ラーメンショップ 牛久結束店の他のレビュー
さぴおさんの他のレビュー
コメント
こんにちは
思った程得点は伸びずでしたね
自分の時は割と濃厚感あったんだけどな〜
太麺はデフォの中細よりかはって感じかもですね
ラーショのネギタベタヒ
小上がりで食べてたので、作ってるのは見てなかったけど
ハイテク機械なんですね
キング | 2020年10月10日 12:34こんにちは!
スコアはアレでしたが、ついに聖地に足を踏み入れましたね👍 しかしココの味わいが薄く感じるとは下ブレなのか🤔味覚感知の問題か🤔…さっぴーコロナ大丈夫か⁉️😅
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年10月10日 15:22こんにちは^^
ラーショの本拠地へ行かれましたね。私は未訪。
ラーショは好きなんですが、初心者で知識はありません_| ̄|○
今一の感じだったんでしょうか。
mocopapa(S852) | 2020年10月10日 17:39どもです。
経緯は単純、ナンバーワンに美味しくって
客が多いからだと思いますよ🎵
あまり響かなかったかな😆
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年10月10日 18:16こんにちわ。未訪問なエリアですが色々おもしろそうですね。
ЯAGE®︎ | 2020年10月10日 18:39さぴおさん,どうもです。
いらっしゃい。
私も地元の人気ラーショながら,あれほどまでにもてはやされる理由がイマイチつかめてません。
麺は他のラーショと比べてしまうと,確かに圧倒的な気がしますが,スープはザラにあるような……。
ラーショには深く踏み込むまいと決めているので,その理由を探る旅はしませんが。
麺茹で機,タイマーでバチンと上がるんですよね。
RAMENOID | 2020年10月10日 18:48こんばんは。
ラーショはあまり経験無いですが、ここは気になってます。
カオスでジャンクが本領なんでしょうね。
kamepi- | 2020年10月10日 21:38こんばんは。
こちらは普段濃厚比率が高い私でも薄くは感じませんでしたが、ブレかもですね(>_<)とりあえずはラーショの聖地と呼ばれるお店に行けてよかったですね!幸手のラーショ未訪ですが、今一番行きたいラーショです^^
poti | 2020年10月10日 22:26こんばんわ~!
相変わらず雑な盛り付けでせすね~w(笑)
でも、美味しくて安くて、また行きたいお店です♪
バスの運転手 | 2020年10月11日 23:01こんばんは
まぁ、日本一のラーショと書いてありますからね。
ラーメンデータベースの影響はデカイですよ。
でももっと響いても良いはず。
ちょっとここら辺の豚骨はさぴおくんの穴ですよね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年10月14日 17:32
さぴお

かたおか
ノリダー
なんばさん
RAMEN-ACT2





ザ・ノンフィクションか「僕がラーメンを食べる訳~食べ続けた先にあったもの~」をテーマに取材を受ける妄想をすること。
どうも、さぴおです。
キングオブラーショ。
ずっと来たかったお店です。
日本全国のロードサイドにお店を構える一大ラーメンチェーン『ラーメンショップ』
こちらはかなり緩いFC制でグングンと数を増やしたらしいですね。
この店舗はラーショの聖地ともくされていますが、
僕のようなぽっと出のラオタでは理由は知る由もない。
ここで理路整然と、聖地になった経緯をツラツラと語れるようになれれば一流なんでしょうか。
ラーショのネギって無性に食べたくなる。
けれど、お店が郊外のロードサイドにあることがかなり多いんですよね。
わざわざ交通費かけて行くようなお店でもないので、ネギ不足に陥りがちです。
12時前に訪問し、先客多数。
食券先買いで、食券を渡すと「2番でお呼びしますねぇ」とのこと。
すぐ前に買っていたカップルが22番なことから
恐らく2名なら「20番台」3名なら『30番台』で呼んでいるのだと思われる。
食券の右上には『太麺無料』のボタン。
予習通りにこちらをポチっと。
ここはラーショでは数少ない自家製麵ですからね。
テンション上がりますよ。
鬼回転であっという間に店内へ
麺茹で機が機械式でボタン1つで6つのテボをお湯に入れるなんだかハイテクな機械。
麺を上げると大急ぎで背油を散らし
ネギやチャーシューを盛り付ける。
「なにもそんなに急がなくても…」とも思える高速の働きっぷり。
配膳です。
●実食
THE ワイルド
背油や海苔、ネギが雑然と盛られていますね。
これが許されるお店って強い。
スープからいただくと、なんだか思ったより薄い…
背油がマスクしているのか?
この感覚は幸手の金田亭と似たものがありますね。
食べ進めることでやっとフィットしてきます。
背油に加えて恐らく醤油ダレも甘いように仕上げているんじゃないか?
そんな甘さがある、仮初めの優しさあるスープでしたよ。
麺は自家製麵。中太の角麺チックなストレート麺。
僕の感覚がバグっているのか、
そこまで太麺には感じませんでした。
麺だけ啜ろうと思っていても
勝手にワカメとネギが紛れてくるのがラーショらしさ。
次第にネギのごま油などが溶けだして
カオスジャンクな様相を呈してきます。
この最後の姿こそがラーショの味わいだね。
ごちそうさまでした。