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平日 曇り 14:25到着 初訪 先客2 待ち無し14:37着丼 後客無しこの日打ち合わせが歌舞伎町で有り、昼時に歌舞伎町と言う事ならば、勿論お昼は近くの名店で・・・・と言う事で、RDBで検索、此方に御邪魔と相成りました此方、9/25日にオープンと言う事で、新店ですが、実は此方のお店、熊谷で長らく人気店をやっていた大将が、満を持して東京に進出してきたお店のようですさて、余談はさておき、二時半少し前お店に到着、先客2名様程いらっしゃいました入口入って右側の券売機で上記メニューをポチっとな本当は、普通盛の300gにご飯を〆にカレーライスでと思っていたのですが、無情にもライスは売り切れランプが・・・・・仕方なく、大盛りボタンをポチリ先客さんが左右別れて座っていらっしゃるので、私はセンターに腰掛けます高台の上に高台が付け足してある、大変高くなっている高台に食券を置き暫しその時を待ちますカウンター席に腰を下ろし、店内を見渡すと、昔、立ち食い蕎麦屋だったであろうカウンター6席の居ぬき物件は、かなりの年期の入りよう、今まで熊谷で人気店をされていた大将がよく、このお店を選んだなと感心してしまいましたでも、味とコスパさえよければ、場所や施設は関係ないですもんねぇ~さてそうこうしていると、10分ほどで大将に伴われて奴がやって参りました高台に置かれた、つけ汁・麺・ネギをカウンターに移し、恒例のパチリイヤぁ~綺麗なシルエットをしてるじゃアーりませんかぁ~カレーの黄土色と唐辛子の赤が美しいコントラストを描いています。では早速つけ麺恒例の麺の一本食いからホッホー中太で加水高目の麺は、噛むとモッチっとした食感で、麺もエッジが丸く優しい印象の麺です氷は使われていませんが、流水でよく締められていますなかなか美味しい麺なので、今度はガバット箸で麺を掴み口へ放り込み、豪快にムシャムシャト咀嚼すると芳醇な麦の香りが口いっぱいに広がりますウッマー続いてつけ汁をばつけ汁は私、初体験のカレーつけ汁ですズズズズッーーーー成る程ぉー豚魚のつけ汁にカレーがブレンドされています豚魚の出汁感を楽しみながら、カレーも楽しめるという、一挙両得なつけ汁じゃアーりませんかぁ~なかなかオイシュー御座いますよ粘度も有るタイプなので、麺との絡みも良さそうです。塩分濃度は高くなく、甘みも仄かに感じる程度で、私のストライクど真ん中カレーはさほど辛くは無いのですが、キチンと香辛料を感じれますし、豚魚のスープとの相性もとってもいいですぅ~チョイと残念だったのは、スープの温度がチョイと低い為、直ぐにスープがぬるくなるところか具材はバラの横長チャーが1枚、海苔・メンマ・ネギ・唐辛子と言ったところかバラチャーは薄いタイプですが、柔らかく味が濃く、なかなかオイシュー御座いますメンマは太く短めにカットされた味付けメンマで、歯ごたえも感じられなかなかの代物ネギは厚めの切り方なので、ジャキジャキとした食感と辛みを楽しむタイプ麺を食べ終えて、大将にスープ割をお願いして丼を高台に出すと、スープを丼の半分くらい注いでくれて、暖かいスープ割を飲み干すと、ほんのりと脳みそが幸せを感じてフィニッシュ流石、熊谷でカレーつけ麺の有名店だった事がよくわかる一杯でしたそれにしても、隣のサラリーマンが食べていた酸辣麺 (1200円)が気になっちゃったなぁ~
曙橋のお店ですねぇ~ BM中ですので そのうち追随しますよっ! カレーか普通のつけ麺かで迷っております。
YMKさん おはようございます(*^^*) 私はカレーを頂きましたが、外のお客さんは普通のつけ麺を頂いていました(*^▽^*) 一度ご賞味ください(^_-)-☆
14:25到着 初訪 先客2 待ち無し
14:37着丼 後客無し
この日打ち合わせが歌舞伎町で有り、昼時に歌舞伎町と言う事ならば、
勿論お昼は近くの名店で・・・・と言う事で、
RDBで検索、此方に御邪魔と相成りました
此方、9/25日にオープンと言う事で、新店ですが、
実は此方のお店、熊谷で長らく人気店をやっていた大将が、
満を持して東京に進出してきたお店のようです
さて、余談はさておき、二時半少し前お店に到着、
先客2名様程いらっしゃいました
入口入って右側の券売機で上記メニューをポチっとな
本当は、普通盛の300gにご飯を〆にカレーライスでと思っていたのですが、
無情にもライスは売り切れランプが・・・・・
仕方なく、大盛りボタンをポチリ
先客さんが左右別れて座っていらっしゃるので、私はセンターに腰掛けます
高台の上に高台が付け足してある、大変高くなっている高台に食券を置き
暫しその時を待ちます
カウンター席に腰を下ろし、店内を見渡すと、
昔、立ち食い蕎麦屋だったであろうカウンター6席の居ぬき物件は、
かなりの年期の入りよう、今まで熊谷で人気店をされていた大将が
よく、このお店を選んだなと感心してしまいました
でも、味とコスパさえよければ、場所や施設は関係ないですもんねぇ~
さてそうこうしていると、10分ほどで大将に伴われて奴がやって参りました
高台に置かれた、つけ汁・麺・ネギをカウンターに移し、
恒例のパチリ
イヤぁ~綺麗なシルエットをしてるじゃアーりませんかぁ~
カレーの黄土色と唐辛子の赤が美しいコントラストを描いています。
では早速つけ麺恒例の麺の一本食いから
ホッホー
中太で加水高目の麺は、噛むとモッチっとした食感で、
麺もエッジが丸く優しい印象の麺です
氷は使われていませんが、流水でよく締められています
なかなか美味しい麺なので、今度はガバット箸で麺を掴み
口へ放り込み、豪快にムシャムシャト咀嚼すると
芳醇な麦の香りが口いっぱいに広がります
ウッマー
続いてつけ汁をば
つけ汁は私、初体験のカレーつけ汁です
ズズズズッーーーー
成る程ぉー
豚魚のつけ汁にカレーがブレンドされています
豚魚の出汁感を楽しみながら、カレーも楽しめるという、
一挙両得なつけ汁じゃアーりませんかぁ~
なかなかオイシュー御座いますよ
粘度も有るタイプなので、麺との絡みも良さそうです。
塩分濃度は高くなく、甘みも仄かに感じる程度で、私のストライクど真ん中
カレーはさほど辛くは無いのですが、
キチンと香辛料を感じれますし、豚魚のスープとの相性もとってもいいですぅ~
チョイと残念だったのは、スープの温度がチョイと低い為、
直ぐにスープがぬるくなるところか
具材はバラの横長チャーが1枚、海苔・メンマ・ネギ・唐辛子と言ったところか
バラチャーは薄いタイプですが、柔らかく味が濃く、なかなかオイシュー御座います
メンマは太く短めにカットされた味付けメンマで、歯ごたえも感じられなかなかの代物
ネギは厚めの切り方なので、ジャキジャキとした食感と辛みを楽しむタイプ
麺を食べ終えて、大将にスープ割をお願いして
丼を高台に出すと、スープを丼の半分くらい注いでくれて、
暖かいスープ割を飲み干すと、ほんのりと脳みそが幸せを感じてフィニッシュ
流石、熊谷でカレーつけ麺の有名店だった事がよくわかる一杯でした
それにしても、隣のサラリーマンが食べていた酸辣麺 (1200円)が気になっちゃったなぁ~