RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
チャー無しは気にならないのでそれでも
お得だと思いますよ🤓
食べ飽きしない塩清湯、ポイントですね💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年1月14日 07:47こんにちは。
追随ありがとうございました。
こちらの店主、子煩悩なんですよ。
小梅をチャーシューに変更してもらえればモアベターでしたね。
glucose | 2021年1月14日 08:17こんにちは☆
チャーシューが1枚でも載ってれば印象もかなり違うんでしょう。
食べてる最中で飽きてくる一杯もある中、食べ飽きしないというのがいいですね。
RAMENOIDさんのレポを拝見してるとチャーハンを欲してしまいます。
ノブ(卒業) | 2021年1月14日 08:35おはようございます^^
セットメニューはお得感ありますが、これはそれほどでもなかったんですね。
13年続くお店は、やっぱり、安定した美味しさなのでしょうね。
チャーハン中毒ですね(笑)
mocopapa | 2021年1月14日 10:00こんにちは^^
チャーハンセット率、マジ高いですね^^
連食でもセットなのが凄いところ。
正にこういうのを白髪葱って言うのでしょうね。
としくん | 2021年1月14日 14:37こんにちは
細縮れ麺や2種の葱が合いそうな雰囲気ですね。
炒飯はすっかりマストアイテムに?(笑)
おゆ | 2021年1月14日 16:16ワタシも最近チャーハン中毒気味です
チャーシューが一枚でも載ってれば5点は変わっちゃう感じでしょうか?w
角海屋 | 2021年1月14日 17:16おばんです、ども。
こちら、活龍さんへ行くとき気になっていましたが、こちらの品いい感じですね。
BM! 近いうち行かなくちゃ!
村八分 | 2021年1月14日 19:25こんばんは❗
食べ飽きしない町中華屋さんは生き残っていけるのが、こちらのレビューでわかります😁
川崎のタッツー | 2021年1月14日 20:44こんばんは
真ん中の梅が可愛らしい。
水戸は納豆が…と言いますが、やっぱり梅ですよね。
茨城は広くて各地域ごとに名産がありますね。
埼玉は…少な😱
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年1月14日 20:44こんばんは。
半ちゃんラーメン、いっとき嵌ってたんですが、
太ってきちゃったんで今は控えてます。
kamepi- | 2021年1月14日 21:27こんにちは。
水戸方面攻めていますね。
梅干しの乗ったラーメンと言えば
みそれとか、山頭火さんを思い出しました。
ももも | 2021年1月14日 22:12こんばんは.
朝ドラでラーメンのシーンを見てから,ほうれん草が乗ってる醤油ラーメンが食べたくて,
ここのラーメンとイメージが一致してて行きたいなと思ってるところです.
浜田屋でもいいですけどね.
Paul | 2021年1月14日 23:23どもです!
小梅が実に愛らしい。
水戸は納豆だけではありませんね。
さぴお | 2021年1月15日 00:58続いてどうも~!
個人的にチャーシューは無くてもオッケー派なので気になりませんが、
やはり1枚くらいは載っていた方が嬉しいですよね。
でも、ネギが二種類なのが良いですね、チャーハンも美味しそうです♪
バスの運転手 | 2021年1月16日 16:39
RAMENOID
ピップ



ソバ⚡︎ヴィシャス





緊急事態宣言が一都三県に出された三連休。
不要不急の外出は控えるようにとのことだが,買い物ついでの昼食,県境を跨がなければと,3日のうち2日は水戸へ。
まずはglucoさんのレポで未レポだったことを思い出したこちらへ。
何と10年ぶりだ。
店は国道50号バイパスからちょっと入った目立たない場所。
開店日は2007年10月とのこと。
こんな場所で13年以上続いているのがすごい。
ほぼ時間通りに開店。
男性ご店主一人での営業だが,自宅兼用なのか,奥の方から子供の声が聞こえた。
後会計式。
メニューは,醤油,しお,味噌と,それらの派生。
初訪は12年前のラ本に掲載されていた塩,10年前がこてこて醤油だったので,この日は久しぶりに塩をいただこうと思っていた。
メニューを見ると,「チャーハンらーめんセット 870円」というのがあり,+30円で塩になるようなのでこれに飛び付いた。
最近チャーハン多いなぁ。
ちょっと中毒気味。
待っているうちにさらによくメニュー表を読むと,「セットはチャーシューが入りません」とのこと。
デフォ塩が640円,チャーハンが670円,チャーシュー3枚が210円だから1枚70円。
640+670-140=1170円。
それが900円になるわけだが,チャーハンは半チャーハンだろうから換算すると400円。
よく考えるとそんなにお得なメニューじゃなかったが,半チャーハンは単品の設定がないので仕方ない。
まあいいか。
注文から6分で提供されたのは,小梅の載ったたっぷりスープの塩と,程よい盛りのチャーハン。
麺は,黄色みのかった細縮れ。
出身店だと言われる浜田屋さんも確かこんな麺だったよね。
玉子麺かな?
いかにも「中華そば」と言う感じの麺で,クラシカルな清湯系によく合う。
スープはかなりあっさりめの塩。
出汁感は記憶よりも優しげに感じる。
塩分濃度もそんなに高くないので,遠慮なくガブガブ飲めるスープって感じだ。
かと言って物足りない感じはない。
香味油と多めに振られた白胡麻がフックになっているのだろう。
細縮れ麺がこのスープにはジャスト。
このスープにはこの麺って感じだね。
具は,白髪ねぎ,ねぎ,ほうれん草,メンマ,ナルト,小梅。
やっぱりチャーシューがないのは寂しい。
白髪ねぎと輪切りのねぎのダブルねぎが一つの特徴。
ほうれん草はやわらかめの茹で具合。
スープによく馴染む。
小梅が載るのもこちらの塩ならでは。
梅の里,水戸らしい、
麺量は140gくらいだろう。
半チャーハンは一粒一粒に味がいき渡ったパラしっとり。
この頃美味しいチャーハンをいただく機会が多いのだが,これも美味しい部類に入るね。
量もラーメンのサイドとしてちょうどいい。
たっぷりスープで流し込みながら完食。
スープは飲み切ってもいいのだが,連食を考慮して少し残しフィニッシュ。
食べ飽きしなそうなたっぷりスープの塩清湯。
「食べ飽きしない」というのが,店が長く愛される秘訣かな。
80点でもよかったのだが,チャーシューが載らないのを後で知ってちょっとがっかりしたのと,計算したらそんなにお得な感じがしなかったので標記とする。
客も後から後から入ってきて,相変わらず盛っているご様子。
地域に馴染み,愛されている店だ。