なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「黒醤油煮干し鶏そば、大盛」@Tonariの写真11月19日火曜日、午後1時前に訪問。
午後に家で用事、メンテ?的なもの、家では軽めの私が対応。
軽め、仕事上の地位、仕事の抜けられやすさ?
2時半以降家に入れよい、ということで寄り道し帰ることに。
ラーでも食らおうと思った。
いつもは、朝飯食って、昼は寝ている。
朝と昼を両方食らうのはそんなにないこと。

行ったことのないお店に行こうと。
神泉のあたりに、未開?がいくつか。
ホントは別の店に行こうと思っていた、ここは第2希望?
気がつけば、1時近くになった、ここが先に見つかったので、こちらに。
裏渋谷、二毛作、そんなことが当てはまるのか?
先客は2名、厨房は男女の方がお仕事。
肉を勢いよく焼いている匂いが少し立ちこめている。
ラーの調理ではなさそう?夜の仕込み?
この匂いがそこそこ強かった、気にはならなかったが。
ただ、ラーメン、煮干し、が香るのなら、惜しいことをしたと。

基本は、黒醤油、白醤油となる。
牡蠣も売りのようで、この店の実態は、バル?な飲み屋。
ラーメンなら、出汁がとれていればと言うことになる。
鶏出汁?ということでよいのだろうか?
メニューはそこそこ種類があった。
汁なしも、麻婆とつくものの。
牡蠣などは、そもそもお安くないらしくて、まぁ1000円は超える。
基本は850円、大盛りは100円。
高いものは、パスタとか海老とかはいると高いよね。
それと同じだと思うと納得。
そういうパスタのようなものをだしそうなお店。

5分もしないでやってきた。
麺は、細麺、ストレート。
大盛り、という名のとおりなたっぷりな麺。
野菜は、水菜と細い豆苗のようなものに刻んだネギも。
汁をよく吸い?肉の当てにもなった。
麺は、随分とエッジの効いた、細麺。
しなやかな、たおやかな?強さを感じる麺。
お肉は、胸肉、炙り肉、どっちも鶏だろうと。
炙りの方は、結構な燻し感もあり、野菜がいいお供に。
胸肉は、丁寧に処理し?むっちり感の旨み。

汁が、魚粉は結構な量。
さらに、黒醤油はそこそこのインパクト。
正直、やや塩分、強さが目立つ?しょっぱさを感じた。
舌で、直接感じる塩分ではない。
肩や胃袋辺りが、あぁしょっぱいねと感じるような。
黒醤油は、味の濃さを主張、それにのったわけだが。
胃が強う必要はあると思う。
ヤワな食べ物ではない。
ジャンキーな強さではない。

好みでいうと、黒醤油と煮干し。
きらいな訳がない、なのでの2要素でうっとりである。
汁も飲み尽くした。
裏渋谷というだけのことはあるなと痛感したお店。
いい経験とな。

備忘。
今週は、さらっと過ぎそうな?
今日の午後に立ち会いと日曜にも洗濯機の設置がある。
スキを見て、来週もサボリーが出来ればと。
今朝は、あめがちょっと降っていた。
が、走るの止めようかと思っていたら、どうもあがっているようで。
どうでもいい私なんぞでもおよびがかかる、組織運営みたいのもの。
なんと、オブザーバー的に参戦、これがもう一度ある。
いつもの朝ラン。
いつもやっていることは怠らずにと。

でこれを食らって、イオンに寄って帰ってきた。
麦茶がない、それでイオン、伊藤園のが高かった、えっ?
いつもより100円くらい高い、なのでトップバリューに。
家には2時過ぎに戻ってきた。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

まだコメントがありません。