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中途半端な時間だったので、混んでいないことを期待してやまぐちへ。しかし、運悪く中休みに当たってしまった。そんなことで、道路反対側の近江醤油へ。 10種類くらいのメニューがあったが、初訪問なので知識なし。写真が豪華だったから、横文字の一杯をチョイス。味よりもトッピングの豊富さに驚いた。 大きなチャーシュー2枚と半分くらいのが1枚で、計2・5枚。穂先メンマは3本。そのほか薬味も入り、アサリも2個鎮座する。ここに味玉でも泳いでいたら普通の店の特製だろう。これで780円は、相当お得だ。 スープは、まず鶏のような獣系、続いて貝のような雰囲気。タレは白醤油だろうか。塩に近い。ただ、穏やかというか、薄いというか、ちょっと眠い。最後は腰折れしたので、コショウを投入。平打ちの細麺は、ツルツルタイプ。しかし、香りに癖があり好みではない。 トッピング、コスパは文句なし。スープと麺は、今一つという印象だ。次食べるのなら、やはり売りの近江醤油か。
10種類くらいのメニューがあったが、初訪問なので知識なし。写真が豪華だったから、横文字の一杯をチョイス。味よりもトッピングの豊富さに驚いた。
大きなチャーシュー2枚と半分くらいのが1枚で、計2・5枚。穂先メンマは3本。そのほか薬味も入り、アサリも2個鎮座する。ここに味玉でも泳いでいたら普通の店の特製だろう。これで780円は、相当お得だ。
スープは、まず鶏のような獣系、続いて貝のような雰囲気。タレは白醤油だろうか。塩に近い。ただ、穏やかというか、薄いというか、ちょっと眠い。最後は腰折れしたので、コショウを投入。平打ちの細麺は、ツルツルタイプ。しかし、香りに癖があり好みではない。
トッピング、コスパは文句なし。スープと麺は、今一つという印象だ。次食べるのなら、やはり売りの近江醤油か。