コメント
こんにちは
この店はコロナなんか関係ないんですね。
もう有名店でも並ばない季節は終わっちゃいましたね。
まなけん | 2020年5月30日 16:14こんにちは!
こちらはやはり、レベル高いんですね
全て一歩も二歩も抜きに出てる感じ?でしょうか
eddie | 2020年5月30日 17:43まなけんさんありがとうございます
座席は4席×2でしたので、少し減ってるかもですね。
立秋 | 2020年6月1日 20:26eddieさんありがとうございます
そうですね、食べて損はないと思います。
並びも平日でしたら耐えられるレベルですし。
立秋 | 2020年6月1日 20:27初コメ失礼します。
麺が変わりツルッと感がアップしたので、
ロブ・ハルフォードだと思ってました(^_^)
禅 | 2020年6月3日 05:21Epicさん初めまして、ありがとうございます
なるほどロブ・ハルフォードですか!
彼だとツルっとしているというか、ニュルっとしている感じもありますね!
立秋 | 2020年6月7日 13:48
立秋
saima

麺遊草子
黄門チャマ






保冷バッグは店舗でも販売しているようですが150円払うのが悔しく、また時間的な余裕もあったため持ち帰りを諦めて外待ち列に並びました。
なお前回レビューにて記載した第二駐車場の案内は今回見当たりません。自分の思い違いかとも考えたのですが、他レビュア様においても言及があり、謎です。
平日11時前の到着で外待ち約40分、入店し着席してからも30分は優に待ちます。外待ちの途中で食券を購入し提示しているので、着席してからはもうちょっと早く提供して欲しいです。
お冷やは今回普通でした。
結構待って、気を失いかけたころにご提供いただきました、まず麺。艶々で美味しそう。
追ってつけだれです。
麺は小麦、弾力、四角、剛性で申し分なしの旨さ。キレイに盛りつけされておりますので誤って中腹から摘まんでしまうと上の方から崩れてしまいます、注意しないといけません。
麺量は330グラムとのことですが、体感的にはそれよりも多く感じられ満足の物量です。
つけだれは麺をガッシリと受け止める濃厚さ、魚介強めの動物系は正に王道。ザラつきを伴って麺に強制的に絡むのでクドさがないと言えばウソになりますが、少なくとも食べているあいだ食傷気味になることはありませんでした。
具材は厚手のバラ巻きチャーシュー、ナルト、メンマネギ海苔魚粉。魚粉は違うか。
スープ割りも結構待たされ、忘れられていたらどうしようと思ったころに戻って来ました。
柚子味。
様式美。HR/HMに例えればイングウェイとかの系統です。
今回も堪能しましたので、次月甲府行きでは別のお店を開拓してみたいと思います。