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コメント
どもです。
神田の頃に何度かいただきましたが、寡黙な店主さんな印象😆
最低3杯は行くでしょ✌
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年2月21日 07:49こんにちは^^
神田のころは何度か伺いました。
当時は海鮮ワンタンメンが一番好きで
ワンタンの具材は魚貝だったんですよ。
トッピングに海藻が入っていて好きな一杯でした。
こちらも落ち着いたら夜に行こうと思っています。
このあとは、どこでしょう?
梅が丘には美登利寿司もありますよ(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2020年2月21日 09:53こんにちは☆
すごくまとまり感のある麺顔ですね。
しっかりと作られた印象があります。
お値段に見合った一杯のようでコチラもBMしておきます。
梅ヶ丘といったら…
ノブ(卒業) | 2020年2月21日 10:12こんにちは。
梅が丘もラーメン屋増えてきましたね!仕事帰りにふらっと寄ってみます^^
ちなみに、モコさんコメにある美登利寿司はいつも大行列ですが、私も好きですよ☆
poti | 2020年2月21日 13:15どもです!
サザエさんとあって、アオサ、生アゲ醤油の香りに重きを置いた一杯なんですね。
たしかにその組み合わせはほかのお店で浮かびません。
最近、京王を攻めまくってますねぇ。
さぴお | 2020年2月21日 15:01こんにちは。
淡麗醤油で磯の香りですか、自分の好みにどハマりですね。
此れはいただかないと。
kamepi- | 2020年2月21日 16:59こんばんは(*^^*)
中々ラーメン食べれない時期に、
新店ラッシュで弱ってます。
生揚げ醤油でもブワッと支配系じゃないんですね。
もう少ししたら突撃します。
としくん | 2020年2月21日 18:29こんばんは!
世田谷の磯野っていうから、桜新町だと思っちゃいました…
生揚げ醤油と磯の香コラボの無化調、味わってみたいッス。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2020年2月21日 20:10こんばんは
少し気になってます。
味わいも磯の香りに包まれて良さげですね。
タイミングが合ったら狙ってみたいです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年2月21日 21:26こんばんわ~
申し訳ないんですけど以前のお店も存じませんでしたw
でも、このビジュアル、アオサも大好きなのでメッチャそそわれます!
名古屋コーチンの卵を練り込んだ麺も気になりますしね~♪
ちなみに、その時間帯から次が行けたのかが気になります?(笑)
バスの運転手 | 2020年2月21日 21:47こんにちは。
野暮用の後に麺活でしたか。
こちらはフグタさんでなく、磯野さんでしたか。
あおさの香りがポイントですね。
ももも | 2020年2月21日 23:07おはようございます❗
磯野=アオサで納得しましたね👍
梅ヶ丘は『柴崎亭』も去年出来てラーメンの活気が出てきてます😁
連食はそちらに行ったのですかね?
川崎のタッツー | 2020年2月22日 05:45精力的ですね。磯香る一杯ですか。
お次は、タッツーさん予想に一票(笑)
おゆ | 2020年2月22日 06:41こんにちは
上のお二人当たったみたいですね。
店名にリンクした一杯の様ですね、機会があれば狙いたいです(^^)
がく(休養中) | 2020年2月22日 12:21どうも~
磯野さん懐かしいですね~
神田時代に頂きましたが、その時よりもブラッシュアップされてるような?
生揚げ醤油と磯の風味の組み合わせは気になりますね。
しかし梅ヶ丘ですかぁ、遠い…
ペンギン軍曹 | 2020年2月22日 15:20
RAMENOID
スージーのなのなQ
kaz-namisyusa
さんわた
BUBU
麺’s





この日は渋谷にちょっと用事が。
ようやく解放されたのが13:30(汗)
至急高井戸線に乗り,梅ヶ丘に向かう。
狙うのはとまそんさんレポで気になっていたこちら。
店舗情報によると,「神田 磯野」という店を営んでいた方が,「神田 磯野」改め「世田谷 磯野」として今月復活した店とのこと。
神田の店に行ったことはなかったが,ここまでの平均点が84.5点。
行くしかないでしょ。
到着は14:00過ぎだったこともあり,店外に並びなし。
入店するとほぼ満席だったが,カウンター席がわずかに空いていた。
2年のインターバルを経て再オープンの店だというので,ベテランなのかと思ったが,意外にお若いご店主一人での営業。
券売機に向かうと,メニューは,「醤油支那そば」と「淡麗白湯麺」の2本立て。
白湯は×印だったので,「醤油支那そば」のデフォを選択し,ボタンをプッシュした。
価格は800円である。
すんなり座れたとはいえ,ワンオペなうえに2杯ずつの丁寧な調理,しかも,前客のほとんどが提供待ちだったので,意外なほど待つ。
券を高台においてから20分強で提供されたのは,青い模様が印象的な器に盛られた淡麗系の醤油。
アオサが載るんだね。
麺は,加水率高めの細ストレート。
自家製麺で,「岩手県産小麦『ゆきちから』100%で名古屋コーチンの卵を練り込んだ」とのこと。
低加水のパツパツもいいが,シルキーでもちっとした食感もなかなかいいね。
麺をすすると,まず「生揚げ醤油」の香りがきて,鶏メインの旨味がじわじわと湧き上がる。
鶏メインで魚介サポートの無化調バランス系。
名古屋コーチン+鶏とのスープはとても優しげだ。
元々は濃厚派の私にはかなり上品に感じるが,カエシの塩分が出汁感を上回るような感じではなく,出汁感も生かしつつ醤油の香りも大切にすると言うチューニングには,新しささえ感じる。
具は,白髪ねぎ,アオサ海苔,メンマ,チャーシュー。
このラーメンの特徴の一つがアオサが載ることに間違いないだろう。
生揚げ醤油の香りにアオサの磯の香が加わるのは独特。
ご店主は香りを大切にする方らしい。
そうか,店名が「磯野」だもんね。
チャーシューは肩ロースの低温調理が2枚。
この火の入り具合,脂の差し具合もいいね。
2枚載るならこの価格も納得だ。
麺量は150gほどだと思う。
生揚げ醤油と磯の香がコラボする,淡麗系無化調醤油ラーメン。
淡麗醤油好きにはたまらない一杯だろう。
急いでいただいたのだが,店を出たら14:30を回っていた。
ここまで来て1杯では帰れないぞ。