MENYA 食い味の道有楽の他のレビュー
としくんさんの他のレビュー
コメント
この後!も含めて楽しく美味しいひととき、有難うございました。
時間が経ってもブニョブニョふやけないのは、そんな拘りがあったからなんですね
あの香ばしさ、記憶でウーロンハイが飲めるヤツですwww
角海屋 | 2021年2月17日 07:42こんにちは☆
厳選されたプレミアムな具材が堪りませんね。
吉野の本葛粉を使用されてるとは凄いこだわりを感じます。
こんな一杯でお酒が飲めたら…まだアルコール自粛なのがツラいです。
ノブ(卒業) | 2021年2月17日 11:01どうもです!
貴殿はやはりへっちゃらでしたか!
そしてあの方には厳しかったですか!
では、貴殿はもうヘタレバージョンは卒業で、激辛バージョン突入ですね!
じゃい(停滞中) | 2021年2月17日 11:33こんにちは^^
その節はお疲れ様でした。
この後もかなり飲んだようですね(*^^*)
うっかりかぶせちゃいました。m(__)m
mocopapa | 2021年2月17日 13:03その節は有難うございました🙇
何時も行く前はアルコール控えめにと思ってるのですが
あれ出されたら無理っすね😜
自分はもう少し辛かったら+2点でしたね🤓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年2月17日 16:23こんばんは!
さっき2人↑の方にもコメしましたが、緊急事態宣言発令中でも彼の方が帰還されたら集うしかないですよねェ〜
辛さに免疫がついたように聞こえたけど、無理されてません(笑)
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年2月17日 19:07おっと!
この日はPさんも参戦でしたか?
コチラのレポは毎月いろいろ見てますがコレは珍しい限定ですね。
まぁ~どちらにしてもアルコール類の相性は間違いないでしょう♪
ちなみにコメント貰った日曜日は何処にも行かなかったんですか?
定員一杯満席で行ったんで思いもつかなかったですw(笑)
バスの運転手 | 2021年2月17日 20:40こんにちは。
としくんさんもゲットされていましたか。
今、モコさんのを見てきました。
海老とホタテのチリ、参考にメモメモ
ももも | 2021年2月17日 22:21こんばんは!
暖かくなったらP駐車場に寝袋持参で待ち受けてます😂
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年2月17日 22:22こんばんは。
その節はお疲れ様でした☆全然余裕の辛さでしたが、そんなにギリギリに見えました?(笑)Tさんも余裕余裕といっていると、そのうち激辛にされるかもですよwwにしてもホタテ最高でしたね^^
poti | 2021年2月18日 00:58
としくん




としくん





[注文方法] 限定有無を口頭確認後、食券購入
[メニュー] 【2月限定】揚げ麺 チリ葛餡掛け S(海老+帆立チリ)
[価格] 3000円
[スープ] 魚介チリ餡掛け
[麺] 揚げ細麺(140g位)
[トッピング] 海老、帆立、くわい、葱2種
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12657130580.html
-------------------------------------------------------------------
青森帰りのPさんを囲んで。
今月の限定はA(海老チリ1500円)、B(A+生食帆立2000円)、S(海老+帆立チリ3000円)の3パターンで、セット飯として「野飼い卵掛け高菜飯(300円)」も用意されている。
当然Sをチョイスし、セット飯は様子を見てと思っていたが、結論から言うと腹パンでとても行きつけなかった(^^;
大将差し入れの雑魚豆腐や焼き餃子でアイドリングする内に、ご本尊も「ツマミになるからもう作ろうか?」との大将の申し出に一同異存なし。
暫くして、ずしっと重たい丼が届けられた。
[限定の案内]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12657130580-14897481881.html
[ご対麺]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12657130580-14897481927.html
■ 揚げ麺 チリ葛餡掛け S
当店のデフォ細麺をラードで香ばしく揚げ、その上から葛粉でトロミを付けたチリソースをぶっかけるタイプ。
コク深いチリソースは、煮込んだ海鮮具材だけでなく、動物系の旨味がベースを支えている感じ。
甘辛酸のバランス良く、生姜やニンニクのアクセントも効いて、醤油感強めの和風仕立てですな。
トロミは敢えて高価な吉野の本葛粉を使っているので、滑らかで均一、緩みもゆっくり。
麺は序盤はパリッパリ食感が小気味良く、やがて汁気を吸ってもベチョッとヘタるのではなく、コシやモッチリ感が確り残る。
以前大将に聞いたことがあるが、実は麺中の水分を残した加減で揚げているのが秘訣らしい。
良く出会う皿うどんや硬やきそばとの違いには、そんな細かい拘りもあるんだね。
[揚げ麺]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12657130580-14897481943.html
[やがて汁気を吸うと]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12657130580-14897481953.html
餡掛けの具材は、シンプルながらプレミアムなもの。
プリップリの大きな海老は、歯を軽く押し返すような弾力が素晴らしく、それが何と10個も入っている。
特大サイズの帆立は、おそらく天然物の活きた殻付きを剥いて、そのままサッと熱を入れたものだろう。
それが4つもとは、何という贅沢。
因みに「B」だとこれが刺身で食べられる。
くわいのシャリッとした食感や大量の葱の苦味が、また良い仕事してる。
[アップ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12657130580-14897481960.html
■ 感想など
途中から〆ライスは諦めて、具や麺に餡掛けを絡めまくって、ウーロンハイのお供にしてフィニッシュ。
プレミアムな具材と、麺の変わり身が印象的な一杯だった。
因みに、JさんはHバージョンでもアセアセだったらしいけど、ノーマルでも全然へっちゃらでしたよ←上から。
青森帰りのPさんにはちょっと厳しかったかなあ(笑)
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:具
・減点ポイント: