コメント
こんばんわ~!
コチラへ行かれましたか!
まぁ~コレからは機会も増えるんじゃないですか?
とっても良いお店なんですがご存じの通りアチラがあって再訪問出来てませんw
バスの運転手 | 2021年1月26日 21:25こんばんは
確かにコチラの立地は入れ替わりが多かったんですが、
niboさんになってからは落ち着いていますよね。
自分もバスさん同様、新河岸駅下車ではアチラに行きがち。
煮干のミネラル補給にコチラにも伺わなくては(^^;
コウスケ(雑種;18歳) | 2021年1月26日 23:09>バスさん
機会は増えそうですね。
でもでもですが、このあたりの裏道に知られざる町中華があるんですよ。
時々こちらにも行ってみるようです。
>コウスケさん
みなさんアチラに行かれてますもんね~。
たしかに。
mona2 | 2021年1月28日 21:14
mona2
メシマス・メニホーソ
レイ・セフォー
AX-1
のぼった
じぞう





埼玉は川越市の「nibo」にて、特濃ニボそば820円。
スープはセメント色だがサラリとしておりニボ旨味が詰まっている。麺は中麺ストレート。
パツン系ではないもの。デカい肩ロース肉が2枚も。これが美味い。卓上調味料はホワイトペッパーのみで一味が欲しかな。
以上はTwitterの文章。
よく店が変わるこの立地なのですが、niboは長く続いているようだ。
煮干しブームとは言え、お客を掴むなにかがあるのだろう。
動物色の薄さに加えて魚旨みを得られながらDHA効果の健康志向に合うのかもしれない。
それに、メニュー開発にも余念が無いようで、また来たくなる効果もある。
麺がパツン系だったら、もっと好みですが、ほかのメニューも食べたくなりまた来たくなる魅力がありますね。