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コメント
どもです。
こだわるって事は大変ですね😅
残り何店かはわかりませんが、頑張りましょう❗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年5月17日 08:49おはようございます。
同じメニューの連打。さすがにキツそうですね。
まなけん | 2020年5月17日 10:10こんにちは。
チャーハンセットも続けていますね。
読めば読むほどますます謎が深まってきます。
glucose | 2020年5月17日 10:29こんばんは.
珍来研究,面白くなってますね.
先の「『珍來』大研究」もすごいですが,RAMENOIDさんのはラーメンの評価にも読み応えがありますね.
新しい生活様式対応になっているあたり,珍来に対するイメージが俄然アップしました.
Paul | 2020年5月17日 10:42こんにちは~
う~~ん、だいぶ深みに食い込んできましたね!
気をつけないと、沼から脱出出来なくなりそうな…笑笑
銀あんどプー | 2020年5月17日 17:58おばんです、ども。
珍来さんも、あまり詳しくないですが、あちらこちらで開店、閉店がありますが、味的にはいい感じで、多少の異なりもあるようですね。
ここ2年ぐらいか、R6添い(小美玉かな?)にも開店した珍来がありそのうちです。
村八分 | 2020年5月17日 19:14こんにちは。
確かにタンメン+チャーハンセット続くと店舗は別でも飽きるでしょうね(>_<)全然違うお店で考えても毎日同じメニューだったら絶対飽きます(笑)
poti | 2020年5月17日 19:40こんばんは☆
同一メニューだと流石に飽きが来ますよね。
地元に密着した人気があるようでレポを拝見してる側としは奥が深くて楽しいです。
緊急事態宣言が早く終わって欲しいと願うばかり。
ノブ(卒業) | 2020年5月17日 20:06こんばんはぁ~♪
同じメニューで店舗の違いを確認するのも大変ですね。
流石に飽きてきますよね。
頑張ってください。
mocopapa | 2020年5月17日 20:44こんばんは
眼光鋭く帽子を見つめられたスタッフも戸惑った事でしょうね^ ^
仲良く分かれたグループだと特別な敷居は無いのかもしれませんね。
どこまで続いて行くのでしょう^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年5月17日 21:06どもです!
ペアが似てるのは作り手が同じなことが発生するからですよね。
こちらのメガネの方は、いまいち振るわなかったお店で
調理した方ではないんでしょう。
炒めはやっぱり技術なんですねぇ。
この前の新進気鋭のタンメンのお店でもそう思いました。
さぴお | 2020年5月17日 21:17こんにちは。
確かに、らいの字は色々混ざっていそうですね。
外観だけだと、確かに間違えることがありそうです。
でも、メニューを見れば、一発で何系か分かりますね。
ももも | 2020年5月17日 21:19続いてどうも~!
マジで写真がデジャブ?
と思う位、配置から酔っ払っていると間違えそうですw(笑)
てか、ホント深いですね~?w
バスの運転手 | 2020年5月17日 22:05こんばんは🌇
タンメンは飽きの来ない食べ物だと思ってました(笑)
今日は隣町の珍栄会店に行こうとしてましたが、
アクシデントに阻まれました。
としくん | 2020年5月17日 22:48おはようございます。
食べ飽きながらも、謎は深まるばかりですね。
おゆ | 2020年5月18日 06:59
RAMENOID










同レシピのタンメン &チャーハンも6杯め。
普段,遠征の場合はほとんど再訪せず,近くの店でも別メニューを食べてる私にはかなりの苦行。
流石に飽きてきた。
この日はもう一つ気が重いことがあった。
こちらのペア店の「牛久柏田店」がイマイチ雑だったから。
そんな思いで来店。
こちらはこのグループでは最も新しい店だと思う。
始めから黒い珍来として建てられた。
開店時間をちょっと過ぎて到着したら,まさかまさかの店外待ち発生中。
ウェイティングボードに名前を書いて,しばし入り口付近で待機。
中待ち席もいっぱいで,テイクアウトの品を電話予約していた客が,次々と入っては支払って出ていくし,店内で食べた客もお土産に冷凍餃子を買っていく。
珍来ファンってかなりいるものだと改めて思った。
前客2組はファミリーだったので,テーブル席か小上がり希望。
カウンターが1席空いたタイミングで飛ばして案内された。
どんなに混んでいるのかと思ったが,ソーシャルディスタンス確保のため半数の席が潰されているので,席はかなり空いている印象。
ここも席には例の張り紙があり,レジ上にも飛沫感染防止のビニール設置,袋入りの箸にレンゲ。
全ての店舗に共通のこの感覚は安心できるね。
こちらのオリジナルメニューは「豚ロースの味噌焼き ご飯とミニラーメン付き」だったので,いつものメニューを注文。
790円+310円,計1100円也。
注文から8分で提供されたのは,もうすっかり見慣れたビジュアルの一杯。
麺はいつもの。
茹で具合も同じなので,感想は割愛。
スープのベースは他店通りだが,こちらは炒め油が少なめで,ニンニクもやや弱め。
具もかなりしゃっきりしているが,炒めが浅いわけではない。
かなり神経の行き届いた優等生的な美味しさだ。
眼鏡をかけた真面目そうな店長さんの性格が現れたような味わいに感じる。
ニンニクが効いた油多めのチューニングの方が好きだが,こんなさっぱりチューニングが好きな方も多いだろうね。
比較的新しい清潔な店舗の印象にもよく合っている。
チャーハンも負の印象は皆無なものの,ラーメン同様あっさりめで綺麗な仕上がり。
完食完飲,チャーハンも完食。
私の好みの傾向ではないが,想像以上に美味しかった。
牛久柏田店と全く違うじゃん。
ペア店は味が近いんじゃないかという私の仮定は,ここで崩れた。
改めてよく考えてみる。
帰りに牛久柏田店の前を通ると,そっちも開いていた。
この日はGW後の初の週末で,GW中のようなペア店の片方を閉める措置が解除されていたのだが,その影響もあるのかな?
全店舗の半分を閉めていたころは,ほぼ同じスタッフでペア店を行き来していたのが,本来のその支店の味に戻ったのではないかと想像。
同一レシピメニューでも作り手によってかなり味わいが違ってくるものだと改めて思った。
個人店でも,店主が作るのと助手が作るのでは味が違うもんね。
【研究】
こちらの系列は,厨房の調理者は同じ紙の帽子をかぶっている。
この帽子は,白地にオレンジ色で文字が書かれていて,その文字は「珍來」と,「來」が旧字体。
この研究はある方の「『珍來』大研究」というブログを読んだ上で行っているが,その方の研究にはこんな下りがある。
「現在の店名は『珍来』に変更しています。ところが「珍來」の白い暖簾を下げ、店員さんたちは「珍來」の紙帽子をかぶっています。なぜか?たぶん、珍來総本店の麺(太い珍来麺)を使い、そうしたことができているんだと思います。(ロイヤリティを支払っているのかな。)」
「(株)珍來総本店」の麺を使ってないことは,力強い親衛隊が明らかにしてくれたのでこの説は完全に覆されたわけだが,店名が「珍来」なのに帽子が「珍來」なので,こんな誤った推理が生まれたのだろう。
そこで,私はこの帽子をよくよく観察してみることにした。
すると,「珍來」の「珍」と「來」の間には雷紋をデザインした円形のマークがあり,その中には,「手打ラーメン 珍來」と書かれているではないか。
「(株)珍來総本店」の帽子なら,「手打らーめん」と平仮名で書くはずだ。
とすると,この帽子は紛れもなく,茨城珍来製!
このグループは,「ラーメン」か「らーめん」かは結構こだわっているが,「来」と「來」は結構いい加減に使っている……というか,「来」の文字は看板以外にはほとんど使ってない。
メニュー表をよくよく見ると,サービスセットの欄には,「珍來のサービスセット」と,旧字体の「來」を使ってるし,よく目立つ暖簾も「珍來」と旧字体。
茨珍グループの見分け方は「珍来」と新字体……という先入観を全ての分野に当てはめると,思わぬ勘違いが生まれてきそうだ。