コメント
こんばんは❗
変わった鶏胸肉ですね😳
お節に出てくるようなタイプですね😁
川崎のタッツー | 2020年12月6日 17:52こんばんは
連食乙です!
一口おい飯付きでしたか🤭
感じのいい店主さんに居心地良い空間だと
再訪もありそうですね
キング | 2020年12月6日 18:44こんばんはぁ~♪
総裁が最近ラー食かなり減らしているんです。
どこか悪いのだと思うので、グルさん診てあげてくださいね。
連食はみんな予想してますよ。OG党ですもん(笑)
これは独創的な油そばですネ。店主さんも人が良さそうだし
再訪確実ですね(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2020年12月6日 18:59ナイスなビジュアルですねー😆
○ンスタ映えすること間違いないですね!
NORTH | 2020年12月6日 19:33こんばんは!
総裁には全て見えているんですね😂 しかしカシューナッツの入った油そばメチャクチャ気になるぢゃないですか‼️😍 1月のつくば遠征の候補にしまーす♫
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年12月6日 22:04続いてどうも~!
黄色い麺が錦糸卵に見えて、この時季に冷やし中華?
なんて思っちゃいましたw(笑)
確かに盛り付けがオサレな感じで周りを鶏皮で巻いた鶏胸肉ってのも面白いですね~!
バスの運転手 | 2020年12月6日 22:35こんばんは。
総裁に隠し事はできませんね(笑)ネギが入った鶏胸肉が美しいですね!パンダという店名も素敵です^^
poti | 2020年12月6日 22:49glucoseさん,どうもです。
オンリーワンな味わいですよね。
洋食経験しかないんですか。
なるほど
RAMENOID | 2020年12月7日 04:59おはようございます😃
一瞬この時期に冷やし中華?と思っちゃいました。
崩すのが惜しくなりますね。
さすが、党内テレパシーで結ばれてますね(笑)
としくん | 2020年12月7日 07:01どもです。
洋食屋さん的な麺面で、きれいですね😍
笠間っていい街ですよね✨
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年12月7日 07:30おはよう☀️😃❗
綺麗なお洒落な一杯ですね~♪
はんだ…読めなかったです(笑)
あひる会長 | 2020年12月7日 09:03ゲスト出演、どうもです。
やはり(笑)
洋食経験を生かした独創性が魅力的です。
このタレ、かなり気になります。
おゆ | 2020年12月7日 09:31こんにちは。
これは面白そうな一杯ですね〜
タレは動物系でしょうか、味が想像出来ないですが、
ビールは合いそうですね。
kamepi- | 2020年12月7日 16:55こんばんは!
テレパシーで天の声を送りつけるとは、総裁恐るべし😁
店名から推測するに、店主さんパンダがお好きなんすかね??
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2020年12月7日 17:46こんにちは。
笠間のお店ですか。
しゃれおつな感じで、いいですね。
裏で総裁に操られていますね。ぐるさん。
ももも | 2020年12月7日 22:55皮で巻いた鶏胸肉ではなく、
鶏モモ肉そのものですね。
店主さんの出身は
洋食には限っていないようですよ。
洋食の経験しかないとは
聞いてはございませんが…🐼
確かですか?
パパ様。
ご指摘ありがとうございます。
修正させていただきました。
glucose | 2020年12月8日 08:03遅コメすみません。
これはとても惹かれます!
油そば好きなので、是非行ってみたいです!

glucose

いぐ
ピップ







笠間市内のあじ彩さんで一杯いただいた後、「ここだけで帰るのですか?」との総裁の声が聞こえてきたのでもう1軒。
車で3分ほど移動して近くのこちらを11時45分初訪してみました。
汁なし専門店で店名は「ぱんだ」と読みます。
店内はカウンター8席、小上がり2卓の作りで入店時店内客1名。
イタリア料理店っぽいメニューを眺めて特製油そば980円を口頭注文。
店の作りは和風なるも店主さんの雰囲気はまさしくイタリアン。
厨房を見渡せるカウンター席に着席後10分ほどで着丼です。
こちらの基本的なメニューは淡麗と濃厚の二本立てで、この特製は淡麗と濃厚のハイブリッド。
タレは何かをブレンダーにかけています。
蘊蓄によると、淡麗タレと濃厚タレを同割合で合わせ、香川京蔵の出汁醤油と大分まるはら魚醤の旨みを加えてブレンダーに回し、仕上げに黒トリュフオイルを少々とのこと。
塩分濃度は低めで、今まで体験したことのないようなタレです。
この組み合わせ、配合にたどり着くまでには様々御苦労もあったのかなと推察します。
麺は多加水気味の微ウェーブ中太麺。
黄色みがかっていてパスタのような麺です。
食べ始めは硬めの食感でしたが、あつもりなので途中で程よい硬さになってきます。
麺量は100、200、300g同料金ですが200gを選択。
地元の麺工房ミタニ製。
具材はキャベツ、もやし、紫玉ねぎ、刻み海苔、カシューナッツ、鶏もも肉です。
野菜類は麺中央縦に盛りつけられています。
この盛り付け方もなかなかおしゃれですね。
鶏肉の中心にはネギが包まれていて手間暇かけての作り込みが伺われます。
麺がなくなったところでタレと具材が少し残ったので追い飯コール。
一口サイズもあるのも何気に嬉しいです。
添えられたスープもパットみためは普通のコンソメスープですが、判別できない心地よい香りがあり単なるコンソメスープではなさそうです。
芸術の町笠間に寄り添うオンリーワンな一杯。
ご主人に伺うと自分はラーメンてなの経験はなく洋食が中心でしたとのことですがどうしてどうして。
感じの良い店主さんと居心地の良い空間を共有させていただきました。
ごちそうさまでした。
蛇足。総裁に連食見抜かれていました。