としくんさんの他のレビュー
コメント
こんばんは!
ココは八幡山の後に狙いましたが、残念ながら定休日でした(>ω<)
見事に、お店の戦略にハマったみたいですね😁
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2020年2月27日 20:20面白い店ですねー😆
ラーメンとキツネうどんのハイブリッドでしょうか🤔
うどんに興味ないので、あまり惹かれません😅
NORTH | 2020年2月27日 21:39どもです。
錯覚したいです(笑)
年度末と節制中で落ち着いたら
行ってみます😆
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年2月27日 22:13こんばんは
うどんのようなラーメンのような
そんな気分にさせてくれそうですね
お揚げがまたうどんを連想させてくれますよね
まるでキツネに化かされてるような🤔
キング | 2020年2月28日 03:23こんばんは!
うどんは山菜以外は全般的に好きなので、食べてる最中も楽しめそうですね~w
お店の今後の方向性が気になっちゃいますね、お客さんの層がうどん寄りな味が好きならリピート率も期待できそうですかね(*^^*)
塩対応 | 2020年2月28日 03:39としさん,どうもです。
今気付いたんですが,「きつね」という店名は,客を化かすという意味もあるんじゃないですかね。
私も道理で妄想が止まらなかったわけだ(笑)
RAMENOID | 2020年2月28日 05:07おはようございます^^
きつねうどん好きなので、行くのを楽しみにしています。
お稲荷さんも食べたら1軒で終わりそうです。
mocopapa(S852) | 2020年2月28日 05:59こんにちは。
此方は気になってますよ~
2軒目なのにお稲荷さんもとは流石です。
kamepi- | 2020年2月28日 07:22こんにちは!
きつねラーメンとな???驚いたのと、とても美味しそう!これは良いなぁ・・・
みずみず | 2020年2月28日 09:16こんにちは。
こちらはレポやSNSで最近よく見かけるので気になってます!もちろんラーメンもなんですが、それよりも稲荷寿司のほうが気になってます(笑)にしても連食で稲荷寿司つけるとは、やはりとしさんもOG党ですねww
poti | 2020年2月28日 11:23potiさんのコメ(苦笑)
狐に化かされる様な重面白い展開を楽しめそうですね。
ノイドさんコメの店名説にも、なるほどです。
必食との竹炭稲荷。1個からの提供だと有難いのですが...
おゆ | 2020年2月28日 12:34こんにちは☆
お稲荷さんのインパクトが凄いです。
真っ黒なんですねー。
麺の方もうどんを彷彿とさせるスープが面白いです。
コレは行って食べないとですね!
ノブ(卒業) | 2020年2月28日 13:22こんばんわ~
なかなか面白い切り口の一杯でしたよね。
濃厚も食べてみたいので、近々再訪して来ようと思ってますよ!
たく☆ | 2020年2月28日 20:03こんばんは!
ん⁉️🤔 きつねにいなり⁉️ 💡😳なーるほど‼️😂
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年2月28日 20:07こんにちは。
としくんさんも早速の訪問ですね。
チャーシューがのっていないと、
確かにうどんちっくないでたちですね。
ももも | 2020年2月28日 20:32こんにちわ~
コチラ、Rサンのレポートを読んで気になってました!
結構、きつねは好きなので個人的にハマるような気がするんですよね~♪
バスの運転手 | 2020年3月1日 13:25
としくん
ゆーぞー
NoonNoodle
千年
うまっ






[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 中華蕎麦+稲荷寿司
[価格] 850円+250円
[スープ] 鶏豚+魚介/清湯
[味] 醤油
[麺] 平打ち中細麺(140g)
[トッピング] お揚げ、チャーシュー、青菜、ナルト、三つ葉、葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12578218844.html
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芦花公園に移動して、こちらも話題の新店へ。
11時50分着、運よくカウンターのラスイチ空席に滑り込んだが、その後は外待ちが発生していた。
因みに客層は、ご近所と思われるご夫婦連れが目立つ。
麺メニューは中華蕎麦と濃厚中華蕎麦の2本立てで、どうせなら、より「うどん」っぽいイメージに浸ってみようと前者をチョイス。
普段口にすることのない真っ黒な稲荷寿司も、後学のために食べてみることにした。
カウンターには黒いお盆に箸と木製レンゲが丁寧にセットされ、これだけでもワクワク感が確実に増す。
そばはご主人のワンオペで、「渡なべ」スタッフだった奥様は接客・サポートと稲荷寿司をご担当。
着席から5分後に稲荷寿司が、やや遅れて中華蕎麦が登場した。
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12578218844-14719875475.html
[登場]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12578218844-14719875508.html
■ 中華蕎麦
スープは鰹主体の魚介がじんわり先行。
甘味混じりの醤油は薄口と白醤油のブレンドっぽく、円やかで輪郭鮮やか。
関西風のお出汁、もっと言えば正にうどんつゆと同じ方向性の味わいなのだが、分厚く支える動物出汁と鶏油の存在で、これはラーメンスープであると明確に気付かされる。
ところが、トッピングのお揚げに吸われたスープが還流してきて、再度うどん感を強調してくるからややこしい。
卓上には七味唐辛子だけが置かれていて、これもまた絶妙に合う。
もう何だか訳が分からないが、要するに美味しいことは間違いない。
三河屋製の平打ち麺にも翻弄される。
絶対に意図的としか思えない、うどんライクな口当たりとシコモチ食感。
スープとの相性はもちろんバッチリ。
極めつけはトッピング。
そのものズバリの大きなお揚げは控えめな甘さで、これは丼内で浮いた存在にならぬための工夫だろう。
仕入れ品なのか自家製なのか分からないが、上質な油を使っているのが伝わってくる。
青菜、ナルト、三つ葉とうどんにも良く合う面子の中で、孤高を保つのが煮豚チャーシュー。
これを頬張る瞬間は、さすがにラーメン食べてる感に浸れる。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12578218844-14719894531.html
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12578218844-14719875543.html
[トッピング全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12578218844-14719875558.html
■ 稲荷寿司
ある意味、中華蕎麦以上に食べてみたかった真っ黒な稲荷寿司。
竹炭で染めたそうだが、割ってみると中のご飯まで真っ黒なのには驚く。
酢の効き方が絶妙で美味しいお稲荷さんなのだが、真ん中に刻みチャーシューが入っていて、食べるうちに「ちまき」のような錯覚に陥る。
旨いし、中華蕎麦にも良く合うし、これは必食。
因みに、お歯黒状態にはならなかったのでご安心を(笑)
[稲荷寿司パッカーン]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12578218844-14719883341.html
■ 感想など
「きつね」という店でこのスープと麺、お揚げに七味だから、途中で何を食べてるのか分からなくなってくる。
でも結局はラーメン食べた感覚なんだよなあ。
もちろんそれがお店の作戦で、「うどん」のイメージをこれでもかとすり込みながら、すんでの所でラーメンにうっちゃる。
うどんvsラーメン、稲荷寿司vsちまき。
何だか錯覚ゲームをやっているようで、これは記憶への残り方もハンパなさそう。
㊗️オープン㊗️
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:㊗️オープン
・減点ポイント: