コメント
おはようございます。
詳しい事情までありがとうございます。
某店の鶏と、喜さんのDNAもありそうですね。
近いうちに行ってみます。
ももも | 2019年10月26日 06:27おはようございます
ホント二郎系かと思いました。
穂先メンマがカッコ良いですね。
チャーシューも大判で…薄口だったんですね…
ずっと休業で済む様に鳳で頑張って欲しいですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年10月26日 07:59こんにちは。軽く粘度のある鶏白湯のスープがおいしそうですね。麺もけっこう相性良さそうで…。茨城すごい良いお店たくさんなんですね。
ЯAGE®︎ | 2019年10月26日 09:25こんにちは☆
登録&初レポお疲れ様です。
鶏白湯と聞くと重そうなイメージですがコチラは程々のようで食べやすそうですね。
今日東北から戻るので濃いめな一杯が食べたくなりました。
ノブ(卒業) | 2019年10月26日 09:39こんにちは〜
登録&初レポお疲れ様です☺️
プロデュース店ってあまり印象が残らないのですが、
本家と似てる部分を見つけてしまうからでしょうか🙄
銀あんどプー | 2019年10月26日 16:38こんにちは
登録&初レポお疲れ様です。
てっきり西新井のお店かと思いました(笑)
器が見えなく拡大するまでスープが溢れているのかと思ってました(^^;
がく(休養中) | 2019年10月26日 17:49こんばんは(*^^*)
喜元門さんも 中々晴れ晴れしてきませんね。
私に茨城ラーメンの美味しさを教えてくれた店なので
寂しいです。
系列の当店も頑張っていただきたい。
としくん | 2019年10月26日 19:42こんばんは.
登録&初レビューごくろうさまです.さすが県南の事情には詳しいですね.
長く続くお店になると良いですね.
Paul | 2019年10月26日 20:48こんばんはぁ~♪
西新井のお店かと思っちゃいました。
J系解禁したのかと(笑)
これから個性を出してほしいですね。
mocopapa(S852) | 2019年10月26日 21:19登録・初レビュー、乙です。
諸事情を経て新たな帰着からの、
再出発の様ですね。兎にも角にも、
軌道に乗れると良いですね。
おゆ | 2019年10月26日 21:30こんばんは!城壁のようなメンマが迫力ありますね!
みずみず | 2019年10月26日 21:50RAMENOIDさん、
鶏白湯にすりおろしに近い玉ねぎですか。粘度が一気にあがりそうですが、相性はどうなんですかね?
まなけん | 2019年10月27日 04:03
RAMENOID
ぽん太郎

たつちきくん
シノさん
ソバ⚡︎ヴィシャス





東京連食レポ途中だが,先にあげておく。
「喜元門 ひたち野牛久店」さんがリニューアルし,この日から始まるという情報が親衛隊からもたらされ,注目していると,追って店名が判明したとのことで,登録した。
それにしても「麺屋 鳳」?
西新井の二郎系と被ってるじゃん……と思っていたら,誰かから指摘があったらしく,店舗を明け渡した某店主が店名変更を勧めるとか何とかツイートしていたが,看板が上がってしまった後なので変更は無理だったようだ。
この日はオープン日,仕事後に早速来てみた。
店舗はほぼ前のままで看板だけが付け替わっている
事前情報では,鶏白湯がメインメニューのつくばの某店にいた人が店長さんだということだったが,券売機のメニューを眺めると,筆頭メニューはまさしく「鶏白湯」。
その噂には信憑性があるらしいことを示していた。
だが,その他のメニューには,「名古屋コーチン」とか「煮干し」とかがあり,「喜元門」さんの香りもする。
「名古屋コーチン」の塩をとも思ったが,喜元門さんの魚介レスメニューはあまり好みではないことを思いだし,筆頭メニューを選択。
800円である。
私の次の客はチャーシュー増しを選択していたが,チャーシューが選べるとのアナウンスがあり,薔薇だとか炭火だとかの言葉が飛び交う。
この辺は,まんま喜元門。
そんなことを思っているうちに提供されたのは,円錐状の今風の器に盛られた白濁スープの一杯。
麺は低加水の細ストレート。
麺箱の字は良く見えなかったが,つくば製麺っぽい。
あるいは,製麺を始めると宣言してる喜元門製?
やや硬めの茹で具合で,茨城の清湯系に多いタイプ。
と言うか,出身店と言われている天久保のあの店でも鶏白湯にこんな麺を使っていたっけ。
スープは軽い粘度のある鶏白湯。
これも,その店そっくり。
鶏以外はあまり使ってない感じで,かなりストレートに「鶏」。
タレははっきりと「醤油」と言う感じでもないが,醤油も使っていそうだ。
具は,クラッシュした玉ねぎ,白髪ねぎ,穂先メンマ,三つ葉,チャーシュー。
みじん切りと言うよりも下ろしたものに近い玉ねぎは,スープへの干渉が大きい。
序盤は「玉ねぎ鶏白湯」とでも呼びたい味わい。
穂先メンマは長いのが2本。
個人的には,1本でいいからチャーシューを厚くしてほしい。
と言うくらい,チャーシューは薄めのバラロール。
醤油がよく浸みていて軟らかなのだが,喜元門そのままの店舗でいただくと,イマイチ感は否めない。
喜元門さんのウリの一つはチャーシューだと思っているので。
次の客が頼んだ「炭火」がどんなものか見たかった。
麺量は150gくらいだと思う。
器が全く違うので印象も違うが,麺とスープは出身店だと言われている店にそっくり。
具の構成は違うと言ったところかな。
全体のメニュー構成を見ると,このメニューだけは好きに作らせ,あとは喜元門さんがプロデュースした感がある。
これからどう発展するか分からない店なので,あの店の鶏白湯と同点,大台に乗せておく。
蛇足;
「喜元門 ひたち野牛久店」さんが「閉店」ではなく「休業」と処理されているのには,いろいろと想像が働いてしまう。
想像の範囲なので,詳しく書くのは差し控える。