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【醤油と貝と麺 その通り!】写真多めはコチラ14時を少し過ぎた店内は、昼のピークタイム後にも関わらず満席だった。当初「塚本一盃」を目指すも、眼前で営業終了を告げられた為、此方へ移動してきたのだった。これまで限定提供されていた牡蠣塩レモンバターが終了し、2月頭より掲題のものがスタートした。出汁はややあっさりとした、広島県産牡蠣を使用。あっさりとは言え、貝類特有の出汁がしっかりと出た味わいの濃いもの。麺は平打多加水麺で、麺量は240gのあつ盛りに鮮やかな橙色をした卵黄がトッピング。釜玉なので、これを麺とグリグリ混ぜてからつけ汁へ浸していくシステムだ。麺丼底には何やらスパイスが忍ばされており、卵黄・麺・スパイスが混ざり合ったものを、そのままでしばらく麺のみを頂く。つけ汁に入ったトッピングは、牡蠣3個と鶏肉の細切り(セセリ?)と葱。麺量多めではあったが、メニューに和え玉の文字を発見してしまい、勢いでオーダーしてしまった。つけ麺と違い、全粒粉入りの細やや縮れ麺。牡蠣ペースト・葱2種に鶏肉が載ったそれをグリグリ掻き混ぜてそのまま食べる。半分程食べてから、残しておいたつけ汁と合わせて完食完汁。店名の通り、貝絡みのメニューにハズレがないこの店。今度牡蠣フライを食べてみようかなぁ〜
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14時を少し過ぎた店内は、昼のピークタイム後にも関わらず満席だった。
当初「塚本一盃」を目指すも、眼前で営業終了を告げられた為、此方へ移動してきたのだった。
これまで限定提供されていた牡蠣塩レモンバターが終了し、2月頭より掲題のものがスタートした。
出汁はややあっさりとした、広島県産牡蠣を使用。
あっさりとは言え、貝類特有の出汁がしっかりと出た味わいの濃いもの。
麺は平打多加水麺で、麺量は240gのあつ盛りに鮮やかな橙色をした卵黄がトッピング。
釜玉なので、これを麺とグリグリ混ぜてからつけ汁へ浸していくシステムだ。
麺丼底には何やらスパイスが忍ばされており、卵黄・麺・スパイスが混ざり合ったものを、そのままでしばらく麺のみを頂く。
つけ汁に入ったトッピングは、牡蠣3個と鶏肉の細切り(セセリ?)と葱。
麺量多めではあったが、メニューに和え玉の文字を発見してしまい、勢いでオーダーしてしまった。
つけ麺と違い、全粒粉入りの細やや縮れ麺。
牡蠣ペースト・葱2種に鶏肉が載ったそれをグリグリ掻き混ぜてそのまま食べる。
半分程食べてから、残しておいたつけ汁と合わせて完食完汁。
店名の通り、貝絡みのメニューにハズレがないこの店。
今度牡蠣フライを食べてみようかなぁ〜