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コメント
おはようございます^^
野井戸さんの前の日とのレポ読んだら、2代目がいない時は
お母さんが調理しているんですね。息子さんと食べ比べて
みたら面白いかも。
後継ぎが決まっているお店は安泰ですね。(*^-^*)
mocopapa | 2021年1月21日 07:12どもです。
妄想が楽しそうで(笑)
でも、跡取りがいて先代も喜んでるでしょうね😇
何年かしたらではなくしょっちゅう行って
応援してください💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年1月21日 08:01こんにちは。
この通りは月1くらいは通ります。
登録されて4年になるようですが全く気がつきませんでした。
もっとアンテナ高くしなければと反省しきりです。
glucose | 2021年1月21日 08:14こんにちは☆
町中華に行くとその歴史とか色々妄想しちゃいますよねー。
会社近くの町中華でもそんな事考えてます。
二代目の創意工夫でお店を繁盛させて欲しいですね。
ノブ(卒業) | 2021年1月21日 09:02こんにちは。
キャベツはアリかもしれないですが、
ブロッコリーはどうかな〜
でも、後継がいるというのは良いですね。
kamepi- | 2021年1月21日 14:20どもです!
きょうび、なかなかロン毛は使いませんね。
普通に長髪とかでしょうか。
ブロッコリー入り…
結果云々ではなく、やってみることが
何より大事です!
さぴお | 2021年1月21日 14:52こんばんは。
白菜、キャベツの混在は経験ありますが
ブロッコリーは記憶にないですね。
妄想通りなら将来が明るくて良いですね。
としくん | 2021年1月21日 18:07こんばんは〜
水戸にまで町中華の探索を広げたんですね😉
提供スピードが期待の町中華で17分待ちは痺れます😅
銀あんどプー | 2021年1月21日 19:29こんばんは❗
多分、厨房のロン毛の若い方は音楽の夢やぶれて家継いだってのストーリーが正解のような気がレビューを読むと感じますよ😁
川崎のタッツー | 2021年1月21日 20:59こんばんわ~!
タンメンのブロッコリー?
と思ったら、そうゆう事でしたか!個人的にはそれもありかと思います♪
そして、Rサンの妄想も良いと思いますw(笑)
バスの運転手 | 2021年1月21日 21:09こんばんわ
僕のlast reviewと同じ雰囲気の店ですね。
こういう店お好きですね。
まなけん | 2021年1月21日 22:56こんにち
ブロッコリーのお試しは斬新かもしれません。
妄想通りに踏襲、発展してほしいものです。
おゆ | 2021年1月22日 14:28こんにちは。
水戸、攻めていますね。
旬の野菜を加えるあたりがポイントですね。
行けたら、利根町行ってきます。
ももも | 2021年1月22日 20:29
RAMENOID
ピップ
いぐ





何匹かめのどじょう狙いで,やはり狙っていたこちらへ。
店は,むじゃきさん最寄りの交差点を南に向かって600mほど行った場所。
昭和の雰囲気の木造店舗に,店名の書かれた白い暖簾が下がっている。
ここも駐車場は店の前だけかな?
改めて軽自動車で来てよかった。
入店すると,年輩の女将さんらしき女性がお出迎え。
厨房は,もっと若いロン毛(死語?)の男性。
それなりの歴史のある店に見えるが,二代目?
お息子さんとお母さんではないかと妄想。
テーブル席に案内され,メニュー表を眺めると,「ラーメン 500円」を筆頭に,定番の町中華メニューが並ぶ。
店構えからして,中華料理店でも食堂でもなく,まさに町中華なのだが,ご飯ものは,チャーハン,カレーライス,親子丼等。
客のニーズに合わせているんだろう。
迷った時のタンメン。
価格は600円。
麺類で最も高い「冷やし五目中華」は900円だが,温かいラーメンの最高額は750円と,この店もかなり安い。
店内にはスピーカーやオーディオがあり入り口にはギターだったかな?楽器も置かれている。
BGMもシャレているので,若いご店主の前職は音楽関係?
夢を追っていたが,実家を継いだ……なんて,またまた妄想しながら待つが,けっこう時間がかかる。
注文から17分で提供されたのは,オーソドックスなビジュアルの町中華タンメン。
麺は中加水の細微ウェーブ。
いわゆる中華麺だが,白っぽいこのタイプは嫌いじゃない。
茹で具合はやや硬めで今風。
悪くない。
スープの出汁感は,町中華としては標準レベル。
ガラ中心の動物系に野菜類と想像される王道。
タンメンはベースのスープに炒めた肉野菜の旨味が加わるので外れが少なくなる。
具は,豚肉,白菜,キャベツ,もやし,玉ねぎ,ニンジン,青菜,ブロッコリー。
白菜とキャベツが混在するのは珍しい。
それにブロッコリー?
これがこの店のタンメンなのかと思って食べていたら,ご店主が常連さんらしい男性に,「今日はキャベツやブロッコリーを入れてみたんですよ。色々試してるんです。」と話しているのが聞こえてきた。
そうか,想像する通り二代目さんだったとしたら,親父さんのレシピにちょっと手を加えて自分なりを模索しようとしてる段階?
その意欲はちょっとだけ買おう。
豚肉は短冊形だが,厚みがあるのがいいね。
麺量は150gほど。
固形物完食,スープは少し残してフィニッシュ。
町中華として標準レベルのタンメンに,この日限り?の白菜&キャベツの競演,ブロッコリーが混じった一杯。
長くこの地に馴染み愛されていた町中華の店なのだろう。
この店の今後についていろいろ妄想は膨らむが,裏付けのない妄想だらけのレポになりそうので自粛。
突き抜けはしなかったが面白かった。
何年かしたら再訪してみたい。