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「中つけ麺 (ひやし、豚無し) 920円+ 生卵60円」@眞久中の写真月曜日の19時10分頃に到着。先客1名、後客3名。券売機には豚完売の張り紙が。豚は1枚も入りませんがいいですかと確認されます。当方は豚には関心が薄いので了として標題の食券を購入。早々に卵の提供があり10分ほどで着丼。お目当ての極太麺は平打ちと言うよりも長方形のうどんの様。月並みの言い方ですが富士吉田のうどんにそっくり。堅さは蓮爾のかためを凌ぐほど。芯も残って激しく好みのバキザクの歯応えです。つけ汁は小さな丼になみなみと入り、唐辛子でピリ辛仕立て。コクよりも塩気で食べさせるタイプ。油分が少なくしゃばしゃばだが麺にはしっかりとのります。具材の野菜は茹でたての熱々もやしでびっくり。にんにくは刻みが別皿で提供。溶き卵ですき焼き風を楽しむがつけ汁と生卵と麺が一体になり旨味の相乗効果で箸が止まりません。豚無しでも不満なくつけ汁も結構飲んで完食。唯一無二の極太麺に心を奪われました。

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