RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
町中華ならやっぱり調理麺ですね😄
どうしても運動不足気味になるので
彩りが良いと躰に良さげでgoo
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年4月20日 09:00こんにちは。
具材豊富なところは満足度高そうです。
自分はすでに両親亡くなっているので将来軒が一番ってことになりそうです。
glucose | 2020年4月20日 09:021と2は確かに美味いですねぇ~(笑)
今度はすねの味を磨く番ですが・・・。
junjun | 2020年4月20日 09:18おはようございます、ども。
私も土浦単身赴任時代にこの辺はよく通過してまして、この店、名文句を見た記憶ありです。
なるほど 面白いなぁー と思いましたね。
機会を見ていってみます。
「チャンポンメン」,「じゃんぼラーメン」が興味ありですね。
村八分 | 2020年4月20日 09:33こんにちは☆
日本で一番旨い味には納得です!
コチラはお値段もリーズナブルで普段使いには良さそうですね。
私は息子にスネをかじられ過ぎてもう殆ど残ってません…。
ノブ(卒業) | 2020年4月20日 10:49どもです!
名前の由来、いやはや参りましたね。てっきり師匠とかの味かと。
アタクシには父がいないので、そろそろカジってみたいです笑
登場まで客を放置となんとものんきなお店ですねぇ…
具だくさんでいいではありませんか。
スープと麺は…という感じみたいですから具材たっぷり系ですね。これは町中華にも共通します。
さぴお | 2020年4月20日 11:52こんにちは。
具沢山なのがいいですね^^そして、三番目っていうのはそういうことなんですね!なるほど~!って感じです☆
poti | 2020年4月20日 15:35こんにちは❗
日本で三番目に美味い(笑)
川崎市にも逆さまに記載の看板で『日本1不味いラーメンの店』ってお店ありますよ👌
川崎のタッツー | 2020年4月20日 15:36こんにちは~
町中華ではタンメンが一番多いでしょうか、野菜不足解消にもなりますし(笑)
この時期、実家の親も心配なのですが、わざわざ移動するのもちょっと…ですよね(^^;)
銀あんどプー | 2020年4月20日 16:16こんばんは!
親父さんの味が2番目ってのは、シャレてますねェ〜
ラーメン450円ってのは、かなり興味を惹かれます。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2020年4月20日 19:13こんにちは
看板の件良いですね~
確かに親父のすねをかじれば美味いです(笑)
自分も今は親に会いに行ってません、心配なんですが怖さもあるので。
ほぼ千葉ですが一応都内なので(^^;
がく(休養中) | 2020年4月20日 19:21こんばんはぁ~♪
店名の由来 いいですねぇ~(*^-^*)
参りましたって感じで。
野菜たっぷりの餡かけ、こういうの好きですよ。
ビールも飲みたいなぁ~(笑)
mocopapa | 2020年4月20日 19:41三番目に美味しい店!面白いですね!
具沢山で美味しそうです!
みずみず | 2020年4月20日 21:10こんにちは。
渋い感じのお店ですね。
思い出しました。バイパスの交差点の近くですね。
落ち着いたら町中華巡りで行ってみます。
ももも | 2020年4月20日 21:46こんばんは
野菜たっぷりで美味しそうです。
調理された餡や具材から出る味も含めて美味いのでしょう。
電話多目が良さげですよ。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年4月20日 21:47こんばんは.
昭和っぽい雰囲気でしょうか.いや昭和は言い過ぎか.
見た目はうまにというよりタンメンっぽいですね.いろんなうまにがあるんでしょうね.
地元探訪ということで,しばらく地味にいきましょうか.
Paul | 2020年4月20日 23:00こんばんは。
緑が多くて春らしい一杯ですね。
お袋の味が一番なのは間違いないですね~
kamepi- | 2020年4月20日 23:21RAMENOIDさん、
看板、いいですね。こういうのも味(アジ)のうちです。
まなけん | 2020年4月21日 00:48おはようございます😃
このご時世、普段スルーしていた地元店に行くと、
案外美味しくて嬉しくなったりします。
3番目の話、含蓄ありますね。
としくん | 2020年4月21日 05:04
RAMENOID
ソバ⚡︎ヴィシャス
TJ








かなり昔からこの店の存在は知っていたが,長年スルーしていた。
遠出自粛の今,地元探訪の機運に乗って,思い切って来てみた。
開店して間もない時刻に入店。
かなり年季の入った店舗で,店内にはいわゆる豚臭のような香りが沁みついている。
営業は,厨房に年輩の女将さん,フロアは娘さんかお嫁さん?という感じの女性。
女性二人での営業かと思えば,開店時刻から13分後にご店主と思われる親父さんが入場。
ここから調理が始まるというのどかさだ。
地元のおじさんが親父さんが登場する前に既に大瓶を抜き,飲んでいたが,馴染みの客なのだろう。
後会計式。
メニュー表を眺めると,麺類が約20種類。
「チャンポンメン」,「カレーラーメン」,「じゃんぼラーメン」など,何だか構成が,この店の近くの先日レポした「鈴や食堂」さんと似ているが,関係があるのだろうか。
デフォの「ラーメン」は450円,最も高い「五目ワンタンメン」でも800円。
全体的にこちらの方が100円ほど安い。
かなり悩んだが,調理麺の方が外さないかと標記メニューを注文。
750円である。
「広東メン 650円」というメニューもあるのだが,広東麺ってうま煮が載った醤油ラーメンというイメージ。
どう違うのか,機会があったらそちらも食べてみたい。
注文から…いや,親父さん登場から7~8分で提供されたのは,青菜の緑が鮮やかな具沢山の一杯。
麺は多加水で黄色っぽい細ストレート。
いわゆる中華麺だが茹で具合しっかりめでやわらかい。
絶対カタ麺という方ではないが,もう少し茹で時間短めでもいいかも。
基本のスープはかなりあっさりした醤油味
出汁感薄い印象だが,化調たっぷりではなさそうなので返っていいかな。
初動は物足りない気がしたが,炒められた餡の旨味が徐々に溶け込んでいくので,終盤は全く不満を感じなくなっていった。
その餡だが,実に具が豊富。
最も主張しているのは,しゃっきりと炒められた青菜。
なんだろう,ターツァイかな?
これ美味しいね。
豚肉もけっこう入っていて厚みがある。
ふっくらやわらかなので,炒める前に片栗粉をまぶしているのかも。
もやしも入っているが,左端に見えるのは里芋?と思ってかじってみるとシャリっとする。
クワイかな?
中華料理の炒め物で時々出会うやつだ。
表面からは見えないが,キノコの種類も多彩。
椎茸,ブナシメジ,エリンギ,マッシュルーム,キクラゲ等々。
茸好きにはたまらないね。
麺量は150gほどだろう。
完食完飲。
シンプルな味わいながら,返って素材の味わいが立った旨煮が載った昔ながらの醤油ラーメン。
想像以上に美味しかったが,ベースの麺やスープを考えると,調理した具が載ったメニューの方がいいかな。
ところで冒頭の看板の件。
一番目と二番目はどこなのかずっと気になっていたが,店内に張られた看板にその答えがあった。
一、日本で一番目にうまいものは、お袋さんの味
一、日本で二番目にうまいものは、親父さんのすねの味
お袋さんや親父さんの味を忘れるようじゃいけませんぞ
一、日本で三番目は将来軒の味というわけ
これは参った。
父と母が現在なうちに,十分味わっておかなきゃ。
でも,この時期,年老いた両親のところに行くのもどうかと躊躇してしまうんだよね。