コメント
こんばんは(*^^*)
そう、ここの麺って、ちゅるっとしてそうで
中々粘るんですよね。
焼き飯タベタヒ~
としくん | 2019年10月24日 19:19こんばんわ~
「新福菜館」サンって東京ではアキバだけですかね?
絶対好きなタイプなんで食べてみたいんですよね~♪
バスの運転手 | 2019年10月24日 23:37Dr.Kotoさん、
最近京都ラーメンは乱立していますが、やはりここは安定感があります。
焼き飯を食べたことがないので、こちらも食してみたいです。
まなけん | 2019年10月25日 07:19実は大阪の京橋でしか食べた事ないんですが、東京で食べても同じような感じですね。
厳密には違うかもですが、古い自分のエントリー見る限りでは所見がニアリー。お店の裁量に結構任せている部分が大きいように思えるんですが、基本的なポリシーは厳守されてるのかな?と思います。
てゆうかおいらはラーメン一杯で失礼したんですが、他のお客さんは女性(結構多かった…)でも焼き飯のセット頼んでたりして、わが胃袋のぽんこつぶりに少しだけガッカリした事はナイショですw
都内だと、確か麻布十番にもありますぜ。
Dr.KOTO | 2019年10月26日 18:06↑次回は焼き飯もぜひ!
ここのドス黒いチャーハンは芳ばしくて美味いんすよー。
たぶんビールもグイグイすすみます(笑)
はぐれメタボ | 2019年10月28日 20:04
Dr.KOTO
4門
Chris MacArthur
たいはくさん







これを、贅沢に盛られた肉や葱、もやしと一緒に頬張るのが王道のストーリー。甘辛いバラ肉は味が濃いめだが、他の具が清涼的に中和してくれる。
漆黒のスープは、見た目とは裏腹に、香味野菜による自然な甘さが印象深い。凛とした醤油に、鶏と豚のがらで採っただしを合わせたスープ。口当たりのあっさり感とコクの深さに蓮華の動きは加速の一途、尖りがなく食べ易い。
何処か家庭的な雰囲気の一杯で、食べ方のバリエーションも豊富、焼き飯も人気だ。軽い長閑さを感じる居心地の良さも、味の一翼を担っているのだろう。