RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
足立区には結構ありますね❗
チャンポンとタンメンの中間の味
いいとこ取りですね😆
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年6月30日 07:59こんにちは。
やはり海鮮が載るとちゃんぽんらしくなりますね。
このあたりもたまに行くところなので追随できれば。
glucose | 2020年6月30日 08:22おはようございます❗
珍來さんでもチャンポンの提供あったんですね👌久しくチャンポンを食べてないので近隣のリンガーハットにRAMENOIDさんのレビューを見たら行きたくなりましたね🎵
川崎のタッツー | 2020年6月30日 10:17こんにちは☆
ちゃんぽんというと九州の豚骨のイメージですけどこれは珍來さんならではの味といったところでしょうか。
ちゃんぽんにはソースをかけて食べる事が多いんですが、この一杯はそのまま食べてみたいです。
ノブ(卒業) | 2020年6月30日 12:12どもです!
思わず推しメニューの注文でしかも当たりだったようですね。
タンメンライクさもあるチャンポンでしたか。
麺をきちんとメニューに合わせたものを持ってきてるっぽいのが好感持てね
その駅には田中そば本店があったはずなので、合わせて行きたいです
さぴお | 2020年6月30日 14:30こんにちは^^
町中華のちゃんぽんってお店によってかなり違うんですが
珍来さんのチャンポンはオーソドックスな一杯なんですね。
野菜に海鮮が入って麺量200gなら満足感高いでしょうね(*^-^*)
mocopapa | 2020年6月30日 14:42☆祝2300レビュ☆
「谷塚系」の店にはワカメが載ることが多いんですね?
てか、前レポにガッチャマンさんがコメントしてましたが、是非、マツコ・デラックスのマツコの
知らない世界に出て下さい(笑)②
バスの運転手 | 2020年6月30日 18:13㊗️2300レポ
具沢山で満足度高そうですね。
六町たんたんが気になります。
kamepi- | 2020年6月30日 20:152300レポおめでとうございます㊗️
でも、いつも通りのレポでしたね。
まぁ、区切りと言ってもこの位になると大きな区切りか、ダブル合わせじゃないとなかなか盛り上がりませんよね。
珍来研究。もっともっと深く掘り下げて行くんですかね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年6月30日 20:29ネ兄 2300 レビュー!!!
おめでとうございます。
うまにの塩バージョン的な感じですね。
うん、これもきっと好きな一杯だと思います。
ももも | 2020年6月30日 21:49こんばんは~
2300レビューおめでとうございます✨
唐灰汁のちゃんぽん麺は好きじゃないのですが、
それじゃないとちゃんぽんとして納得いかないジレンマがあります(笑)
中間な味わいは落し所としては面白そうです👌
銀あんどプー | 2020年6月30日 21:57追伸 2300レビューおめでとうございます❗
私には果てしない数字です😲
川崎のタッツー | 2020年6月30日 22:11こんばんは。
各々の立ち位置での臨機応変ぶりになるほど。
2300レビューおめでとうございます。
コメを上から読みつつ、
バスさん先行でなければと思ったら、
やはり甘くはありませんでした(苦笑)
おゆ | 2020年6月30日 22:37こんばんは!2300レビューおめでとうございます!
おぉ!甲殻類にうずらに白いスープ!!!ずーっと私が探し求めていた麺顔!これです(^^)
みずみず | 2020年6月30日 23:21おはようございます😃
㊗️2300㊗️
珍來のちゃんぽんと言えば、卵あんかけ醤油の
関東風だと思ってました。
ドラ珍のうまに麺に匹敵なら行かねばなりません。
としくん | 2020年7月1日 07:35こんにちは。
☆祝☆2300レポおめでとうございます☆
ちゃんぽんといってもこちらはタンメンの延長のような味わいのようですね!具沢山で美味しそうです♪
poti | 2020年7月1日 11:23
RAMENOID
甚平
YMK

高血圧グリーンモンキー麺






谷塚系も1軒だけでは中途半端なので,この日も継続研究。
昼はちょっと用事があったので,夜,TXで六町へ。
この六町店は公式HPで,「味つけ、メニューの構成などは、谷塚店に習って作っています。」とオーナーが語っている。
明らかに修業は谷塚店なのだ。
駅の出口を出てすぐの大通り沿い。
見通しがいいのですぐ見つかる。
絶好の立地なのでは?
入店すると,店はそれほど広くはない。
と言っても,珍來さんの中ではという話で,十分なスペースだ。
夜まだ早い時間だったが,客は6~7割の入り。
後続もあり,なかなか盛っている。
テーブルに座り,メニュー表を眺める。
基本の「ラーメン」は谷塚店と同じく550円だが,こちらは内税。
その他のメニューも基本は谷塚店と似ているが,「六町たんたん」など,この店オリジナルのメニューも多く,3割は違っているかな。
その中で,「お薦め」と書かれていた標記メニューが目に留まる。
写真が実に美味しそうだったので思わず注文。
価格は880円である。
注文から7〜8分で提供されたのは,海老や烏賊が載った,白濁スープの一杯。
麺は加水低めに見える平打ち気味の太縮れ。
形状は他の珍來さんでいただいた麺と同じようだが味わいがかなり違う。
このメニュー専用の麺なのか,それともこの店の全てのメニューに共通なのかは分からないが,チャンポンにメチャ合う。
チャンポン定番の低かんすい麺をこの形状にしたような感じだ。
スープはまさしくイメージするチャンポン味。
粘度はほとんどなくサラッとしてるので,炒めた具で濁っているのかな。
チャンポンは豚骨に分類されることが多いと思うが,タンメンにもこのくらい濁っているスープがあるので,塩にしておく。
具は,海老,烏賊,豚肉,キャベツ,もやし,ニンジン,玉ねぎ,ニラ,キクラゲ,うずら。
タンメンの延長のような味わいなのだが,海老や烏賊の旨味が,さらに奥行きを与えている。
具の炒め具合もシャッキリ過ぎずクタ過ぎず,まさにジャスト。
野菜の種類が豊富なのも嬉しい。
そしてポイントがうずら。
これがたった一つあるだけで印象がかなり違うよね。
ドラ珍の傑作「うまに」の餡掛けなし塩版と言えば分かりやすいだろうか。
長崎チャンポンと珍來タンメンの中間的な味わいで,麺量たっぷり200gは強すぎだろう。
これはイチオシに値する。
完食完飲。
いや,実に美味しかった。
ところで,谷塚系の特徴を確認しにきたんじゃなかったっけ?
オリジナルメニューだから,全く共通点が見出せなかったのだが,美味しかったから良しとしよう。
店は比較的新しく小綺麗。
珍來HPの珍栄会グループでは、東京の店舗の中で一番下に表記されているので新しいのかも。
谷塚店と違い,内税なのも嬉しいし,駅を降りてすぐなのもいい。
また機会があれば訪れてみたい。
【研究】
谷塚系の店にはワカメが載ることが多いと聞いていた。
ここのメニュー表の「ラーメン」の写真には,ワカメは載っていなかったが,「塩」の欄には「塩わかめラーメン」なるメニューがあった。
確かにこれまで訪れた珍來さんでは,ワカメの載るメニューの設定はなかったかもしれない。
まあ,今回も研究としてはあまり語ることがない。
ただ,出身店そのままでなくオリジナル色を必ず出すと言う珍來精神は,末端のグループまでしっかり行き渡っているんだなと思った。