FUMiROさんの他のレビュー
コメント
おはようございます
読んでいるだけで汗が出そうです(笑)
中本の辛さは苦手でして、いつも辛さ0のものを
いただきます。
翌日は大丈夫でしたか?
mocopapa(S852) | 2019年10月2日 06:44どもです。
中本さんは北極までですね!
最近は辛さに頑張らないようにしてます😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年10月2日 07:34こんばんは
西武ライオンズ感謝セールがステキ、元所沢民です。
見るからに辛そうですが、美味いんでしょうね。
立秋 | 2019年10月2日 22:12
FUMiRO
928GTS
一日三食ラーメン
むー
のぼった
坊さんカット





MUSASHI むさし(¥930)
※辛さ10(辛さは5倍UP出来る、逆に6までDOWN可能)
※茹で玉子(埼玉西武ライオンズご声援感謝セール)
週末、高尾山へ。軽く走る登山。ホントに軽くだ。
その後、京王〜JRと乗り換えて、秋津にある赤い外観の、激辛有名店な此方に初訪。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/263301087
券売機も何だか赤い。でも冷やしのところは青い。此方の言う冷やしは“つけ麺”なのだ。それもまた、しっかりと辛い。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/263301093
今月、9月の限定で、今回の目的である“MUSASHI(むさし)”の説明ポップ。名前の由来は、武蔵野市にある吉祥寺店で考案されたメニュー、から来ている様だ。内容は受け売りですが“北極の夏”の野菜とスープを餡かけにし、冷やアツで頂く、辛さは基本10と攻撃的なメニューらしい。でも、少し下げたり、UPしたり出来るから多くの人に刺さりそうだ。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/263301098
西武ライオンズご声援感謝セール。不思議な、有難きイベントで、“麺大盛り”or“茹で玉子”の二択から選べる。後者でコール、茹で玉子はカットするとの提案があり、ソレでお願いした。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/263301211
辛さ選定の件。
聞いた「二:10、辛いっすよね?」
店員さんは、学生風のフレッシュな雰囲気だったから、少し砕けて問わせてもらった。
麺が冷たい分、個人的な体感では「中:少し(辛味は)軽い」らしい。それを信用した風に「二:では10でお願いします」と、決めていた台詞でオーダー完了した。
会話終わりから、7〜8分程で着丼。
ドロリと、底抜けに辛そう。その重そうな麻辣餡の上で、ネギが店員さんみたいにフレッシュさや、ガーリックチップの軽快さが、見るからに良いアクセントになりそうな麺面。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/263301215
飛ばないように、箸とレンゲでネチョっと混ぜて行く。あおの度に、ナスやニンニクの芽が顔を出す。挽き肉だって負けない程に仕込まれていて具沢山。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/263301279
最初に啜ると、案の定ムセる。コレは仕方ないと言うか、恒例行事みたいな始まりの蒙古な儀式。
二口目ではやや慣れる。確かに冷たい麺だからあの“湯気まで辛い”は無く、舌先をピシピシと、そして喉の辺りに辛さがへばり付く感じだけだから「8」くらいには感じた。
ベースの、豚骨味噌スープを感じられたし、挽き肉やらナスやらを、好きな組み合わせでモグモグと楽し美味しく、実に進んだ。
更に食べ進むと、餡がちょっとずつ緩く、少し重いスープへと様子を変える。こーなってからが辛かった。「10」のお出ましとなり、後半滝のような汗の中で辛さとの戦いとなった。でも楽し美味しいには変わりなく、スープは流石に少しだけ残して完食。
むさし、うまし!