RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
ずいぶんと前ですが当時は昼もやっていて
リーマンに大人気でしたよ🎵
モンゴル出身の店主さんがつくるスープは
コクがあって美味しかったなあ👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年1月30日 07:19RAMENOIDさん、
現在の技術の粋を使って作ったラーメンと比べて、非常にラフで雑な作りの一杯ですが、こういうのも旨いんでラーメンは奥が深いです。
まなけん | 2020年1月30日 07:19こんばんは.
夜だけなんですね.ハードル高いな.
肉付きにはたまらない感じですね.これがいいんだって人も多いのでは.
Paul | 2020年1月30日 08:40おはようございます。
何軒めでしたっけ?この量のチャーシュー食べちゃうんですね。
最近 素朴な味も好きになってます。落ち着くというか。店の雰囲気によってもですが。
おはようございます!
美味しければ、全て良し!です(^^)
みずみず | 2020年1月30日 09:10おはようございます❗
圧巻のチャーシューですね。食べてみたいのですが私には一番ハードルが高い夜だけ営業のお店ですね😅
川崎のタッツー | 2020年1月30日 09:30どもです。オイド氏のいうようにラーメンはこれでいい!と思うことがしばしばあります。
こちら、君津の大ちゃんに近い味わいで大胆でシンプルですよね。贅沢な具材を使うのも魅力かと思いますが、また来たいか?毎日食いたいか?満足度って難しい。
虚無 Becky! | 2020年1月30日 10:32どもです!
ゴロゴロゴロッとうろこのように肉が並べられてますね。
昼の魚介を使った意識高いラーメンに反する素朴なラーメンですね。
うまいもんはうまいですからね。
これを完飲とはなかなか…
さぴお | 2020年1月30日 11:01こんにちは。
こちらのチャーシューとスープ大好きですよ^^ニンニク入れてビールつけると最高です☆
poti | 2020年1月30日 11:32こんにちは
以前流行ったときに行きそびれ未訪なんです。
激辛バージョンでビールにライスつけていただきたいですね。
おっしゃる通り、こういうラーメンもいいですよね。
mocopapa | 2020年1月30日 14:05こんにちは(*^^*)
以前、横浜のマサさんから散々勧められてましたが、
タイミングを逸してしまいました。
てか、通勤経路内なので何時でも行ける安心感が
強敵のパターンです。
せっかく思い出したので、記憶が風化しない内に。
としくん | 2020年1月30日 15:12此方はラーメンを喰うでは無くチャアシュウを喰う店ばい
あかちばらち | 2020年1月30日 15:24こんにちは~
最近、あまり肉は食べれなくなりました(^^;)
デフォでハツホーしたいです👌✋
銀あんどプー | 2020年1月30日 15:55遂に行かれましたね!
バラ煮豚の絨毯を楽しめた事でしょう。
バカボンよろしく、「これでいいのだ!」でしょうか。
昨年6月に一度。オイリー・ショッパーと感じたスープは、
かなり残したのですが、それまで完食とは驚きました。
おゆ | 2020年1月30日 16:02こんばんは。
此方は移転前と現在の店舗と2回行ってます。
素朴な味が良いですよね。
地方の食堂ラーメンに通じるものがあるような気がします。
kamepi- | 2020年1月30日 20:59こんばんは
なんか味わいを忘れてしまいました。
チャーシューは美味かった気がしますが…
自分も都内攻めてますよ。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年1月30日 21:23こんにちは。
おっと、肉祭りですね。
昨日の肉の日は予定うまくいかず。
ももも | 2020年1月30日 21:54こんにちは☆
インパクトが凄い!
肉祭り的バラチャーですがこれで850円ですか。
コチラはBMしたまま未訪なので優先順位を上げて行ってみたくなりました。
ラーメンって自分で食べて旨いと感じればそれでいい気がします。
ノブ(卒業) | 2020年1月31日 10:10こんばんわ~
オープンした当時、お付き合いしている麺友サンがこぞってレポされていたので、
いつかと思っていたんですが忘れてましたw
てか、今は夜しかやってないんですか?
ランチ営業しているうちに行っておけば良かったなぁ・・・w
バスの運転手 | 2020年2月1日 22:30おはようございます、ども。
こちら好きなタイプのラーメンですね。
しかも、チャーでこの価格、この評価!
しかし、夜の部、🅿️なしは辛いものがありますね。
夜の部のみの、他の店もBMしている所もあるので今度トライしてみます。
村八分 | 2020年2月2日 06:08
RAMENOID

シャカモケ
マムート
マシュ
チャッピー





新小岩から大塚に移動し,夜の部に備える。
狙うは,ずっと来てみたいと思っていたこちら。
夜営業のみとハードルが高く,なかなか来られなかった。
場所を確認してから大塚駅前で時間をつぶす。
何もないね……。
開店30分ほど前に再度店に行き,店前で待つことにする。
シャッターズ5名ほど,ほぼ時間どおりに開店。
年配のご夫婦らしい男女が温かくお出迎え。
券売機制。
メニューは,「ラーメン」と「激辛ラーメン」の基本2種で,それぞれに麺増しメニューとチャーシュー増しメニューが設定されている。
辛いのはもちろんスルーし,デフォ+200円のチャーシュー麺(並)のボタンをプッシュ。
850円である。
客が入ってくる度に女将さんが優しく声をかける。
ほのぼのとした空気が流れてるね。
寡黙なオヤジさんは,スーパーの生麺っぽい麺を取り出し,窯で茹で始める。
平皿での湯切りだ。
タレを注いだ器に網をかざし,肉片の混じったスープを注ぐ。
湯切りした麺を投入した後は女将さんの出番。
丁寧に具を並べていく。
券を渡してから5〜6分で提供されたのは,表面を埋め尽くすバラチャーシューが圧巻の一杯。
やっとお目にかかれた。
麺は中加水の中細微ウェーブ。
ややしっかりめの湯で具合でやわらかく,もちボソとした食感と素朴な味わいは,こんなラーメンにかえって似つかわしい。
スープはチャーシューの煮汁を豚出汁で割ったようなこれまた素朴なもの。
チャーシューを煮るタレ作りが絶妙なんだろうね。
(ラーメンなんてこれでいいんじゃないだろうか。)とふと思う。
思い返してみれば,この日の昼ラーは,どれもこれも素材にこだわり,技術の粋を尽くしたような逸品だった。
でも,美味いか美味くないか,また食べたいか食べたくないかで判断すれば,決して引けを取らないどころか,こちらの方がいいという方も多いだろう。
デフォ650円なら尚更だ。
具はチャーシューのみ……ではなく,肉の下から全熟の半玉やメンマ が出てくる。
味玉ではなく茹で玉子なのだが,それがまた妙に合う。
特筆すべきはもちろんチャーシュー。
脂身の適度に混じったホロやわなバラ煮豚が,計15〜16枚は載っていただろう。
低温調理?釜焼き?ロースト?……これでいいんじゃね?
とにかくバラ好きには至福の時間だ。
麺量は並は150gとのこと。
中盛りが+50円で200g,大盛りが+150円で300gなので,ここだけでガッツリいきたい方はそちらを選択すればいいだろう。
この日5杯目だが,完食完飲。
バラチャーシュー好きにはたまらない,問答無用のチャーシュー麺。
これで満足満足しちゃったらラヲタ廃業だと思うんだが,美味いものは美味い,また食べたいものは食べたい。
ネーミングほど辛くないらしいので,機会があったら激辛もいただいてみようかな。