麺処morimori 新橋店の他のレビュー
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コメント
二郎とかも麺がグレーですよね。強力粉の特徴なのかな?粉の種類については見識が浅く…。
7~8分で出て来るのは手際も良いですが、麺の茹で時間もそんなに長くないのかなと思いました。厨房の事情かも知れませんが、メニューを絞っている事が奏功している感じですね。
Dr.KOTO | 2020年9月23日 12:28こんにちは!
一番レビューお疲れ様です。虎ノ門勤務の時は良くこちらのニュー新橋ビルの豚大学とカレーは飲み物ですに食べに来てましたが、大手町に変わってからは全く新橋に近いけど行かなくなってしまいました。
こちら新店舗情報は知ってましたが誰もレビュー上げてなかったので少し不安でしたが普通に美味しく食べれたようですね😁
川崎のタッツー | 2020年9月23日 15:14どもです。
ニュー新橋ビルはお世話になってます🙇
地下1なんですね、飲み屋は何軒も知ってますが(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年9月23日 18:08こんばんは。
新店レポ乙です!五反野にあるお店の系列店なんですね!五反野のお店は気になっていたので、参考になりました^^家からなら五反野、職場からなら新橋のほうが行きやすい立地です!
poti | 2020年9月24日 01:17区内J系インスパイア制覇、もう少しなんですか!?それはすごいです!
こちらは特出する何かは無さそうですが、十分品質でいただけそうな店ですね(^^)
Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
直系二郎は白っぽいグレーな生麺のお店もありますが、こちらの生麺は
盛岡というか韓国冷麺のようにほんのり透き通って見えるグレーだった
のでビビりましたが、茹で上がりはコシも強く美味しい麺でした(^^)
つちのこ | 2020年9月24日 08:49川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
豚大学とカレーは飲み物。はスピーディにサクッと食せそうなサラリーマンの味方ですね♪
新橋はラーメン店も多いですが、飲食店は全体的に鎖店が多いですよね(^^;
つちのこ | 2020年9月24日 08:53ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
さすがニュー新橋ビルにお詳しいとは、オッサンの黒帯ですね♪
最近はニュー新橋ビル内の飲み屋も、大陸系のオネエちゃんが呼び込む店が増えましたよね(^^;
つちのこ | 2020年9月24日 08:55potiさん、コメントありがとうございます!
五反野の店主さんが大陸系の男女に調理やオペレーションを指導しており、普段は
店主さんは五反野のお店にいる事が多いとおっしゃっていました♪
新橋にしても五反野にしても、現・店主さんの調理の時に当たると良いですね(^^)
つちのこ | 2020年9月24日 09:00バフさん、コメントありがとうございます!
雷・スモールアックス・凌駕・ラーメン神田・肉そば千・克味・ウチデノコヅチ・つる・梅・ながた・マゼロー・ハチイチ・かみいたが訪問可能な未訪店となっています(^^;
鎖で未訪もありますが、富士丸・No.11・きび太郎・ポークヌードル・ふじ田・519・むねやのように時間指定営業はハードル高いし、なおじ・光そば・MARUKO・でん・ポルコが距離的に難関で、潤・武一・オリオン・神勢のようにJ系専門店でなくてもインスパイアを提供しているお店も外したくはないので楽しみです(^^)
つちのこ | 2020年9月24日 09:11
つちのこ
hori
マムート





系列店なのか確証が無いままとりあえず新橋へ向かい、駅の反対側ではあるがマル秘の路駐ポイント新橋駅前ビルの横にある喫煙所脇の私道へバイクを駐輪し、平日14:20にニュー新橋ビルへ到着
新店の為かB1Fの店舗案内図にもMORI MORIの店名は確認できなかったが、日本酒バルDAICHIという看板のお店に「まぜそば専門店MORI MORI」の店舗幕を発見し、J系ではあるがまぜそば専門という事に初めて気が付いた
夜のバー営業と二毛作のようで、カウンター6席ほどと奥側にBOXシートのような造りで4人卓があり、メニューはまぜそば(チャーシュー1枚・醤油・700円)・肉増し(チャーシュー4枚・900円)・野菜まぜそば(チャーシュー無し・600円)の3種に塩味は+100円とシンプルな構成
有料トッピングは追加チャーシューとバターが各100円で、無料トッピングは野菜・ニンニク・アブラ・辛めに加えてチーズの有無を選択できるのが特長で、醤油のまぜそばを「ヤサイ・ニンニク・アブラ・チーズ」で口頭注文 ※店頭に置かれているフライヤー持参で9/30まで100円引き
厨房内の男性1名に加えて、男女1名ずつの助手さん(イントネーションから大陸系?)へアドバイスしながらのオペレーションで、7~8分の調理時間を経て着丼した一杯は、大きな白い丼に立派なヤサイマウンテン
ヤサイはキャベツの比率も多くヤサイ量もたっぷりなので、最初は底から混ぜるのも難しいボリュームがあり、麺ケースに入った生麺は盛岡冷麺みたいなグレーぽい色合いをしていたが、茹で上がりもガシッとした噛み応え十分のハードな太麺が使用されている
麺量・野菜量共にたっぷりだったので、卵黄やチーズは後半の味変用に残し、醤油っ気の濃いめなタレと絡めて食べ進め、黒コショウ(ミル)と一味は中盤で投入し、味の変化を楽しみながら完食すると腹はパンパン
ブタもそこそこの厚みがあるバラ肉巻きチャーで、味の滲み具合も程良く適度に脂も抜けており、1枚との表記だったのに2枚とは嬉しい誤算で、食後に調理を担当していた店主さんと話をすると「五反野店にも是非♪」と系列店である事も確認がとれ、再訪&再会を約束することが出来た(^^)