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昨日の1時40分ころ到着。できればここの二郎には来たくなかったのだが友人がどうしても食べてみたいというので訪問待ちは店内を含め4人。ほどなく案内されしばしラーメンを待つ。

しばらくして呪文タイム。いつも通りヤサイとこの日は馬場特有のトウガラシもチョイス。でてきたそいつは丼の一端を真っ赤にそめた唐辛子が印象深い。さっそく食べる。ずず。

んー。まず野菜に関してはモリはまぁまぁ。くたっているわけではないので悪くはないが、スープと絡ませてたべて思い浮かんだのはまぁこんなもんかなということ。想像の範囲内の味。

麺はやはり二郎独特のワシワシ感が足りない。噛んでて物足りないのだ。コシがなくボソッとした麺。

スープは相変わらず脂っこい。そして唐辛子が全体に均一にふるのではなく極端にかけられているために味が非常にばらつく。トウガラシはかなり辛いと思う。もうちょい量が少なければなぁ。

ここの肉だけはいつもどおりうまかった。

総じてCPを考えれば悪くはないのだが満足感が小さい。腹は満たされても心が満たされない感じになった。二郎って本当に店によって味が違うからおもしろい。

投稿 | コメント (1) | このお店へのレビュー: 4件

コメント

こんばんわ〜。

馬場二郎についてはもう底が知れてるんであまり期待していなかったんですがやっぱりその通りでしたね。

豚ほぐしについては1回食べてみる価値はあると思います。けどくれぐれも過度な期待は御禁物w

hukenko | 2008年12月8日 00:09