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8/29(土)の12:34頃に行ってきました。それにしてもこの日も暑い。この日も35℃オーバーで、少し歩くだけで汗が出てかなり不快になるほどの暑さだな。ということで、この季節に1回は食べておきたい「すごい冷やし中華」が食べたくなり、行ってみることに。最近は二郎系の冷やし中華も出す店が何軒かあるが、やはり身近で食べれるこの店はありがたい。食券を渡し量は400でお願いしたが、少しして店員がキュウリがないからできないとのことで、この時間でなくなるとはちょっと考えられないが、代わりに何かできないかお願いして、とりあえずうずらで対応してもらうことに。その後冷やし中華は売り切れ扱いになっていたな。それにしてもちょっと頼りないな。知らない間に値段も1000円に値上げされていたな。待つこと8分ほどで着丼。やはりキュウリがないとビジュアル的には少し寂しいが、まあよしとするか。ではさっそく麺を喰らうことに。ラーメンと同じ麺だが、つけ麺でも同じように味わうことがあるが、この冷やし中華という形でこの麺をいただくのは、またひと味違っていいね。茹で加減もちょうどよく、ひんやりして美味しい。タレは、いわゆる冷やし中華の甘酸っぱいタレだが、具は、豚肉、タルタル、うずらに薬味にガリ。豚肉は、甘辛く炒めたもので、量もそこそこ多く、そのまま食べたり、少し味が濃い目だからタルタルにまぶして食べたり、これがメインの具だが、普通の冷やし中華とは違うマシマシ版冷やし中華の個性といったところか。キュウリの代わりにうずらを入れてもらったが、あまり効果的ではなく存在感も今ひとつ。やはりキュウリは脇役で盛り付けの彩り重視の存在かと思ってたけど、箸休め的になくてはならない存在なんだなと、改めて感じだ。まあ、この麺を喰らうことができたのはよかったけど。最後の方は具と麺のバランスが少し麺の量が足りなくなってきてしまって、量的には500でもいいかもと思うほど軽く食べれたな。全然関係ないが、立川ではたまに女性客も見かけるが、国分寺では見かけたことがないが、たまには来るのかな?
それにしてもこの日も暑い。
この日も35℃オーバーで、少し歩くだけで汗が出てかなり不快になるほどの暑さだな。
ということで、この季節に1回は食べておきたい「すごい冷やし中華」が食べたくなり、行ってみることに。
最近は二郎系の冷やし中華も出す店が何軒かあるが、やはり身近で食べれるこの店はありがたい。
食券を渡し量は400でお願いしたが、少しして店員がキュウリがないからできないとのことで、この時間でなくなるとはちょっと考えられないが、代わりに何かできないかお願いして、とりあえずうずらで対応してもらうことに。
その後冷やし中華は売り切れ扱いになっていたな。
それにしてもちょっと頼りないな。
知らない間に値段も1000円に値上げされていたな。
待つこと8分ほどで着丼。
やはりキュウリがないとビジュアル的には少し寂しいが、まあよしとするか。
ではさっそく麺を喰らうことに。
ラーメンと同じ麺だが、つけ麺でも同じように味わうことがあるが、この冷やし中華という形でこの麺をいただくのは、またひと味違っていいね。
茹で加減もちょうどよく、ひんやりして美味しい。
タレは、いわゆる冷やし中華の甘酸っぱいタレだが、
具は、豚肉、タルタル、うずらに薬味にガリ。
豚肉は、甘辛く炒めたもので、量もそこそこ多く、そのまま食べたり、少し味が濃い目だからタルタルにまぶして食べたり、これがメインの具だが、普通の冷やし中華とは違うマシマシ版冷やし中華の個性といったところか。
キュウリの代わりにうずらを入れてもらったが、あまり効果的ではなく存在感も今ひとつ。
やはりキュウリは脇役で盛り付けの彩り重視の存在かと思ってたけど、箸休め的になくてはならない存在なんだなと、改めて感じだ。
まあ、この麺を喰らうことができたのはよかったけど。
最後の方は具と麺のバランスが少し麺の量が足りなくなってきてしまって、量的には500でもいいかもと思うほど軽く食べれたな。
全然関係ないが、立川ではたまに女性客も見かけるが、国分寺では見かけたことがないが、たまには来るのかな?