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コメント
どもです。
自分が行ったとき店前の駐車場に空きがなく
帰った客がいましたので、駐車場も近くに
借りたほうがいいと思いました。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年5月10日 07:29おはようございます^^
薄めの鶏白湯ってかんじですね。
この時期、開店するのって結構リスクがありますが
店主さんコストを抑えた店舗なのかな?
mocopapa | 2021年5月10日 07:43おはようございます☆
過去レポに怪しいのもありますが皆さん80点以上の採点とはすごいポテンシャルを感じます。
インパクトある味で後半飽きるより尻上がりに良くなる方がいいですね。
ノブ(卒業) | 2021年5月10日 07:46これからの時代、独学で店をだす麺屋も増えてくるかと思いますね。
長八のように地元客のファンづくりは時間がかかりそうですね。
虚無 Becky! | 2021年5月10日 09:02こんにちは。
これは町中華でなくラーメン専門店ですね。
チェーン店で修業して独立されたかたも知っているだけでもかなりいます。
glucose | 2021年5月10日 09:43どもです!
独学ですか。鶏白湯のようなライト豚魚のような不思議な一杯ですね
屋号からしても燦燦斗の薫陶を受けたのかと
個性が引き立っていて面白いです。
これで麺が自家製ならいいのに…まぁ、原価抑えられるとはいえ大変ですからね。
さぴお | 2021年5月10日 11:15こんにちは〜
独学だからこその視点が活かされてるようですね👌
こういう店には行ってあ😋
銀あんどプー | 2021年5月10日 14:17こんにちは!
この名前は私が一昨日の感動した油そばと似たよう名前ですが、町中華のようですね😅値段もお手頃で後は近隣の常連客をどれだけ作れるかでしょうね
川崎のタッツー | 2021年5月10日 15:16こんにちは😃
濃厚な鶏白湯よりは微濁ぐらいの方が
旨味がストレートに伝わって来そうです。
お知り合いの方々のスコアが常識的な評価でしょうか。
としくん | 2021年5月10日 16:01新規オープン直後に軌道修正とは、かなりの拘りみたいですねェ〜
メニューの幅が拡がったら、甥っ子を連れてってみようかな。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年5月10日 20:44こんばんは。
独学の試行錯誤を経た堅実さが伝わります。
ガッチャさんに続き良き応援reviewになりましたね。
3月上旬の川越よしかわさん以後は、
私も県境跨ぎを控えています。ガマンですね。
おゆ | 2021年5月10日 22:00こんばんは。
家系のようなスープの色ですね。
こだわりがある店主さんのようなので今後期待できそうですね。
kamepi- | 2021年5月10日 22:01続いてどうも~!
Pサンのレポの一杯はシンプルな印象でしたが特製だけにコレは豪華ですね~♪
本日、自分が頂いてきた新所沢の新店も同じように有名店では経験ないけど、と言ってたけど、
いろいろなお店で経験されていたなら今後も楽しみですね~♪
バスの運転手 | 2021年5月10日 22:21Ramenoidさん
別件ですが、コメ頂いた理由がレポを再読してよくわかりました。
まなけん | 2021年5月10日 23:04こんにちは。
準新店いいですね。
普通に美味しそうですね。
今後の展開にも期待ですね。
ももも | 2021年5月10日 23:10こんにちわ。口あたりがいまいちでも尻上がりに口の中で旨みが広がるパターンありますよね。麺量はやや抑え気味のようですね。
ЯAGE®︎ | 2021年5月10日 23:50こんばんは!
独学・・素晴らしいですね!魂のこもった一杯ですね!
みずみず | 2021年5月11日 00:06こんばんは。
見た感じスープに濁りがあって濃厚そうな雰囲気もありますね!煮豚も美味しそうです^^
poti | 2021年5月11日 00:39
RAMENOID
ぽん太郎
ファイヤーめん
NO.39
パットの星☆彡
SARU36





県跨ぎが顰蹙買うご時世なので、しばらくは県内の未訪店レポ。
まずは、2月に開店したこちら。
開店直後に行こうとしたら、すぐに休みに入ってしまったので行きそびれていた。
店は、国道252号線からちょっと路地に入った目立たない場所。
店名の書いてある移動式の立て看板と暖簾が出ていたので分かるが、出てない時間帯は民家かと思い通り過ぎるだろう。
私が来たのに気付き、ちょっと早く開店してくれたのは好印象。
ご店主らしき男性に案内され、入店。
券売機に向かうと、メニューは基本「鶏醤油らーめん」だけで、味玉、チャーシュー、岩海苔、特製がある。
デフォは700円、特製にしても1000円以内なので特製で。
価格は930円である。
店は居酒屋か何かの居抜きかな。
小綺麗にリフォームされているが、建物自体は程よく年季が入っている印象。
準備もまだあったので、9分ほどかかり提供されたのは、ちょっと色味に欠けてはいるが、流石特製、具沢山の一杯。
麺は、黄色みがかった中細ストレート。
茹で具合はほぼジャスト。
ノスタに使われるような特徴に乏しい麺だが、それなりの味わいがある。
菅野製麺の麺箱があったが、菅野さんのノスタ用麺かな?
スープは白湯と清湯の中間くらいのサラッとした粘度。
ライト豚骨醤油という雰囲気だが、メニュー名から言えばベースは鶏なんだろうね。
乾物や魚介もサポート程度に使っているような、特定の素材が突出しないバランス系。
スープの分類にも迷うが、醤油でいいかな。
初動では、へー……と言う感じであまり感動はなかったのだが、尻上がりにじわじわ良さが伝わってくる。
何だかホッとするような落ち着いた味わいだ。
淡麗過ぎるのは物足りないが、濃厚系では重すぎるという方に最適。
普段使いで食したい。
具は、ねぎ、海苔、穂先メンマ、味玉、チャーシュー。
海苔は厚みがある上質なもの。
穂先メンマ は2本あったかな。
メンマ好きさんにはツボかも。
味玉は、黄身の縁がゼリー状、中心が液状の味がよく染みたもの。
これもなかなか美味しい。
チャーシューは、豚肩ロースの煮豚。
やわらかい上にパサつきがなく、煮豚としては最適な状態。
特製はこれが3枚載る。
麺量は150gほどだろう。
完食完飲。
帰り際に、ご店主とちょっと話をさせていただいたが、授業先はどこというところはなく、チェーンなど、数店を転々としたとのこと。
開店してからすぐ休業に入ったのは、イマイチ味に納得できなくて修正していたようだ。
味作りは独学に近いのかな。
ご店主の性格を表すような、華美なところがない落ち着いた味わいのラーメン。
この地に上手く根付けば息の長い店になりそうだ。