コメント
蜆とホンビノスのコラボとは、そそられますねェ~
小松菜じゃなく野沢菜とは、かなり個性的っすね。
それ以上に、鰻ラーメンに興味津々ッス(^^♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2019年12月24日 19:35こんばんは☆
無化調の貝出汁は沁みそうですねー。
私も野沢菜より小松菜の方が合うと思います。
意外と強めのスープでも野沢菜の塩っぱさが勝っちゃうんですよね。
鰻…激しく気になります!
ノブ(卒業) | 2019年12月24日 20:07こんばんは
バランス良く優しい味わい、勿論
美味しかったんでしょうけど、貝感がもっと
期待していただけに、もう少しあれば
より良かったですね
キング | 2019年12月24日 20:15あっ、ウナギラーメンのリツイート見ましたよ。
貼られていた写真は鰻丼だと数秒後にわかり危うくでした。
ホンビノスは昨日デカいのを7つ出汁取してスープにしたけど濃厚に出ます。
こちらケチっているんじゃないですか?ウナギラーの写真も見ましたけどケチってますよね。
mona2 | 2019年12月24日 20:31どもです!
貝の快感は今1歩でしたか。
うなぎ、気になっちゃいますが、どんな味なんですかね
うな重とかでしか食べたことありませんから。
うなぎボーンは好きなお菓子なので気になります
さぴお | 2019年12月24日 20:48こんばんは~
野沢菜はセンスが良いとは思いましたが、
塩気が強いので難しいのでしょうか。
鰻ラーメンは「八べえ」のイメージしかありません(笑)
銀あんどプー | 2019年12月24日 20:49鰻ラーメンは、気になります😆
NORTH | 2019年12月24日 20:50こんばんは!
今の疲れ切った身体には凄く気になる1杯ですよ😍 しかしながら、文末の鰻様はもっと気になります😳
いっちゃんパパ (引退視野) | 2019年12月24日 21:12こんばんは
やっぱり身が崩れるくらいまで煮ないと旨味が出にくいんですかね。
四つ葉の美味かった時のは身が溶けかかってましたし、
蔦が移転前の時は出汁を取り終わったら捨ててましたもんね。
落とし所が難しいですね。
うなぎ⁉︎と思いましたが、アラみたいなので出汁を取るんですね。
滋養ですね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年12月24日 21:12おゆさん、
また渋い店に行きましたねえ。
このメニュー名ならもっと貝がガツンと来て欲しいですね。
まなけん | 2019年12月24日 21:52こんにちは。
貝系の一杯ですが、ガツンではなく
他の出汁との融合だったようですね。
久々にホンビノスでも調達してこようかなぁ。
ももも | 2019年12月24日 22:43こんばんわ~
無化調の優しい一杯にも惹かれますが、
ソレよりも鰻が気になっちゃいますわ~w
たく☆ | 2019年12月24日 23:21こんばんは
貝満開とまではいきませんでしたか。
蜆はじんわり効いてくる、関節技タイプの美味しさですからねぇ(^^;
コウスケ(雑種;18歳) | 2019年12月25日 01:49おゆさん,どうもです。
剥き身が載っているのに,貝全開を期待すると拍子抜けのようですね。
いろいろ面白いことをやっているようなので,そのうち機会があったら。
RAMENOID | 2019年12月25日 05:50出汁だけではなく
剥き身が具として乗っかってるんですね。
貝好きなのでそそられます。
YMK | 2019年12月25日 07:57おはようございます(*^^*)
快感なる貝感は、私が先ほど上げたお店に
軍配っぽいですかね。
しかし、貝全盛になってきて、このままだと
飽きてしまう?のが怖いです。
としくん | 2019年12月25日 08:48おゆさん、おはようございます!
蜆出汁を使用するラーメン店もありますが、むき身での蜆を具として使うのは珍しいですね♪
色合い的に清湯ぽくは見えませんが、きっとスープも美味しいんでしょうね(^^)
つちのこ | 2019年12月25日 10:42どもです。
鰻ラーメン、これは気になりますねo(^-^)oワクワク
なんにしても1回は行っておきたいお店です❕
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年12月25日 12:06こんにちは。無化調ラーメンの先駆者だったのですね。けれど貝出汁はガツーンと来て欲しいですよね。
いたのーじ | 2019年12月25日 12:45こんにちは。
メニュー名がこうだと期待しちゃいますね。
鰻は仙台で1度食べた事がありますが、此れも気になります。
kamepi- | 2019年12月25日 13:00こんにちは。けっこう醤油色が強く見えますが、まろやかな味わいなんですね!無化調による優しさでしょうか⁉️
魂どん | 2019年12月25日 16:28>当店の前店舗の屋号は「むろや」さん
そうでしたね。年が明けたら行こうかな。
「梅屋敷」という駅は各駅停車しか停まらんのが
玉に傷で・・・京急の各駅は悲惨ですからね・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2019年12月25日 18:17こんばんは
土曜のその時間でノーゲストは淋しいですね、頑張って頂きたいです。
おゆさんも貝に弱いですね(笑)
鰻の骨でとった出汁のラーメン、カエシは鰻屋さんのタレ…なわけないですよね、ウマそうですけどw
塩対応 | 2019年12月25日 23:33おはようございます!パンチの効いた貝感は無かったようですね😅まあマイルドな出汁もこの時期のお酒で弱った胃には優しくて良いかもですね💦
ラジオ | 2019年12月26日 08:32こんにちは。
期待していた貝感は得られなかったみたいですね(>_<)蜆と白蛤のむき身は確かにあると嬉しいですね^^
poti | 2019年12月26日 13:45こんにちは
ホンビノスは船橋が誇る名産品、良い出汁が出て大好きです(^^)
変に白蛤なんて表記せずにホンビノスと書いて欲しいですねぇ...
がく(休養中) | 2019年12月27日 16:54皆様が仰る通り、貝出汁ガツンなスープを期待すると拍子抜けという感じは否めません。
大木戸さんは、貝系の限定を多くやっていますが味はほぼ同じで、単調なため、違いはわかりません。
また、鰻ラーメンですが、鰻はたしかに小さいですし、出汁感は他の魚介系のラーメンとの差は感じられないと思います。

おゆ
ゴブリン![[期間限定] 茸と松茸のラーメン ¥1200](https://s1.spkimg.com/image/2025/10/08/22/pfhPmtiFcrYiuHlaTOX3ZQD9EaCQRrMf.jpg)
おゆ

mocopapa
![[限定] あんこうの和風まぜそば¥2000](https://s1.spkimg.com/image/2026/02/02/10/EGvPF2M85uZTYbxm07lBCIucWIJfilL9.jpg)
![[期間限定]赤味噌ラーメン¥1400&海老雲呑2個¥270](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/29/22/VnBxJjYoog1Hgt2aVrcSIZ9rwAbXPj3O.jpg)
![[限定] 濃厚痛風まぜそば¥2650(麺ハーフ)・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/26/18/291H2MX8QdoMob1Ym7ihGUuAwDBc8INj.jpg)
![[限定] オマール海老と松葉蟹のまぜそば¥2500・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/24/17/V03nreDbNehss5onzl4oJYmOkEFg6zTE.jpg)
![[限定] 黒あわびの肝そばバター醤油¥2500・他](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/19/00/mWunshyQ5i1g83wfIQ7jMlyxzv4UOVSS.jpg)

当店の前店舗の屋号は「むろや」さん。
2003年に新宿御苑で開店。その当時は、
無化調ラーメンの先駆者だったそうです。
その後2014年。屋号を変えて当地に移転。
さて、約3年前の2016年。
モコパパさんのレポで初めて知りました。
*「限定・茸と松茸のらーめん」
https://ramendb.supleks.jp/review/1025703.html
定期的に期間限定がリリースされており、
現在はお店のtwitterで確認出来ます。
今回は、12/14・土曜・13時半頃。
御店主おひとりでの切り盛り。
先客無く、貸し切り状態でした。
●標題
ご対面。
蜆と白蛤のむき身が目を惹きます。
メニュー名は「蜆と蛤の...」ですが、
蛤は、白蛤=ホンビノスの様です。
頂くと、無化調ならではの優しい味わい。
2種類の貝ダシと和風の鶏ダシとの、
Wスープの様な風味で、醤油は円やか。
調味バランスが良く食べ易い醤油清湯です。
ただし、私的には、メニュー名で、
貝が主役の快感なる貝感を期待していました。
その期待値からはマイルドなのが惜しむらく...。
麺は加水低めの細麺。
店内奥には開化楼の麺箱を確認。
麺味自体はアヴェレージですが、
スープとの相性はまずまず。
トッピングは、
・蜆と白蛤のむき身
・肩ロースの焼豚
・野沢菜
貝のむき身はダシへ貢献後の状態。
でも、あると嬉しいです。
野沢菜はユニークですが、
その塩気がスープから浮いているかと。
私的にはシャキっとした小松菜が欲しいです。
焼豚は、味つけが濃いめ。
お酒のお供に良いかもしれませんが、
このスープとの馴染みは今一歩かと。
●おわりに
今回の初訪問。
メニュー名ほどには、
貝バッチリではありませんでした。
それでも、当店の持ち味の、
無化調スープならではの、
優しい味わいは楽しめました。
ご馳走様でした。
●追伸:鰻ラーメン
12/22から始った現在の期間限定は、
「鰻ラーメン・25食」(価格は不明)。
梅屋敷の鰻の名店「仙見」さんの協力を得て、
鰻の骨で出汁を取るそう。
ちょっと気になっています。