ラーメン大好き夫婦(nao)さんの他のレビュー
コメント
おはようございます
三郷時代とは違う味わいのようですね!
グレープフルーツ酢がとても合うようで
爽やかな感じも良いですね!
キング | 2020年2月18日 06:58おはようございます
豚魚じゃないんですね。
美里時代も未訪なので、機会があったら訪問してみたいです。
行ったら汁そばにしちゃいそう(笑)
mocopapa | 2020年2月18日 07:10naoさん,どうもです。
美味しいですよね。
夜の汁そばも食べてみたいです。
RAMENOID | 2020年2月18日 07:16ラーメン大好き夫婦(nao)さん、おはようございます!
自分も移転後は未訪なので、そのうち行こうと思っています。
この一杯は、デフォのつけ麺とは結構違うようで、自分も次回は
これがよさそうと思いました。
なまえ | 2020年2月18日 07:29どもです。
この大山鶏のつけ麺は美味しかったです👍
気に入ってますので他のメニューも
気になってます🎵
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年2月18日 07:51おはようございます(*^^*)
矢切にそんなふるカフェがあるとは知りませんでした😅
今度行ってみます。
しかし、充実の一日ですね。
三郷時代とガラリ変わって、かなり美味しかったです。
としくん | 2020年2月18日 10:20美味しそうですね🤤
一度伺いたいと思ってます😊
NORTH | 2020年2月18日 10:31こんにちは
三郷時代の場所が以前住んでいた家から歩ける距離だったので思い入れがあるお店です。
と言ってもその頃は三郷に住んでいなかったんですが(^^;)スンデナカッタノハボクダケデスケドネ
柴又育ちの自分にはnaoさんの辿った道のりがはっきり頭に浮かびますよ~
こちらは近々伺うつもりです。
移転後のフィーバーが落ち着いたらと思ってましたが、収まる様子は無いので意を決して並びます(笑)
がく(休養中) | 2020年2月18日 10:59こんにちは。
松戸市民でも矢切ってあまり行かないエリアです(>_<)
そして、こちらも気になってます!三郷時代も行けてないので味の変化は分かりませんが、一度行ってみたいです!
poti | 2020年2月18日 13:13こんにちは。
三郷時代とは全然違うんですね〜
此方の女将さんが気になってます。
kamepi- | 2020年2月18日 15:36こんにちは!BMしたままなかなか行けずになってしまってます💦つけ汁がマタオマな豚魚では無いんですね。ますます気になってしまいました🤤
ラジオ | 2020年2月18日 15:37こんにちは。
私も行きましたが、やっぱり美味しかったですね~
北千住に移転して私としては行きやすくなりました(^^)
Stag Beetle | 2020年2月18日 15:59こんにちは☆
多忙な業務でご無沙汰してましたm(_ _)m
移転されてますます人気になってそうですね。
接客といい拘りの器といい気になります!
グレープフルーツ酢のと相性もいいんですねー。
コレはいただきたい一杯です!
ノブ(卒業) | 2020年2月18日 16:25こんばんは!
そーでした😳三郷から移ったんですよね🤔 私もじきに今度こそは‼️😤と狙いますが、連れのリクエストは絶対に無いと思います😭
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年2月18日 20:392万歩近くとは、よく歩きましたね。
移転前も未訪ですが、良い変身が出来た様で。
普段食べない分野ですが、
接客を含む好評ぶりで気になります。
おゆ | 2020年2月18日 22:29こんにちわ~
コチラ一度は行ってみたいと思っているんですが移転前も移転後も未訪問なんですw
よく店主サンの奥様がツイートされているの見るんですが実際も可愛いんでしょうね~♪
そっち?(笑)
バスの運転手 | 2020年2月19日 13:37こんにちは
大山鶏のラーメンのお店は昔、地元にもあってなかなか力強いお出汁ですよね。
埼玉時代に行っておかなかったのが悔やまれます。
コウスケ(雑種;18歳) | 2020年2月19日 14:15
ラーメン大好き夫婦(nao)
レインマン

けNぢ

モモンガ





NHK Eテレ「ハルさんの休日」で紹介された矢切地区の「全財産をかけたカフェ」で、主演の渡部豪太も味わったコンポートに舌鼓を打ちます。
食べ終わって徒歩で江戸川の土手へ向かい、去年の台風19号で桟橋が壊れてしまい最近2ヶ月ぶりに運航再開した矢切の渡しで束の間の観光気分を満喫。
柴又帝釈天参道での天丼と寅さん記念館を経て、再び江戸川沿いの土手を歩いて金町駅へ。
2万歩近く歩いてかなりカロリーを消費したので、自分へのご褒美に交換条件の夜ラーすることにします。
目指したのは、北千住駅近くのコチラ。
昨年10月に三郷から移転してからは未訪なので、帰路の途中で初訪問を果たします。
17時45分頃到着すると、先並びはなし。
出だしが遅いと意外に思っていたらすぐにお客さんが押し寄せ、ほぼ定刻に暖簾がかかった時には外待ちが発生してました…
まずは券売機で、大山鶏のつけめんの食券を購入。
連れも同じメニューの小盛を選択し、サービスのハーフ味玉をトスされます。
10分くらいで、着丼。
写真を撮って、いただきマース!
つけ汁のメインは、匠の大山鶏。
それを活かすように、厳選した豚のゲンコツ,背ガラ,豚足,挽肉を使用しているとのことです。
さらに魚介として、鰹や宗田鰹,高級ニボの伊吹特上白口と九十九里の青口を追加投入。
レンゲで啜るとサラッとしていながらコク深さはしっかりと感じられ、三郷時代の典型的なまたおま系とは全く違う味わい。
途中でオススメのグレープフルーツ酢を2,3滴ふりかけると、爽やかさに拍車がかかってとってもウマ~イ!
麺は極太のストレートで、量は200g。
浅草開化楼の専用特注麺で、全粒粉を最小限に抑えタピオカ粉をまぶしているそうです。
小麦の風味が心地よいツルモチの食感で、つけ汁との相性も申し分ないですヨ(^^)/~~~
具はつけ汁内に刻みネギとノリ,麺上に鶏節,メンマ,チャーシューに連れから譲り受けた味玉。
鶏節はかなり希少価値らしいですが、もう少し量がほしいかな?
ゴリタイプのメンマは、見た目とは対照的に苦手な甥っ子でも食べれそうなシナコリ感。
チャーは豚肩ロースと大山鶏ムネの2種類で、特にこれといった特徴はないものの歯応え・味ともににまずまず♪
固形物完食後スープ割をリクエストし、魚介風味の余韻に浸りつつフィニッシュを迎えました。
ツケダレの器やご飯ものの茶碗などの装飾品にも愛媛産砥部焼・石川産九谷焼や岐阜産美濃焼を採用するなど、雰囲気作りにも余念がなく女性客が多いのも納得。
お店を出る時店員さん全員が笑顔で見送ってくれる接客態度も申し分ないので、これからますます人気が高まるでしょうね。
一度は、行ってみて損はないと思いますヨ(^_-)-☆
ごちそうさまデシタ!