コメント
おはようございます❗
こちらは去年後半に移転オープンした人気店ですね👍
やはり間違いつけ麺のようで、移転先でも行列が出来てるのは納得ですね
川崎のタッツー | 2020年2月7日 09:55どもです!
週2回食べたいと思わせるのがコンセプトだったんですか。
正直「毎日食べたくなるラーメン」は毎日食べたくないですからね。
鳥節の件、わかります。あまり活躍してる印象がありません。
さぴお | 2020年2月7日 10:42どもです。
つけ麺ではかなり好きなお店です🎵
シャバなつけ汁が堪りません👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年2月7日 11:46こんにちは
移転前のお店が以前住んでいた家の直ぐ近所だったので密かに応援しています。
移転後は伺えていませんが、人気ぶりは以前より加速してそうで嬉しい限りです(^^)
がく(休養中) | 2020年2月7日 11:47いいですねこちら。夜泣きそばは夜のみでしたか!
このつけ麺もシンプルそうで嬉しいですね。
虚無 Becky! | 2020年2月7日 21:22どうも〜
さなださん、三郷から移転してたんですね〜
大分雰囲気違いますが、常食できる一杯なのは気になる…
ペンギン軍曹 | 2020年2月7日 21:49こんばんは(*^^*)
三郷に出来た頃のいかにも六厘舎っぽい豚魚から
ガラリと変わりましたね。
新鮮で旨かったです。
としくん | 2020年2月7日 22:37こんばんは。
移転前も未訪ですが、こちらは人気ありますよね!Twitterでもよくタイムラインで見かけるので、すごい混んでるのでは?と思ってスルーしちゃってます(>_<)
poti | 2020年2月7日 23:02こんにちは。
お次はこちらでしたか。
なるほど、そのパターンもありですね。
移転後のさなださん、行ってみなくては。
ももも | 2020年2月8日 00:07おはようございます☆
オーソドックスなビジュアルながらもしっかりと作り込まれてる印象ですね。
これは汁そばの方も気になります。
都内の東側は殆ど行かないのでそろそろ行きないといけないなと思ってます。
ノブ(卒業) | 2020年2月8日 06:08好評ですね。
最近は殆ど食べない分野ですが、
たまには、と思った時の為にブックしました。
おゆ | 2020年2月8日 06:59RAMENOIDさん、
つけ麺も良いですが、女将の素顔の方が気になりますねえ。(笑)
まなけん | 2020年2月8日 07:25おはようございます。
サラっといただけて満足感ありですか、
私の好きなやつです。行ってみます。
こんばんはぁ~♪
万人向けにリニューアルした感じですか。
もっととがっていて欲しかったかなぁ~。
mocopapa | 2020年2月8日 22:38こんにちは。
こちらの豚魚は意外にシャバなんですね。
オジサンには丁度いいかも。
kamepi- | 2020年2月10日 10:53こんばんは.
以前から行きたいと思ってるお店の一つです.
濃厚すぎないのが良いですね.食べてみたい.
Paul | 2020年2月11日 11:12
RAMENOID
レインマン

けNぢ

モモンガ





松戸から北千住に移動。
狙うは,移転してから来よう来ようと思っていたこちら。
店は駅前通りからちょっと入ったにぎやかな場所。
入店すると,黄褐色の着物を着た女性店員2名がお出迎え。
片方が女将さんかな?
厨房はご店主含む男性3名と,店の規模の割には充実。
券売機を眺めると,メニューはつけ麺と「夜泣きそば」の2本立てだが,昼はつけ麺のみの提供らしく,「大山鶏の夜泣きそば」には×印が点灯していた。
デフォの表記メニューを選択し,プッシュ。
価格は900円である。
カウンターに通され,提供を待つうちに,カウンターにある「~女将が解説~さなだ千住本店式 つけめんの食べ方」なるパウチを眺めながら待つ。
女将モデルのかわいらしいイラストが解説。
イラストと印象は違うが,若い女将のマスクの下の素顔もさぞかしかわいらしいことだろう。
券を渡してから10分強で提供されたのは,ちょっと色味に乏しい,オーソドックスなつけ麺ビジュアルの一杯。
麺は浅草開化楼製の特注太ストレート。
ザラもちっとした強い噛み応えのある食感は秀逸。
蘊蓄書きによると,「国産の中力粉・強力粉・タピオカ粉に加水率は季節に36〜38% 全粒粉は最小限に抑えて」いるとなっている。
つけ麺に最適な間違いなく美味しい麺だ。
次につけ汁に浸けてすすってみる。
案外シャバなつけ汁は,いわゆる豚魚またおま系だが,豚や魚介よりも鶏が前面に出た,万人に愛される味わい。
「メインとなる鶏スープは,匠の大山鶏のみを使用しております。豚は鶏スープを生かすように厳選した,ゲンコツ,背ガラ,豚足,ひき肉を使用しております。」と,スープの蘊蓄書きには鶏が主役であることを主張。
魚介については,「鰹,宗田鰹に煮干しは高級煮干の伊吹特上白口に九十九里の青口を使用」と書かれている。
かなりの厳選素材を使用し,食べ飽きしない一杯に仕上げているね。
甘みも控えめで,動物の旨味が強く主張するのは,大好きなチューニングだ。
具は,つけ汁中にねぎ,海苔。
麺側に,2種のチャーシュー,鶏節。
チャーシューは大山鶏のムネ肉低温調理と豚肩ロース。
鶏ムネの火の入り具合は絶妙。
適度にサシの入った豚肩ロースもなかなか。
鶏節は……前から思っているが,価格の割に効果的なものではないかな?
麺量は,並は200gとのこと。
スープ割は高台に器を置くと,柄杓で注いでくれる。
熱々になったものを完飲フィニッシュ。
「週2回食べたくなるつけめんを目指して」いると書かれているが,まさにそのコンセプトを具現化したような一杯。
濃厚すぎず,サラっといただけ,それでいて満足感があるのは,なかなか難しいと思う。
食べているうちに外待ちも発生。
人気があるのも納得の良店だった。