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コメント
こんにちは!
こちらはラーメンWalkerで取り上げれいて気になっている店舗です。値段がなかなかの強気な設定でオンリーワンなつけ麺は食べてみたいですね✨
川崎のタッツー | 2021年2月22日 12:17どもです。
飲んだあとなら価格も気にならないかも(笑)
ってか、飲まないと無理🍺
Go Toってまだやってるの😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年2月22日 12:21こんばんは。
明太子1本丸々とは豪華なラーメンですね!明太子好きにはたまらないです^^
poti | 2021年2月23日 00:00つちのこさん
RWに載っていたので気にはなっていたのですが、CPも悪く、皆さんこれくらいの点数ですね。
ちょっとここはパスかなあ?
まなけん | 2021年2月23日 07:16川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
私もずっと気になっていましたが、価格設定がネックなお店でした(^^;
明太の粒々感が味わえるつけダレは他店では無い味でした♪
つちのこ | 2021年2月23日 09:51ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
シラフでこの価格設定だとチョイと張り切る勇気が要りました(^^;
GoToの食事券が無ければ行っていませんでしたヨ!
あと、もう1000円分だけ残っていますが、利用可能店が少ないです(;_;)
つちのこ | 2021年2月23日 09:54ぬこさん、コメントありがとうございます!
明太子メーカーが展開しているお店だったので背中を押されました♪
一般的なお店でこの価格だったら、訪問していなかったかもしれません(^^;
つちのこ | 2021年2月23日 09:56potiさん、コメントありがとうございます!
痛風とは縁遠い数値なのでイケイケで食せました(高血圧ではありますが(^^;)
残りタレはスープ割りよりも、ライスにかけた方が楽しめたかもしれません♪
つちのこ | 2021年2月23日 09:59まなけんさん、コメントありがとうございます!
ずっと気になっていたお店なのですが、意外とお店の歴史は長めなんですよね(^^;
清潔感のある店内と丁寧な接客で、女性客の多さにビックリしました(^^)
つちのこ | 2021年2月23日 10:01こんにちは。
今回初めて知りました。
高いがオンリーワンという感じですね。
イカリングかと思いきやオニオンリング…
そのショック、分かりますよ。ウケました(笑)
おゆ | 2021年2月23日 12:15おゆさん、コメントありがとうございます!
ライス有りとの差額が310円で、味玉180円・焼豚290円ってどういう価格設定?と思いましたが、
実食してみるとライスがあった方が楽しめたと感じます(^^;
麩と焼豚の落差は、イカ・オニオン以上です(;_;)
つちのこ | 2021年2月23日 14:24
つちのこ
日常茶麺事
さぴお
おさっても
さくらちゃん
浮世絵ラーメン






メニューは単品のつけ麺とご飯が付いたセット1590円(税込み1749円)のみのシンプルな構成で、普段だと尻込みしてしまうのだが、GoToイートのキャンペーンが使用可との事で、1000円引きで食せるなら今こそチャンスと初訪問
西武の向かい・明治通りに面した7イレブンの2階に店舗はあり、和食屋さんのような造りの入口から暖簾を潜ると、琴の音が流れる和チックな店内で、女性店員さんからセットor単品を聞かれ、麺量と辛さレベルを選択するシステム
辛さは無し・小旨辛・中旨辛・大旨辛・激旨辛(50円)・バカ旨辛(100円)から選べ、麺量は小100g・中200g・大300g・特400g(+280円)があり、単品で大旨辛の大を選ぶとそれぞれの木札を渡されて席へ
2人卓が10卓以上ある縦に長い店内は、一蘭のような衝立仕様になっているカウンター席もあり、カウンターへ案内されたが先客には女性同士のグループやカップルが多く、男性のお一人様はアウェー感を感じる
着席するとおしぼり・ルイボスティー・紙エプロンが提供され、先客の女性グループの話し声がうるさいナと思っていると、10分近い時間を経て「つけダレの器が熱いのでお気お付けください」の案内と共に縦向きにお盆が着丼
一人前に明太子を1本丸々使用しているというつけダレには明太子の粒々がビッチリと浮かんでおり、青ネギ・なるとの色合いも映えており海苔の上には魚粉と脇にある辛味ダレの存在も魅力的
艶々した角切りストレート太麺はキレイに整列されており、見た目通りに瑞々しくコシもしっかりしており、麺量も300gだと満足できるボリュームではあるが、最後まで食べ進めると短く切れた状態な麺も発見し、この価格なら美しく揃った長い麺で統一して欲しかった
濃厚なつけダレは麺とも良く絡み合い、明太子の粒々感も楽しいが魚介特有の臭みも多少は感じつつ、タレの底には小さくダイス状にカットされたトマトや玉ネギ・大根・キノコも確認できる
赤い色をした辛ダレの下にある丸いモノはチャーシューだと思って終盤まで楽しみに残していたが、その正体は「麩」でありガクッと凹んだが、こんな気持ちになったのは弁当のオカズでイカリングだと思ったらオニオンフライだった以来のショック
ポットに入ったあっさり魚介ベースのスープ割りまで楽しむと満足感も得られ、接客や雰囲気・オペレーションに価格相応の好印象を受けたが、GoTo等の割引きが無い通常価格で再訪があるかは難しいトコロ(^^;