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10:00頃に現地に到着。20人程の行列が見えて来たので恐らく目的地の様だとわかる。案の定、ウェイティングボードの記載待ちの行列だった。意中のスロットで予約できた。時間になって店前に再集合する。清澄、清濁のどちらにするか悩んだが、滅多にこられる場所でないという事と考えるのが面倒になり連食する事にした。清澄、清濁の順でオーダーする。オペは男性スタッフ3名と列整理担当の女性1名の体制。店に入るとL字型の9人分のカウンターでパーティションに区切られた落ち着いた雰囲気の店内だ。まず最初の清澄を待つ。4杯づつの調理で2ターン目にようやく着丼する。まずスープだ。見た目は普通の清湯系のスープと変わらないようだが、うんちくによると国産茶葉から採った出汁が主体のスープとの事だ。茶葉から採った出汁のスープは人生初だったが、お茶の風味までは判別できなかった。スープ自体はさっぱりとしたとても美味しいスープ。体にも優しいスープとの事だ。麺は中細のストレート麺でつるしこ食感でこちらも美味しかった。麺にもお茶を練り込んでいるそうだが、こちらもお茶の味はわからなかった。チャーシュー3枚は柔らかくまずまず。シナチクはかなりしっかりとした歯応えのあるものでとても美味しかった。連食の清濁を待ちます。
時間になって店前に再集合する。清澄、清濁のどちらにするか悩んだが、滅多にこられる場所でないという事と考えるのが面倒になり連食する事にした。清澄、清濁の順でオーダーする。オペは男性スタッフ3名と列整理担当の女性1名の体制。店に入るとL字型の9人分のカウンターでパーティションに区切られた落ち着いた雰囲気の店内だ。
まず最初の清澄を待つ。4杯づつの調理で2ターン目にようやく着丼する。まずスープだ。見た目は普通の清湯系のスープと変わらないようだが、うんちくによると国産茶葉から採った出汁が主体のスープとの事だ。茶葉から採った出汁のスープは人生初だったが、お茶の風味までは判別できなかった。スープ自体はさっぱりとしたとても美味しいスープ。体にも優しいスープとの事だ。
麺は中細のストレート麺でつるしこ食感でこちらも美味しかった。麺にもお茶を練り込んでいるそうだが、こちらもお茶の味はわからなかった。
チャーシュー3枚は柔らかくまずまず。シナチクはかなりしっかりとした歯応えのあるものでとても美味しかった。
連食の清濁を待ちます。