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「大ラーメン(ヤサイマシニンニクアブラチョイマシ)」@麺処 ほん田 東十条店の写真月曜日の11時過ぎ、妻の「お腹が空いた」の一言で、「ガッツリ系を食べに行こう」となり、店へ向かう。11時50分くらいに店着。分かってはいたが、待ちが10名ほど。
普段だと絶対に待たないが、食券購入後しばらく待つ。
「大ラーメン」と「辛いまぜそば(大)」の券を買ったが、券面は「四季限定(そやな感じの名前」と「塩大」と表記されている。前客が質問しており「昔の名残り」とのこと。以前テレビで、古い食券機の表記を変えるのは非常に大変(労力、コスト)と言ってことを思い出す。
40分くらい経って、ようやく店内へ。

着席後、10分ほどしてようやくラーメンとめぐりあう。うーん、「うまそう」。相変わらずの迫力。
ヤサイの上にのっている「アブラ」から。
ちょっと濃い味だが、ヤサイとマッチしていておいしい。
2枚ある豚の脂身のある方を一口。固すぎず、しょっぱい過ぎず、うまい。ただ、もうちょい育てる為にスープに沈めて、麺へ。
二郎系を食べる時はいつも思うのだが、食べはじめの時は「食べきれるかな」と不安にかられる。今回も同様、全く減っていく気がしないのだが、するする進んでいく。固すぎず、丁度良い。
スープ。他と比べると「薄め」と感じるが、それがまた、丁度良い。
沈めていた豚も、美味しくいただく。

ここで、妻から豚2枚の引越し受け入れ。
「辛いまぜそば」の「辛い」は相当なもの。
私には食べられないレベル。

残ったスープをチョビチョビすすって終了。

「行列」「待ってまで食べたい」、納得。
今度は、「つけ麺」食べに来たい。

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