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コメント
ハラペコ先輩、こんちゃす。
おいらの地元隣町まで、空腹に耐え、よくぞいらっしゃいました。
どこだったか、ラーメンビジネスを得意としている会社のブランド店みたいなんですが、なかなか質が良く驚いた記憶が蘇りました。
おいらは30円払ったので不満なしでしたが、おっしゃる通りこの手のラーメンには玉葱が良く似合います。多めは必須ですね。
Dr.KOTO | 2021年5月18日 14:14こんにちは!
無化調の喜多方ラーメンって東京にチェーン展開している「坂内」への当て付けですかね(笑)坂内でなかなか満足の私ならばこちらはもっと美味しく食べれそうですね✨
川崎のタッツー | 2021年5月18日 15:45どもです。
自分の場合、背脂なら玉ねぎ必須です😍
手巻き寿司あるのにはビックリ😲
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年5月18日 17:36つちのこさん、こんにちは。
喜多方ラーメンの店で濃口と淡口の2種の醤油を提供しているのは珍しい気がします。
また、喜多方ラーメンのお店で魚系ご飯物を提供しているのも珍しい。
なかなか面白そうなお店です。
坂内のような安定した喜多方ラーメンもいいですが、
こういうちょっと変わった喜多方ラーメンのお店も良さそうです。
ぬこ@横浜 | 2021年5月18日 19:47こんばんは。
2種の醤油のラーメンにマグロ丼があるんですね!マグロ丼食べられるラーメン屋は珍しいので、行ったらセットで食べてみたいです^^
poti | 2021年5月18日 23:34Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
マグロ等の品揃えから見て、そこらの個人店では用意出来ないメニュー構成ですよね(^^)
まだ未訪な「武」「りゅう」両店も宿題として楽しみです♪
つちのこ | 2021年5月19日 12:11川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
無化調特有な物足りなさは無く、しっかりとパンチ力もある一杯でした♪
坂内さんの安定感も、時々ふと恋しくなります(^^)
つちのこ | 2021年5月19日 12:13ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
玉ねぎ増しても30円とはお値打ちですし、50円の刻みチャーも是非♪
以前は手巻き寿司の提供は無かったようですし、期間限定の可能性もありますのでお早めに(^^;
つちのこ | 2021年5月19日 12:16ぬこさん、コメントありがとうございます!
濃口にするか白醤油にするかかなり悩みました(^^;
ここまでマグロを推しているとは、絶対に美味しいでしょうから次回は是非とも併せてオーダーしたいです♪
つちのこ | 2021年5月19日 12:18potiさん、コメントありがとうございます!
この日は限定で竹岡式の生姜醤油も気になりましたが、デフォをオーダーして正解でした♪
ここまで推されると、単品で1人前のマグロ丼目当てでも行きたいですが、白醤油も押さえておきたいところです(^^;
つちのこ | 2021年5月19日 12:22こんばんは。
候補陣に間に合わずは生憎でしたが、
意外な伏兵を楽しめましたね。
背脂多め…何だか、らしくて、微笑ましいですw
おゆ | 2021年5月19日 21:32おゆさん、コメントありがとうございます!
遅めなランチの場合には、3手先くらいまで候補を挙げておかないとダメですね(;・∀・)
「背脂多」私が死んだら戒名に入れてほしいです(笑)
つちのこ | 2021年5月20日 10:06
つちのこ

わた邉


glucose





空腹のまま錦糸町へ向かい、狙っていた蔵前橋通りに近い「りゅう」さんも「武」さんも14:50の到着でクローズしており(案内では15:00までのはず)、第三の矢として想定していたのが四ツ目通り沿いにある喜多方ラーメン店「きたかた家」さん
今年の1月にオープンしたばかりの比較的新しいお店で、11:00~20:00まで通し営業してくれているのが嬉しく、朱(あか・濃口醤油)と珀(しろ・白醤油)各720円の2種の喜多方ラーメンの他に、マグロ丼やマグロのヅケ丼(並400円・上450円)を提供しているのが特長
この日は期間限定で竹岡式生姜らーめん(780円)を提供しているのも気になったが、まずはデフォの「朱」の食券を購入し、和風チックなL字カウンターのみの店内には遅めな時間帯だったので先客2名のみでゆったり着席
食券を渡す際に「背脂多め」でお願いし、券売機のメニュー写真を再チェックしていると50円で切落しチャーシューがあったので追加購入
着丼までは8分と思っていたよりも時間がかかったが、一面が細かい背脂で覆われた喜多方らしい醤油スープにそこそこな厚みのバラチャーシューが2枚乗る圧巻なビジュアルで、玉ネギ量はそれほど多くなかったので+30円でマシにしても良かった
対比のメニューとして白醤油があったので、濃口やたまり醤油を使ったこちらの一杯はもっと醤油のエッヂが立っていると思ったがそれほどでもなく、鶏・豚骨に加えて魚介感の旨みも感じられる熱々スープ
見た目の色ほど濃くない味付けの細切りメンマの食感も良く、小口切りな長ネギの食感よりはアッシェな玉ネギの食感が目立ち、コク深い背脂の甘みを引き立てており、追加でお願いした切落しチャーシューも50円とは思えない分量が盛られている
喜多方らしい中細なピロピロ麺の喉越しが非常に良く、麺量はそれほど多く感じなかったので大盛りにしても良かったが、ラーメンと同格レベルに推されているマグロ丼の存在も最後まで気になり、せめて手巻き寿司(2本300円)でも付けておけば良かった
卓調にはシンプルに一味・コショウ・酢が並び、このテイストにはシャープな辛味の一味が良く合い、どメジャーな「坂内」のようなクリアなスープではなく、濃口醤油な喜多方を堪能できたが、次回の訪問時には白醤油な「珀」にマグロ丼or手巻き寿司でも併せてみたい♪