コメント
記憶に薄い一杯すね、此処。
店の雰囲気と卓上もやしだけ、良く覚えています。
「山頭火」もあっしは上野で頂きましたが、そっちも印象薄いなぁ~
・・・って、単に記憶力低下しているだけじゃん(大汗)
1日1麺 | 2008年12月20日 23:29記憶に薄い一杯すね、此処。
店の雰囲気と卓上もやしだけ、良く覚えています。
「山頭火」もあっしは上野で頂きましたが、そっちも印象薄いなぁ~
・・・って、単に記憶力低下しているだけじゃん(大汗)
1日1麺 | 2008年12月20日 23:29
「塩らーめん」にしましたのは、券売機のポールポジションに来ているのが、「塩らーめん」だったこと。 そしてこのボタンの上に「らーめん」と注意書きがありました。 つまり、コチラのお店では、「塩らーめん」がデフォルトと言う事です。
程なくして「らーめん」の登場です。 先ずはファーストインプレッション。 チャーシュー、ど・どーん! ドンブリの半分をチャーシューが占拠しております。 デカイです。 嬉しいです。
スープを頂きます。 油の層が厚いです。 なのでスープは熱々です。 口の中、ちょっと火傷しちゃいましたw。 色々ダシが利いた塩フレーバーって言うのは判るんですが、何ともあっさり、コクのない感じです。 そして何かの香りもするんですが、その正体は判りません... モミジ、ゲンコツ、野菜からの取られたダシですかねぇ
麺は博多ラーメンの様な細麺ストレート。 プツプツと切れる感じです。このスープにこの麺?!って感じもしないでもないですが、まぁ、合わないわけではないかな?って言う、何とも微妙なコンビネーション。
トッピングは、味玉1/2、チャーシュー1枚、ナルト1枚、メンマに梅干。 そのプレゼンテーションは、やはり山頭火。チャーシューはトロトロで旨いです。 そして味玉も見た目ほど濃い味ではなく、丁度良い塩梅で旨いです。 ご馳走様でした。 やはり「山頭火インスパイア」でしょうか。 でも山頭火に最後に行ったのも、随分とむかしだなぁ... 再び、ご馳走様でした。