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コメント
おはようございます
麺線綺麗ですね
スープはかなりライトな豚骨でしょうか
いくらは味変でなくてデザートになってしまいましたね
ノドグロのは気になります
キング | 2020年12月8日 07:11どもです。
麺線がきれいだと惹かれてしまいますね🤩
やっぱりノドグロかなぁ💘
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年12月8日 07:38これ実はとても好きなんですよ
地縁がないので再訪問できてませんが
確かに味変化で上方向で化けそうです
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2020年12月8日 08:51こんにちは。
麺線綺麗ですが、整えるのも綺麗にやってほしいですよね。
つけ麺なんか、手で何回も撫でたりしてるの見るとげんなりします。
近いんでチャンスがあれば狙ってみます。
kamepi- | 2020年12月8日 10:04このお店、全然知りませんでした😅
でも放置してても良さそうな😁
NORTH | 2020年12月8日 10:08どもです!
僕もあの麺線の整え方にはびっくりしました
アレは僕のYouTubeのように、
嫌いな人はいるでしょうね。
正直、半数の人間には嫌われるかと。
銀さんとか、そのせいで相当低い点数をつけてたような
さぴお | 2020年12月8日 11:58こんにちは。
これはかなり特徴的なビジュアル。
麺線は頑張って整えようとした足跡はみて取れそうです。
glucose | 2020年12月8日 14:22こんにちわ~
なんか個性的なビジュアルですね~。
賛否両論あるようですが、一度経験してみたいかも!w
たく☆ | 2020年12月8日 16:03こんにちは^^
ビジュアルにこだわった一杯ですね。
赤坂はあまり行かない街なので
行けばよい店に巡り合えるかも。(*^^*)
mocopapa(S852) | 2020年12月8日 17:26こんばんわ~!
こうして麺線を整えるもの最近の流行りにもなってますね!!
失礼ながらコチラは知りませんでしたが具材や、その載せ方が面白いですね~!
バスの運転手 | 2020年12月8日 20:33としさん,どうもです。
麺線きれいですね。
面白そうですが,土日休みとは……。
RAMENOID | 2020年12月8日 20:52こんばんは。
こちらビジュアルが素敵だったので気になってました!ガッツリ豚感を期待していくと少し違うかもですが、ニンニク入れると豚を感じられそうですね^^のどぐろ入りで食べてみたい!
poti | 2020年12月8日 21:32こんばんは!
何だか特徴ある1杯とビジュアルですね🤔 のどぐろが加わるとどんな感じになるのか、興味津々です‼️😍
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年12月8日 22:47おお、綺麗なビジュアル。この盛り付けが出来る店は2、3店しか思い浮かびません。
しかし何か本末転倒なような?一発でビシっとやってくれるなら
言う事無しですが、やはり難しいんですかね。
豚骨のみで豚感が無いと、どういう味になるのか気になります。食べてみたい気も・・・。
イクラは底に沈みますよねー。何処だかで同じ経験をしました。
eim◆外食習慣fin. | 2020年12月8日 22:48こんにちは。
麺線がきれいですね。
平ざるで畳んでいる感じでしょうか。
でもちょっとスープとの相性はいまいちでしたか。
ももも | 2020年12月8日 23:30おはようございます
味の基盤はまずまずまずの様ですが、
整え方もより美しくなると良いですね苦笑
おゆ | 2020年12月9日 08:02
としくん
Mr.Little
Mr.Hashiyasume

ksih






[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 純粋豚そば 塩
[価格] 850円
[スープ] 豚骨/清湯
[味] 塩
[麺] 極細麺(130g位)
[トッピング] チャーシュー、ホウレン草、パプリカ?、ラディッシュ、イクラ、バラ海苔、葱2種
[卓上] 一味、にんにく、コショウ
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12642657666.html
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11時半の開店から数分後、先客3名。
入口すぐにタッチパネル式の券売機がある。
大崎さんも太鼓判の「のどぐろ豚そば」なら満足が保証されていそうだが、やはり初回はベーシックな豚骨清湯を食べてみることにした。
「お好きなカウンター席へどうぞ」と言われ、見ると手前の4席は他客と向かい合わせになる構造なので、そうならない右奥の席に陣取る。
やがて厨房内では4杯分の麺上げが終わり、男性2名が丼内で麺線を整える作業に暫し没頭。
出来上がった麺線は綺麗だが、整え方は必ずしも美しくない(笑)
細々とした具材を丁寧に盛り付けたら出来上がり。
[メニュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12642657666-14863080991.html
[全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12642657666-14863081050.html
■ スープ
案内によれば、豚骨のみを使用して雑味や濁りを排除し、旨味のみを最大限に引き出しているとのこと。
その通り極めてクリアな清湯で、鶏や魚貝も入っていると言われたら、素直に頷いてしまいそう。
良くも悪くもクセのないお上品な豚骨、但し塩気はやや強め。
美味しいのは間違いないけれど、豚っぽさに期待する方には拍子抜けに終わるのだろう。
私なども、どちらかと言えばその一人。
卓上のニンニクを入れると、ああ豚だなと再発見するような展開。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12642657666-14863081072.html
■ 麺
低加水の極細ストレート麺。
博多麺チックな高反発タイプで、三河屋製麺のこういう麺は出会った記憶がない。
スープに合わないとは思わないが、ベストチョイスとも思えない。
個人的には、豚とは言ってもこのあっさり清湯なら、多加水しなやか系の麺を啜ってみたいところだ。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12642657666-14863081101.html
■ トッピング
中央に軟らかなバラ煮豚チャーシューを置き、その上にイクラを載せたラディッシュと、黄パプリカをあしらった青菜が置かれている。
仕上げに茶筅でさりげなく散らした柚子皮。
サイドにはバラ海苔と刻み葱、立てかけた一本の分葱。
赤坂らしいクールな和の盛り付けに心が華やぐ。
味覚のアクセントとして機能するのは、やはりバラ海苔が一番。
分葱も良い。
イクラを後半の味変に使おうとしたら、いつの間にかスープに沈んでいて、完飲手前でようやく再会出来た(笑)
[トッピングをアップで]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12642657666-14863081119.html
■ 感想など
豚らしさを封印したすっきり清湯は美味しいし、ニンニク投下で豚感も少し顔を出す。
あとは好みやネーミングからのイメージの問題。
これをベースにのどぐろを合わせたら、さぞかし引き立つだろう。
次回試してみよう。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント: