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東京アラートが発動されていつ、またオアズケ食らうかもわからないので出社日の帰路に寄って来ました。大体、自粛解除されて終わったと思ってるアホどもが宴会やってクラスタ感染などするから感染防止に頑張ってるお店まで自粛に追い込まれるワケで。そんなヤツらの巻き添え食ってラー活できなくなるなんて言語道断ですわな(-"-)今回は秋葉原気分だったのです。駅に降り立ちます。ちょっと選択に迷いました・・・覚悟してほん田さんに並んでみるか?やすべぇさんで久々にタマネギどばぁもいいな・・・暑いし初訪きょうすけさんでつけ麺試したいぞ?いかに名店でも、並びたくないヘタレです。狭い地下に潜るのは、まだ少し抵抗あるな・・・ということで、きょうすけさんへ^^駅から道々、メイドさんから声がかかります。この歳になるとなんの食指も動きませんが仕事とは言え、この時期コワイだろうなぁ・・・などと考えているウチに到着。外の券売機でつけ麺とハイボール(¥300)をポチ。暑くてノド渇きました^^何やら昆布水に浸かってるとか。ふーん。私、基本つけ麺党ではないのでこの出汁に浸かった提供メカニズムがよくわからんのですがこんなのに浸かってたら明らかにタレが薄まりますよね・・・。塩味は後退するけど、ウマミが前進する?いやいや・・・。大体、スープ冷めるのは必然だし、それで味が高まるとは思えない・・・ってのが持論です。まぁ、モノは試し。ほどなく着丼し、初見はチャーが圧巻。豚の肩ロースと鶏むね肉です。麺側にドン^^麺は中太平打で、コシのあるツルモチで香りがいい。スープ側には濃い口の鶏ガラ醤油にメチャ細かく刻んだタマネギ、なんか、ささがきになったゴボウ?みたいなものがほんの少し。実は、最初に麺をスープにくぐらせた時に麺に絡んで食べちゃったので正体不明です(>_<)つーか、それで終わりなほど少量の具でした・・・。食感はゴボウだった気がするのです(^^;あと、鶏のサイコロ状の肉片が2個スープイン。もしかしたら、コダワリの部位なのかもしれませんが私にはササミにしか思えませんでした(-_-;)鶏油が結構オイリーですが、厚みを出すに一役買ってます。酸味も若干ありますが、さわやか。フルーツ系かな?ただ卓上には酢がなく増強はできませんでした。鶏醤油で酸味のあるつけスープは初めてだったので新鮮でしたし、出汁はしっかり、味は濃いめでファーストコンタクトはかなりイイ印象^^麺がまた美味かったのですが、案外スープとの絡みは苦手のようで口に入れたらスープをススる行為が必要です。でもそれだからこそ、麺の香りをまず楽しんでからスープとのコラボを味わう仕立てになっていて麺がバッチリ主導を執っていることがよくわかりました。具材は、肉ばかりが目立っていて他の素材は、謎のささがけと少量の刻みタマネギだけ。肉も全体的に味が淡泊だから単調で・・・。スープが美味しいのにもったいないなぁ。さて、食べ始めは上々の滑り出しでしたが・・・。やっぱり、昆布水、個人的にちょっと苦手です。冷める、薄まる、冷めるから昆布の印象もイマイチ。ウンチク読んだら「残りの昆布水は割スープにどうぞ・・・」と。気持ちもわかるけど、それは個人的に脳が受付けない。ありえません(-_-メ)なので、食べ終わりに割スープを別にお願いして待っていたのですよ。美味しいスープに生まれ変わることを期待して。出てきたスープはぬる~い、何で割ったのかわからない、なんの増強もないスープ。素で飲み切った方が、断然美味かったハズ。最後のスープ割は、スタッフのチョンボな気がしますが最初のスピード感が見事に失速した気がします。あ、あと卓上の胡椒がカラだったのもちょっとね。倒して置いておきましたけど。確かに、新鮮ですごく味は美味しかったです。が、しかし。ワリと評判いいお店のようですがいろいろツッコミどころはあるような気がしました。
いつ、またオアズケ食らうかもわからないので
出社日の帰路に寄って来ました。
大体、自粛解除されて終わったと思ってるアホどもが
宴会やってクラスタ感染などするから
感染防止に頑張ってるお店まで自粛に追い込まれるワケで。
そんなヤツらの巻き添え食ってラー活できなくなるなんて
言語道断ですわな(-"-)
今回は秋葉原気分だったのです。
駅に降り立ちます。
ちょっと選択に迷いました・・・
覚悟してほん田さんに並んでみるか?
やすべぇさんで久々にタマネギどばぁもいいな・・・
暑いし初訪きょうすけさんでつけ麺試したいぞ?
いかに名店でも、並びたくないヘタレです。
狭い地下に潜るのは、まだ少し抵抗あるな・・・
ということで、きょうすけさんへ^^
駅から道々、メイドさんから声がかかります。
この歳になるとなんの食指も動きませんが
仕事とは言え、この時期コワイだろうなぁ・・・
などと考えているウチに到着。
外の券売機でつけ麺とハイボール(¥300)をポチ。
暑くてノド渇きました^^
何やら昆布水に浸かってるとか。
ふーん。
私、基本つけ麺党ではないので
この出汁に浸かった提供メカニズムがよくわからんのですが
こんなのに浸かってたら明らかにタレが薄まりますよね・・・。
塩味は後退するけど、ウマミが前進する?
いやいや・・・。
大体、スープ冷めるのは必然だし、
それで味が高まるとは思えない・・・ってのが持論です。
まぁ、モノは試し。
ほどなく着丼し、初見はチャーが圧巻。
豚の肩ロースと鶏むね肉です。麺側にドン^^
麺は中太平打で、コシのあるツルモチで香りがいい。
スープ側には濃い口の鶏ガラ醤油に
メチャ細かく刻んだタマネギ、
なんか、ささがきになったゴボウ?
みたいなものがほんの少し。
実は、最初に麺をスープにくぐらせた時に
麺に絡んで食べちゃったので正体不明です(>_<)
つーか、それで終わりなほど少量の具でした・・・。
食感はゴボウだった気がするのです(^^;
あと、鶏のサイコロ状の肉片が2個スープイン。
もしかしたら、コダワリの部位なのかもしれませんが
私にはササミにしか思えませんでした(-_-;)
鶏油が結構オイリーですが、
厚みを出すに一役買ってます。
酸味も若干ありますが、さわやか。フルーツ系かな?
ただ卓上には酢がなく増強はできませんでした。
鶏醤油で酸味のあるつけスープは初めてだったので
新鮮でしたし、出汁はしっかり、味は濃いめで
ファーストコンタクトはかなりイイ印象^^
麺がまた美味かったのですが、
案外スープとの絡みは苦手のようで
口に入れたらスープをススる行為が必要です。
でもそれだからこそ、麺の香りをまず楽しんでから
スープとのコラボを味わう仕立てになっていて
麺がバッチリ主導を執っていることがよくわかりました。
具材は、肉ばかりが目立っていて
他の素材は、謎のささがけと少量の刻みタマネギだけ。
肉も全体的に味が淡泊だから単調で・・・。
スープが美味しいのにもったいないなぁ。
さて、食べ始めは上々の滑り出しでしたが・・・。
やっぱり、昆布水、個人的にちょっと苦手です。
冷める、薄まる、冷めるから昆布の印象もイマイチ。
ウンチク読んだら
「残りの昆布水は割スープにどうぞ・・・」と。
気持ちもわかるけど、
それは個人的に脳が受付けない。
ありえません(-_-メ)
なので、食べ終わりに割スープを
別にお願いして待っていたのですよ。
美味しいスープに生まれ変わることを期待して。
出てきたスープは
ぬる~い、何で割ったのかわからない、
なんの増強もないスープ。
素で飲み切った方が、断然美味かったハズ。
最後のスープ割は、スタッフのチョンボな気がしますが
最初のスピード感が見事に失速した気がします。
あ、あと卓上の胡椒がカラだったのもちょっとね。
倒して置いておきましたけど。
確かに、新鮮ですごく味は美味しかったです。
が、しかし。
ワリと評判いいお店のようですが
いろいろツッコミどころはあるような気がしました。