コメント
こんばんはぁ~♪
道出身のお店なんですね。
道は行きそびれて未訪なんです(^-^;
白菜は面白いトッピングですね。
豚魚の濃い味のリセットに良さそうですね(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2020年9月15日 19:15こんばんは!
このつけ汁だと、ツルモチ麺との相性は抜群なんでしょうねェ~
柚子胡椒は、そういう使い方をするんすネ(^^)
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2020年9月15日 20:14こんばんはです。
お店のネーミングが特徴的ですね〜
トッピングのチャーシューが美味しそうです!!
甚平 | 2020年9月16日 01:13mocopapaさん、こんにちは!
それは意外でした。濃厚豚魚では道は好きです。
あのさわやかな甘さがいいです。
なまえ | 2020年9月16日 12:50ラーメン大好き夫婦(nao)さん、おはようございます!
つけ汁に混ぜるとほの甘さとけんかしそうでしたので、
麺につけて食べました(^^)
おいしかったです。
なまえ | 2020年9月16日 12:51甚平 さん、こんにちは!
店主もんたさんのフルネームだそうです。
面白い店名ですよね。
なまえ | 2020年9月16日 12:52
なまえ
スプーナー®
とある大学生のラーメン日記
なお
三年寝太郎
モンゴルマン





消毒液あり。店主とヘルプの男性はどちらもマウスシールド着用。
つけ汁は、道出身者らしく、清涼感のあるすっきりしたほの甘さが感じられるもの。粘度は軽くあり、どちらかというと動物系のコクが魚介よりちょっと前に出ている印象。濃厚豚魚のフォーマットを踏襲しつつも、旨味の組み立てが、頭一つ抜きん出ている。和で感じたのとほぼ同じ印象で、一般的な濃厚豚魚に感動することは少なくなったなかで、この系統は、いまだに新鮮な魅力を保っている。
浅草開花楼の極太麺は、表面微かなザラツキがあり、歯ごたえはもっちもちまでいかない軽い弾力のあるもの。自分が最も好きなつるもちタイプではなく、強い印象のないものだが、主張が強くないだけ、つけ汁との相性はよい。並みで200g。
具は、麺皿に海苔。面白いのは白菜。キャベツが載っていることはときどきあるが、こういう濃厚豚魚のトッピで白菜は初めてかも。さっぱりして口内のリセットに役立った。チャーシューはレアチックなスライス豚バラと白っぽい鶏胸肉。どちらもあっさりした味付け。別皿で配膳された刻み葱はつけ汁へ。柚子胡椒は、甘さのあるつけ汁には合わないので、鶏胸肉につけて食べた。
最後はポットから割スープをそそぎ、適当に薄めておいしく完食。濃厚豚魚の中でも、相変わらず、頭一つ抜き出た組み立ての良さを久しぶりに実感した一杯だった。