コメント
こんにちは
自分は鬼の方に行けてません。
気になってるんですけど、三鷹は遠い。
すき焼き。ウマイやつだったんでしょうね😎
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年12月30日 10:04どもです!
ただのライスのときもありますよ。
ここは不思議なバランス感でうまいですよね。
デフォで、お値段張るから
その分特製並というのも心理的満足度も高まります。
ここのスーさんほど、オペを楽しそうにやるお店は
とんちぼの店主くらいしか知りません
さぴお | 2020年12月30日 10:53こんにちは❗
おっ大台とは👍こちらのこく塩を去年、今年と私も食べてますが二回ともに90点の大満足してますね✨
今日のご飯はわたしもかなり惹かれましたね、来年もこちらのお店は一度は食べに行きますよ👌
川崎のタッツー | 2020年12月30日 11:11>あらチャンさん
自分は昼だけより夜だけのほうが行きやすいので、
喜のほうがハードル高かったですねー。
黒茶色の糸こんにゃくと牛肉らしき構成の、見るからに甘辛な丼が脳裏から離れません。
>さぴおさん
ありゃ、そうなんですね。ということは今日のご飯は時価なんですかね?
あまり見掛けない塩スープで美味しかったです。
830円でこの肉量は、満足どころか得してる気分になる方多そうですよ。
楽しそうなオペ、と聞くと三田の二郎・・・それはさすがに反則ですか。
>川崎のタッツーさん
2回行かれて2回塩ですか?それは気に入りましたね。
次行ったときはご飯も頼みたいですねー。
eim◆外食習慣fin. | 2020年12月30日 15:14こんばんは
此方ならではの、
個性的なスープも楽しめた様ですね。
2年10ヶ月前に標題を。
清湯と白湯の中間の様なスープで、
無骨な力強さが印象的でした。
その当時は節系が主役と感じました。
CPも優秀ですね。
当時は800円で30円しか値上がりしてませんね。
おゆ | 2020年12月30日 19:30>おゆさん
やはり清湯っぽさも白湯っぽさも感じましたか。
行程途中で火の強さ変えてるんですかね?不思議です。
他のレビューを見ると鶏が一番感じる人も多いようで、
出汁は結構その日によって変わるようにも想像してます。
なんか端数だなと思ったら税の分なんですね。
850円にしないところに何となく人柄が見て取れます。
eim◆外食習慣fin. | 2020年12月30日 22:07
eim◆外食習慣fin.
yoppy

ペンギン軍曹
たこすけ






以前、鬼のほうは食べているけれど、都内TOP100に入ってるのは喜のほう。
足跡つけるべくやって参りました。
列の途中で注文を聞かれるタイプ。
限定もあるけど、並んでいる人ほぼ全員が塩を頼んでいるように見える。
11:51入店。
・こく塩 830円
1分で着丼。
これは煮干しだろうと思う香りがプンプン。
◆スープ
レンゲを差し入れて一口。
サンマかアジかイワシか、青魚系の皮を強めに感じる苦味を伴った味わい。
そこに追って迫る鶏、清湯と白湯を3:1くらいで混ぜたような不思議な仕上げ方の出汁が混ざり、名称どおりの「こく」が強く感じられる。
見た目も塩スープには見えない色みだし、どういう製法なんでしょね。
塩気はやや強め、このスープでご飯食べられるくらいには濃い。
店主が「濃ければ薄くしますので言ってください」と一人一人に言っているので、あえて際どいラインの濃さなんでしょう。
でも、決して嫌気が出るようなしょっぱさではなく、むしろ旨味を感じる個人的には良い按配です。
◆麺
細ストレート。
ややパツで、歯切れの良い低加水な食感。
所々に黒い点が入っている。全粒粉にしては色が濃い気がするけど、なんだろ?
噛んでて楽しい良い麺だと思います。
◆トッピング
チャーシュー、玉子、水菜、玉ねぎ。
肉は鶏ムネと豚ロースの2種。
鶏ムネは煮込みで軟骨まで感じられ美味しい。
豚ロースは大きく、熟成タイプで食べ応えがある。
味玉、完全にゼリーな美しい透け橙カラー。
玉ねぎ、辛味が無いアーリーレッドの、むしろ甘い生シャキ感がアクセントに大変よい。
◆卓上
胡椒、一味、タバスコ。
デフォなのに特製感満載なトッピングで満足度が高いね。
むしろ特製にすると肉が多すぎるのではないかと感じるほど。
その場合、ライスがあれば丁度良くなりそう。
そういえばここのライスは「今日のご飯」なる毎日違う上物つきのご飯らしい。
隣の人が頼んでいて、この日はスキヤキ丼のような見た目の丼で大変食欲をそそられた。
あれは絶対美味しいやつだったなー、頼めばよかった。後ろ髪を引かれながらの退店。