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夜間立会の帰り道を浅草橋経由にして開店狙いで寄って参りました。11時5分頃到着で前3名、一席飛ばしでまぁ大丈夫かと。でもモタモタしてるとすぐ満席になりそうでした。結果、店出るまで後2名でギリ3密セーフな感じでしたけど(^^;味玉入り¥950と味噌玉¥100を注文。この味噌玉、初日のお客さんが別サイトに上げてた券売機写真では¥50だったんですがね。二日目に¥100てのはなんすかね・・・(-"-)ちなみに、つけ麺系のメニューはボタンは全部✕でまだ解禁されていないようです。席に着くと卓上にご案内が貼ってありそれによると「麺固め」「つけのアツ盛」は指定不可とのことです。麺の性質上、お断りしてるんですと。初回から固め指定するつもりもなかったので私もセーフでしたが、お気をつけ下さい(-_-)卓上の昆布酢の楽しみ方とか味噌だまの溶かし方とか・・・色々書いてあるのでそんなの読んでいたら7分ほどで着丼。綺麗な清湯です。鶏ムネ肉、1センチ四方のネギ、小松菜少々、大判の海苔一枚、フライドガーリック一つまみ、アラレがアクセント。これに味玉がドボン。昆布出汁ですもん、ハズレはありません。一方でサプライズな感動もなし。これはきっと塩昆布の宿命なんでしょう・・・なんて一言で片づけてはバチのあたる美味さなんですが美味くあるべきモノが想定通りの美味さでそこにあるだけでして。でも、出汁のウマミとはこういうことだよなぁと、改めて感じるシンプルなスープは塩味とのバランスがお見事でした。昆布だしは塩のカドが取れて優しく円やかになりますよねぇ。美味い。コシのあるツルモチ麺は中太四角のでこぼこで、固め指定お断りでも全く問題ない仕上り。スープの塩加減と麺の甘みが絶妙にシンクロしていました^^途中昆布酢を少し垂らして変化を楽しむと、まぁこれも想定通り。私の場合、勧められなくても勝手にやるのでサッパリ楽しめることをバッチリ確認。さていよいよ、秘密兵器の味噌を溶かし入れ。小皿に大サジ大盛イッパイほどの味噌玉が提供され味噌の他にもウマミの元が練り込まれているようです。メガネ持って行かず細かいことわからんのですが刻み生姜?刻みニンニク?みたいな細かい粒つぶや岩ノリみたいなもの・・・(@_@)肝心の味噌は色は白っぽいのですが赤白の合わせでしょう。甘みより塩気が先行し若干のヒリ感あり。これはこれでウマミが強いので個人的にはナメながら酒飲みたい感じ^^とまぁ、これを徐々に溶かし入れよ・・・と案内にあるので試してみましたが・・・小指の爪程度の第一投で、はい、味噌(笑)以降、ずーっと味噌!塩から味噌への変化・・・んなグディエーションありまへんがな( `ー´)ノもう、一瞬でミソ。まぁ、何となく想像はしてましたが変化を楽しむなら、強烈柚子胡椒とかの方が楽しいでしょ。塩は味噌に包含されるもの・・・と私の駄舌が申しておりました(>_<)まぁなかなか珍しいアトラクションだったのでレポ用に試してみたというのが正直なところですが塩の良さを一気に持っていっちゃいましたね。酢の多少で変化を楽しむ方が面白いっ酢。めんどくさがりの私としてはどうせなら最初からアツアツの味噌ラーメンで食べたい感じでしょうか。ただ、味噌なら他に行きますが・・・(^^;確かに美味いのですが昆布塩だけだとスタンダード過ぎかも。つけ麺が解禁になったらもっかい様子見に行ってみようと思います。しばらくは11:00~通し営業のようです。在宅中、15時あたりがねらい目かも・・・^^次回は味噌だま頼みません・・・(^^;
こんにちは。 味噌玉。気になりましたが、 つまみにテイクアウトがよさげですね。 行けたら昆布酢までにしておきます。
おゆさん、こんばんは。 味噌だまのテイクアウトできるのかな・・・? 自宅でナメ始めたら止まらないと思います(笑) 味噌は置いといて、麺と塩スープのバランスの良さは間違いないので 清湯おじさんはまずハマると思います^^
開店狙いで寄って参りました。
11時5分頃到着で前3名、一席飛ばしでまぁ大丈夫かと。
でもモタモタしてるとすぐ満席になりそうでした。
結果、店出るまで後2名で
ギリ3密セーフな感じでしたけど(^^;
味玉入り¥950と味噌玉¥100を注文。
この味噌玉、初日のお客さんが別サイトに上げてた
券売機写真では¥50だったんですがね。
二日目に¥100てのはなんすかね・・・(-"-)
ちなみに、つけ麺系のメニューは
ボタンは全部✕でまだ解禁されていないようです。
席に着くと卓上にご案内が貼ってありそれによると
「麺固め」「つけのアツ盛」は指定不可とのことです。
麺の性質上、お断りしてるんですと。
初回から固め指定するつもりもなかったので
私もセーフでしたが、お気をつけ下さい(-_-)
卓上の昆布酢の楽しみ方とか
味噌だまの溶かし方とか・・・色々書いてあるので
そんなの読んでいたら7分ほどで着丼。
綺麗な清湯です。
鶏ムネ肉、1センチ四方のネギ、小松菜少々、
大判の海苔一枚、フライドガーリック一つまみ、
アラレがアクセント。
これに味玉がドボン。
昆布出汁ですもん、ハズレはありません。
一方でサプライズな感動もなし。
これはきっと塩昆布の宿命なんでしょう・・・
なんて一言で片づけてはバチのあたる美味さなんですが
美味くあるべきモノが想定通りの美味さでそこにあるだけでして。
でも、出汁のウマミとはこういうことだよなぁ
と、改めて感じるシンプルなスープは
塩味とのバランスがお見事でした。
昆布だしは塩のカドが取れて
優しく円やかになりますよねぇ。美味い。
コシのあるツルモチ麺は中太四角のでこぼこで、
固め指定お断りでも全く問題ない仕上り。
スープの塩加減と麺の甘みが
絶妙にシンクロしていました^^
途中昆布酢を少し垂らして
変化を楽しむと、まぁこれも想定通り。
私の場合、勧められなくても勝手にやるので
サッパリ楽しめることをバッチリ確認。
さていよいよ、秘密兵器の味噌を溶かし入れ。
小皿に大サジ大盛イッパイほどの味噌玉が提供され
味噌の他にもウマミの元が練り込まれているようです。
メガネ持って行かず細かいことわからんのですが
刻み生姜?刻みニンニク?みたいな細かい粒つぶや
岩ノリみたいなもの・・・(@_@)
肝心の味噌は色は白っぽいのですが
赤白の合わせでしょう。
甘みより塩気が先行し若干のヒリ感あり。
これはこれでウマミが強いので
個人的にはナメながら酒飲みたい感じ^^
とまぁ、これを徐々に溶かし入れよ・・・と
案内にあるので試してみましたが・・・
小指の爪程度の第一投で、はい、味噌(笑)
以降、ずーっと味噌!
塩から味噌への変化・・・
んなグディエーションありまへんがな( `ー´)ノ
もう、一瞬でミソ。
まぁ、何となく想像はしてましたが
変化を楽しむなら、強烈柚子胡椒とかの方が楽しいでしょ。
塩は味噌に包含されるもの・・・と
私の駄舌が申しておりました(>_<)
まぁなかなか珍しいアトラクションだったので
レポ用に試してみたというのが正直なところですが
塩の良さを一気に持っていっちゃいましたね。
酢の多少で変化を楽しむ方が面白いっ酢。
めんどくさがりの私としては
どうせなら最初からアツアツの味噌ラーメンで
食べたい感じでしょうか。
ただ、味噌なら他に行きますが・・・(^^;
確かに美味いのですが
昆布塩だけだとスタンダード過ぎかも。
つけ麺が解禁になったら
もっかい様子見に行ってみようと思います。
しばらくは11:00~通し営業のようです。
在宅中、15時あたりがねらい目かも・・・^^
次回は味噌だま頼みません・・・(^^;