ラーメン大好き夫婦(nao)さんの他のレビュー
コメント
こんにちは
待っててくれた奥様に感謝ですね!
ってかカフェ飯意図的に抑えていたんじゃ
ラーメン食べようとする意思丸わかりだったのでは🤭
ってか確信犯ですよね🙈
キング | 2021年5月21日 17:32どもです。
多少腹に溜まってても春木屋のラーメンなら
サクッと食えますね👌
自分のRDB上にも春木屋は残してませんので
超久々に行きましょうかね☝️
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年5月21日 18:21私は25年振りに行きましたが、
全然ダメでした😖
NORTH | 2021年5月21日 18:24ここは美味しいですよね。
おっしゃる通り価格だけがなぁ……。
RAMENOID | 2021年5月21日 18:28こんばんは!
こちらはラヲタならば一度は食べなければと思って早3年😅お値段はこのデフォルトからだと確かに高く感じてしまいますね🤔
川崎のタッツー | 2021年5月21日 18:56こんばんは。
美味しいけど価格にひっかかる、春木屋と永福町で感じますかね。
相変わらずご理解のある奥様だことで🤩
塩対応 | 2021年5月21日 20:26こんばんは☆
福岡から上京して有名なコチラでいただいた時は感動しました。
そして母親の故郷、福島は郡山に分店が出来た時は帰郷の度に親戚を連れてヘビロテした思い出があります。
いつまでも続いて欲しい名店ですね。
コメントいただいた府中のアチラ、東八道路を挟んだ北側、国分寺街道沿いにパーキングがあるので参考までに。
1時間220円でした。
ノブ(卒業) | 2021年5月21日 21:54こんばんはぁ~♪
春木屋はいいですよね。好きです!
調べたら行ったのは9年前、その時も10年ぶりくらいでした。
また行かなくちゃなぁ~(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2021年5月21日 21:59こんばんは。
私も30年くらい行ってないと思います。
ラーメン本片手に達成感に浸ったのを覚えてます。
当時も高かったのかなあ、細かいことはもう忘れました💦
としくん | 2021年5月21日 22:11こんばんは!
春木屋さんは何年かに1度😅行き続けてますが、そろそろ再訪しようかな🤔ってタイミングです😂
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年5月21日 22:28ラーメン大好き夫婦(nao)さん、おはようございます!
荻窪といえばこちらか丸長ですね。自分もここは好きです。
いつも並びが出てきていますね。人気店であり続けているのは凄いことです。
なまえ | 2021年5月22日 07:52おはようございます。
なんと優しい!!素晴らしい奥様ですね♪昭和感あるスープいいですね!ギリギリですが、一応私も昭和生まれなので(笑)
poti | 2021年5月22日 08:22こんにちは。
郡山分店が好印象だったので、
こちらも行きたいと思ってます~
kamepi- | 2021年5月22日 08:26こんにちは。
麺量120gはnaoさんにとってはおやつにもなりませんね。
やはりお値段高めかなあ。
glucose | 2021年5月22日 08:53こんにちは
へぇ、70年も営業されているんですか~。
継ぎ足し継ぎ足しの秘伝のタレを使ってたりして?
コウスケ(雑種;18歳) | 2021年5月22日 11:20こんにちわ~!
コチラ未レポですがトラックに乗っていた若い頃、良く天沼陸橋に停めて食べました。
当時は路駐もそんなにうるさくなかったからw(笑)
せっかくなので自分も印付けに行こうかなぁ?と思っているのですが荻窪は沢山のお店があるんでなかなか実現できませんw
バスの運転手 | 2021年5月22日 13:20おばんです。
5年前の私もの初訪問では81点。
ほぼ同点ですね。同じく価格で減点でした。
とは言え、70年以上の伝統は素晴らしいですね。
おゆ | 2021年5月22日 21:15こんにちは〜
こちら、ご指摘の通りですね👌
ただ、たまに食べたくなるんです😋笑笑
銀あんどプー | 2021年5月23日 10:12
ラーメン大好き夫婦(nao)
のぼった
ぬれいえふ
やっぱりネコが好き
てんしゅー
928GTS





冗談半分でもう1軒行きたいなァと独り言を述べると、「喫茶店で待ってるからいいよ」と連れから❤
ありがたくご好意に甘え、どこにするか思案します。
先ほど断念した迂直はまだ並んでることが予想されるので早々に諦め、代わりに選んだのはコチラ。
RDBを始める前に来て以来、およそ10年ぶりの再訪を果たします。
14時半頃到着すると満席で、外で7人待たれています。
中途半端な時間でもこの並びとは、相変わらずの大人気ですねェ〜
まずは券売機で中華そばの食券を購入し、列に接続します。
15分くらいでカウンター奥に案内され、さらに2,3分で着丼。
写真を撮って、いただきマース!
スープは、昭和の香りが漂う清湯系。
豚ガラや鶏ガラの動物系に、ニボと数種類の野菜を合わせて煮込んでいます。
合わせるカエシは、コク深いオリジナル醤油ブレンド。
アッツアツで油断するとヤケドしそうですが、調和のとれた和の風情満載でかなりまいう〜
麺は中太で軽くウェーブがかっており、量は120g。
数種類の小麦と灌水を、その日の天気や気候・湿度により調整する独自の技法を駆使して丹念に仕上げた自家製手揉み風とのことです。
コシがしっかりとしていながら、滑らかな食感。
スープと同じく、まさに職人技が光ってますヨ(^-^)/
具は刻みネギ,ノリ,メンマにチャーシュー。
全てが及第点の印象ですが、強いてあげるなら豚ロースのチャーかなァ??
脂身は全くなくぱさついていたとのレポをたまに見かけましたが、この日に限っては杞憂に終わりました。
戦後の闇市屋台からスタートしてから国民食と呼ばれる存在にまで登りつめたことには、頭が下がります。
東南アジア系の店員さんが何度も水をくんでくれる等、接客態度は問題なし。
ただ難をいえば、シンプルな構成の割に値段が高いことですかね。
70年以上の伝統を守りながらお客さんのニーズに応えるため毎日改良を重ねることをモットーとされてるようなので、コスパを少しでも高められるよう今後も工夫していただければと思います。
ごちそうさまデシタ!