なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「鶏魚介つけ麺830円」@つけ麺 一燈 新宿店の写真鶏魚介つけ麺戴きました。
麺は角中太ストレートのエッジに尖りがある心の味食品社製?で、所々に斑点が見受けられる全粒粉入りの栄養価の高い喉ごしと共に歯で噛んでも食感が楽しめる妥協知らずの麺です(麺量:茹で前200gで腹7.5分目といったところです)。
つけ汁は辛味と酸味とオイリー感の無い粘度微アリな鶏主体の濃厚鶏魚介味で、鶏の旨味に魚介がシンクロした濃厚豚骨魚介の「また、お前も系」とはひと味違った味わいのつけ汁に仕上がっています。
具は材木太メンマ2本とW葱(長葱・青葱)と魚粉がつけ汁に入れられ、少しレア感残る豚肩ロース叉焼1枚が麺の上に小さいけれど鎮座されています。
麺をつけ汁に浸して戴いてみると、麺肌に薄っすらと鶏魚介のつけ汁が絡みズズ・ズルズルっと青葱や微塵長葱と共に美味しく啜れました。
スープ割はお願いすると魚介系スープが入ったポットが提供され自分好みに調整し、プラスチック製の白い蓮華で微塵長葱や青葱と共に美味しく戴けました。
お店はラーメン激戦地新宿は小滝橋通りに面した「ajito ism」の跡地に佇んでいて、近くの会社員が押し寄せていました。

スープ割はこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9408778.html

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

まだコメントがありません。