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「辛味つけ麺、大盛」@横濱家 鶴川店の写真12月23日水曜日、午後9時前に訪問。
下のと車でやってきた。
若葉台のコーチャンフォーへ連れて行けという。
コーチャンフォーは、営業時間が9時までになった。
コーチャンフォーの帰りに寄る。
こないだもらった100円券があったのも。

大盛りサービスなので、コレにした。
下のは、ラーメンとネギチャーシュー丼。餃子のセット。
100円券のおかげで、2人分で2000円で釣がきた。
この時間、混んでやしない。
が、仕事終わりの技術系の方が、ぽつぽつとやってくる。
体使ったら、ここの脂は、さぞや効くだろうにと。
そういや、つけ麺は、温もやっている。
温?汁が薄まるような気もしたが。
まぁ、冷やにしたが。

おろしたっぷりの辛い汁。
コレの独特の味になってきた。
大桜の赤つけ、横濱家の辛味つけ麺。
どちらも唯我なメニューと云えるような。
おろしは、辛みと相まっている。
ベースは、ここの脂強いが、甘みもある汁。
それはそれで、中々強烈なもの。
家系の縮れ麺であるが、中々の強さもある。
汁をしっかりと受けられる麺。
つけ麺、定着した感じもある。
この店?以外、見たことないが。
あちこちの横濱家にいったわけでもない。

茹で卵がデフォで入っている。
やや半熟、おいしい茹で卵。
肉は2つ入っていた。
ロースの焼き叉焼、ややしっとり感。
やや煮豚な感じもある。
ここの肉、横濱家でなく、この店舗。
ここの肉は、昔から、中々おいしい。
ここは、二郎の時代の前?
ラーメンショップの系譜も感じる。
ややキレイにまとめた感じ。

汁は多いので、どぶ漬。
それでも残る。
割?あるのだろうか?
最後の麺で、無理矢理汁を流し込む。
下のは、女子だが、ラーメン、ミニ丼、餃子。
平らげている。
奴は、巨漢ではない。

変わらず、安定の味。
地元の信頼の基づく支持。
そんな風格も。

備忘。
今朝は、4時に目が覚めた。
朝ランは続く、今朝も。
まぁ、止めるものでもないが。
できれば、明るく、暖かいときに。
時節柄、何を言っておるのだと。

定時に脱出し、とっとと戻ってきた。
下のは、かみさんと、新宿で成人式の調整?
まぁ、帯とかは各自毎らしいので。
8時前に、かみさんと戻ってきた。

コーチャンフォーでは、ジャニのCD。
加藤シゲアキの小説も、買わされた。
YOASOBIの紅白、出たいっていってたものね。
今年の最後の目玉。

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