コメント
こんにちは。
メニュー名にもある『焼窯で炙ったチャーシュー』を犠牲にしてまで撮影された坦々飯に乾杯‼️
魂どん | 2019年12月23日 11:44↑写真は載せてあるので許して!https://bit.ly/2EION1D
虚無 Becky! | 2019年12月23日 11:58こんにちは
何よりもご友人も満足されたのが
なによりもですね!
良い休日になったようですね
キング | 2019年12月23日 12:24どもです。
中々縁の無い地域なのですが、
レポが上がる度にそそられてます❗
皆さんベタ誉めですからo(^-^)oワクワク
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年12月23日 18:10こんばんは
坦々飯は味付ももちろん良いんでしょうけど、素材の味がわかるというのも興味津々です。
こういうお店は具材まで抜け目なく全てウマいんだろうなと思ってます。
いつかは行ってみたいです。
塩対応 | 2019年12月23日 20:05そば餃子・・・めっちゃ気になる!!
全部で1500円くらいかな?
きゆう | 2019年12月23日 20:48こんばんは。
坦々飯ですか。こんなベタ褒めされるメシは幸せですね。
素材の旨味を味わえる坦々飯には興味あるなー。
あたと_13号 | 2019年12月23日 20:49こんばんは。
そば餃子食いたいww
てる氏 投薬中 | 2019年12月23日 22:12こんばんは
コチラ皆さん高評価ですよね。
でも土日祝のみ営業で午前のみの営業。
休日は昼過ぎまで寝てる自分には厳しい条件です・・・。
コウスケ(雑種;18歳) | 2019年12月23日 22:19お疲れ様です。あご出汁、トビウオ。違う、明日も頑張るから、飛び魚って思いたい。土日ってどうすれば、休みになるのかな?最近、なんだか、わからないや。
業務用人生(迷走中) | 2019年12月23日 23:35↑あごは飛び魚の稚魚のことみたいですよ。休みは社長さんはないのですよ!でも毎日休みなのかもw
虚無 Becky! | 2019年12月24日 01:57Beckyさん,どうもです。
ここはまた行きたいですね。
ゆっくり絶品つまみで飲みたい。
RAMENOID | 2019年12月24日 02:15おはようございます
ここは一度行ってみたいです。
アゴは大人もいますよね。
『元気があればなんでも出来る!』
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年12月24日 07:01↑その大人のアゴですか!発達障害ですかね?
勇の方かと思いましたよ!
虚無 Becky! | 2019年12月24日 10:37こんにちは☆
コチラ行ってみたいんですよー。
休日のみの営業というのがハードル高いです。
アゴ出汁って弱めなイメージですがコチラはかなりいいようですね。
皆さんの評価が物語ってるので仕事が暇な時期に狙ってみたいと思ってます!
ノブ(卒業) | 2019年12月24日 12:14この秋に皆んなで遠足の話しも出ましたが、
時間だけが過ぎて行きました。来年こそは。
おゆ | 2019年12月24日 14:34↑おゆさんへ、石窯があるのでついピザもお願いしてみたら、
前日に予約いれてくれればできたみたいですよ。みなさんでどうぞ!!
虚無 Becky! | 2019年12月24日 20:45うわぁ~
マジっすか?
自分も何とか今年中には行っておきたかったんですが、ちょっと無理ですねww
来年は絶対行きたいと思ってますよ~♪
バスの運転手 | 2019年12月26日 17:14Beckyさんが休んでてみんな死んだ様になってましたが、コメント復活して盛り上がってますよ。やっぱりムードメーカーです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年12月26日 23:18昭和のBecky!さん こんにちは(^ ^)アゴ出汁のラーメン食べてみたいです^^坦々飯、やっぱり辛いですかね。甘辛いならお子ちゃまの私でも食べれるかもしれません(^ ^)
めんめん | 2019年12月27日 14:10↑めんめんさんへ 辛さ的にはそれほどでもないような気がしますが、食べた後に辛味が少し残りました。いえば控えめにしてくれそうですが。
虚無 Becky! | 2019年12月27日 17:45
虚無 Becky!
ボコじょん
渡瀬沢庵
xxxx
パットの星☆彡
ラーメンマンダム





隠れ家のような休日のみ営業のこちらへ友人3人で訪問である。
メニューはほぼ一択の、「石窯あご出汁麺」。
他のサイドメニューで、坦々飯とそば餃子があったので追加注文する。
初めて食べた皮まで蕎麦色のそば餃子。写真は別に貼っておくが、
一口で食べてしまったので中身を確認してないが、蕎麦粉の香りが広がる美味である。
https://bit.ly/2tA7r9x
そして「石窯あご出汁麺」の登場である。
前回、この特製を頂いたが、冬だからであろうか?それ以上にアゴの出汁が強めに香りたつ一杯である。
お得意のピザ焼窯で炙られたバラチャーシュー、ベーコン。
鶏胸肉はジューシーさと旨味が強く出ていてこれは美味かった。
スープの表面に浮かぶラードも多めで、若干オイリーではあるが、
歯切れの良いストレート中細麺を噛み締めるたびに、アゴの上品な香りが芳醇に漂う。
煮干とは違い苦味や臭みがまったく無く、一線を画した上品な高級料亭の味わいである。
しばらくしてから、坦々飯の登場である。
表題の写真は食べかけで申し訳ないが、坦々飯を出したかっただけなのだよ...諸君。
これほど、素材の旨味を味わえた坦々飯は初めてである。
挽肉の肉味噌にツルっとピリ辛が癖になり食が進んでいく。
あご出汁のスープをかければ、坦々スープ飯を味わえる。
これはオススメしたい一品である。
卓上に三つの味変アイテムの生山椒や柚子胡椒がなんとも憎いほど美味い。
アゴのスープの味が変わらないように、皿に盛り箸でペロペロと麺と一緒に頬張る。
ラーメン屋のレシピというよりも、麺の扱いになれた和風イタ飯な味わい!
こころも身体も満足である。
大台は超えてしまったが、CPはかなり高水準。
友人も共に満足の1日であった。
ごちそうさまでした。