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「二種の白醤油ワンタン麵」@支那蕎麦 澤田の写真東京メトロ丸ノ内線新宿御苑前駅より徒歩5分程の場所にあるこのお店を訪麺。
今年の3月にオープンした新店で、しろ八があった場所。大きくリニューアルした感じ。
店主は、八雲等様々な場所で修業をしているらしい。
休日の12:00過ぎの到着で待ちはなし。先客2、後客5。
メニューは、支那蕎麦・白醤油支那蕎麦・つけ麺で、トッピングにワンタンがある。
今回は、二種の白醤油ワンタン麺を券売機で購入。店員は2名で切り盛り。
店内は、カウンター9席のみだがわりと広々としており、大きめの板でコロナ対策の仕切りがある。
10分程で着丼。まずは全体的に盛り付けが非常に丁寧で、メンマと青菜がきちっと向きも長さも同じ。
スープは、煮干し→動物系→白醤油の順に旨味がやってくる無化調のスープで、どれも主張が強すぎずバランスのとれた、甘さすら感じてしまうマイルドな塩味で非常にうまい。
麺は中細ストレート麺で、少し柔らかめの仕上がりではあるが、このマイルドなスープにはぴったり。
トッピングは、チャーシュー・海老ワンタン2個・肉ワンタン2個・青菜・メンマ・白ネギ。
特にワンタンが、海老がプリプリ、肉汁がジューシーでしっかりとそれぞれ閉じ込められていてうまい。
スープまで完飲完食。これからおそらくかなりの人気が出るお店になるのではないかと思う。
今度は支那蕎麦かつけ麺を頂いてみたいと思う。ごちそうさまでした。

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