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コメント
おはようございます。
KOTO さんが推す豚骨、今度トライしてみます。
インド玉も気になりますね。
やっぱりネコが好き | 2021年3月29日 07:41インド玉とはいと奇怪成り🤔
すてぞー | 2021年3月29日 08:07ずいぶんと欲張りですね^^
ランチサービスの白メシに激辛高菜ですと~??
ああ、食いたい。辛味にのけぞる自分を妄想中・・・( ̄▽ ̄)
なべ | 2021年3月29日 08:20こんにちは☆
この豚骨もめちゃ良さそうですね。
インド玉も気になるアイテム。
豚骨のお店のブックマークが増えて嬉しいですがなかなか行けないエリアなのがツラいです。
ノブ(卒業) | 2021年3月29日 08:28インド玉なんていうトッピングがあることを知らなかったので、手許のメニュー写真を見返したら、以前からあったようですね。
トンコツスープにカレーでどんな化学変化が生じるのか、想像がつきません。
と思いつつ、もう一度メニューを見たら「(ファイヤー)カリーつけ麺」なるメニューを発見。
気になります。
おやす | 2021年3月29日 09:37ええー、なんと。こんな面白くカレーにする手法もあるんですか。奥が深すぎる。
1杯で2種類の味を楽しめるっていうのも良いですね。
高菜ライスまで楽しめるなら満足度は相当高そうです。
店名だけは知ってましたが、こりゃメモしておこうかな。
eim◆外食習慣fin. | 2021年3月29日 10:04KOTOさん、こんにちは〜
おぉ…表面の泡が濃厚さを主張してますねぇ〜コレは好みのタイプかも?カレーもマネしたくBMさせて頂きました。
ゴブリン | 2021年3月29日 10:11こんにちは!
何となく後回しにしてましたが、インドへ行きたくなりました(笑)
雨垂 伊砂 | 2021年3月29日 10:18こんにちは。
もう9年も前ですが一度うかがい、豚骨臭にノックダウンされました。
豚骨臭の耐性低いようです。
kamepi- | 2021年3月29日 12:24どもです。
のりを見て思い出しましたが10年近く前に
行ってますね🤓
記憶を巻き戻しにまた行かねばなりませぬ👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年3月29日 14:40こんにちは。
純豚骨にカレーで味変とはめずらしい。
佐賀のお店で卓上アイテムにあったような記憶も。
glucose | 2021年3月29日 16:15こんにちはー。
よかろうもん、いつ再訪しようかと考えてましたが、次回はインド玉を頼む事決定しました!
AYYE again | 2021年3月29日 19:41その玉の仕業でカレージャンル。
これは気になる。
なんせ絶賛豚骨麺ブーム中なもので。
FUMiRO | 2021年3月29日 22:55こんばんは。
臭さもしっかりあって美味しそうな豚骨ですね!コメント頂いた地方の新聞はホント面白いですよね^^色んな生活に直結する情報が手に入ります♪
poti | 2021年3月30日 00:55こんにちは。改めて行ってみたくなりました。
インド玉を合わせるのは斬新ですね。
おゆ | 2021年3月30日 16:04インド玉、確か「グレイビー」って名前だったと思うんですが、スパイスカレーの素ですね。クミンシード、コリアンダー、ターメリック、カイエン、生姜辺りをオリーブオイルでじっくり煮て、ヨーグルトやトマトを加えて煮詰めた感じのものです。
ラーメンやつけ麺に入れる事を想定して、塩を余り使ってない気がします。ホント良い出来ですよコレ。300円と値は張りますが、それだけの価値があるトッピングです。
よかろうもんの自家製辛子高菜は本気で激辛、ラーメンに入れると一瞬で激辛ラーメンの完成です。ばってん米と一緒だとしっかりお総菜に変身。やっぱライスは偉大です。
東京の豚骨ラーメン店は何故か高菜無料の大盤振る舞いが多いですが、おいらは滅多に入れないんです。ラーメンの味が壊れますので。ところが最近はライスと一緒に食べる(替玉を諦める)と言う手法に気が付いてしまい、寧ろ辛子高菜に興味が湧いて仕方ありませんw
Dr.KOTO | 2021年3月31日 19:06遅いコメ失礼しますw
ご存じの通り、昨日やっと帰って参りましたので。
この度はいろいろお勧め頂きありがとうございました!
天文館の「桃源」サンが食べられなかったのがホント残念でしたが思えば去年の訪問時も、
同じ感じの佇まいだったので既に閉店されていたかも知れませんね?w
こちらも、いつかお連れ頂きたく思います♪
バスの運転手 | 2021年4月4日 20:26桃源は、ホント残念ですネ…。もしかすると、去年の時点で。そうかも知れません。
個人的には天文館で一番ハマったお店で、ガイドブックに載らない、地元の人たちに愛されているお店の象徴的存在でした。
Dr.KOTO | 2021年4月5日 19:27
Dr.KOTO
鬼辛柿ピー
日常茶麺事
蒼風

チャーチル・クロコダイル





そこに投下するインド玉は、クミンシード、ターメリック、カイエン、コリアンダーなどのスパイスを調合し脂で練り上げた奇跡のボールだ。セットされた玉葱と粉チーズも、一緒にスープへドボン。大胆なカレースープが完成だ。
細ストレート麺を思い切り啜り込むと、先ずはスパイスその1、そして豚骨、最後にスパイスその2と、素材のハーモニーが思う存分堪能できる。ネギと胡麻は最高の相棒で、何とランチサービスのご飯にも載っとるけんもう最高。
激辛高菜は飯の共に。麺とご飯でカレーを全力で楽しむ時間、無我夢中だ。