コメント
こんにちは
スパコンオススメなだけあって良さそうですね
ポタージュチックなつけ汁大好きですよ
仕事ぶり背中で語る感じも良いですね
キング | 2021年6月7日 09:00こんにちは!
確かに、失礼だったり高圧的でなければ別に無理に笑顔を要求しなくても良いですよね。
ドロドロツケジル良いですね♪
雨垂 伊砂 | 2021年6月7日 14:59こんにちは😃
4年前からV字の評価ですね。
私がRDB始めた頃は、相当上位のお店でしたよ。
その頃の青いレポ見返すと恥ずかしい。
としくん | 2021年6月7日 15:45こんにちは^^
朧月の銀座のお店は未訪なんですが、以前目黒に支店があって
何度か伺いました。結構好きなタイプで
目黒は限定もやっていたので無くなって寂しいですね😿
mocopapa | 2021年6月7日 16:29最初の頃に書いた店を再訪すると1レビュー目が発掘されてしまうので、身が縮みます。
良いリベンジになったようでめでたし・・・とはならずスパコンは引き続き銀笹を表示し続けてきそうですね。
遠方、平日昼のみ、予約制。スパコン頻繁シャッフル教徒なのでこの辺が表示されると絶望します。
朧月も銀笹も宿題店ですが、中身まだきちんと見てませんでした。
このつけ麺は結構好みぽい気がしますよ。玉ねぎ入ドロポタ、食らいたいですねー。
eim◆外食習慣fin. | 2021年6月7日 16:37どもです。
RDB参加直後に行って麺二玉食べてました(笑)
そう言えば次につけ麺と言いながら未だに
食べていませんでした😝
行きますね🎵
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年6月7日 17:25こんにちは。
平易に書かれてますが、好みの麺ではないのに何かが刺さりましたかw
リカバリーの店で、大いなるリトライが果たせてよかったですね。
やっぱりネコが好き | 2021年6月7日 17:32こんばんは☆
ザギンの一杯いいですね。
都心部には近付けない山猿になっちゃいました(笑)
RDB始めた年は1杯しかたべてません(笑)
3年めからしっかりレポし始めた記憶。
私のスパコンは誰もが知る超有名店しかないので
私ってミーハー?みたいな気になります。
ノブ(卒業) | 2021年6月7日 23:07さぴおさん
Traditionalな豚魚なんですね。
作りは良さそうですが、このつくりなら次は辛つけ麺というのは全く同意です。
まなけん | 2021年6月8日 00:12こんにちは。
御目当ての早仕舞いの良いリカバリーになりましたね。
有名店ですが、未訪問です。
もし行けたら、モコさんオススメの塩つけ麺で思案中です。
おゆ | 2021年6月8日 09:39
さぴお
NoonNoodle
40Clockers

ソニ爺
Aoi Aoyama





どうも、さぴおです。
スパコンのオススメにまたしても関東のラーメン屋。
それも東京都のお店で『麺処 銀笹』が登場。
久しぶりに18:40に訪問するもスープ切れ店終い。
平常時ならば22時までやってる店がそりゃないぜ。
店は寂(じゃく)としていて人の気配はなし。
こりゃ昼で店終いしたパターンだな。
新橋駅から地味に遠くて、横断歩道が少なく、歩道橋を歩くので疲れるのに…
ブツブツ文句いいながら銀座のこちらへとやってきました。
こちらはRDB始めたて以来。
ハンドルネーム『存在価値のない駄肉』時代よりもさらに前。ラーメンの写真をまだ撮ってない時代ですね。
お店に着くと外待ち2人。
食券は促されてから買うスタイル。
ラオタ的な人は少ないね。
1軒目で躓き、もう7時も回ってますから
この後の予定はなし。
特製にすることとします。そして並or大で選べるので大を。
狭い店内は完全に男のラーメン屋たる雰囲気
雑然とした厨房に店主がひたすらチャッチャカチャッチャカ動いている。
キビキビ動きすぎてますが疲れないのだろうか
UberEATSの配達員が受け取りにも来ています
店内の見た目以上にお客さんを相手しているんですね。
ザッパザッパと麺上げる。
そのオペ、豪快につき。
注文を受けてから刻んだチャーシュー、メンマなどを雪平鍋に入れ、出汁を温めていました。
ハッキリいって全く愛想はなく笑顔なし。
最低限の挨拶しかない。
多くの人にはやっぱり嫌なのかな。
僕はその無言なれどチャッチャカチャッチャカと動くオペレーションに
昭和男の背中というか、物言わぬ父の優しさというか。
そんな不器用ながらも一生懸命なものを見出しました。
接客がいいことだけが正義じゃないと思うんだよね。
⚫実食
どっろどろなつけダレ。
反して麺は加水高めの弾けるような瑞々しさがありそうです。
麺は三河屋製麺の太麺ストレート。
つるすべっとした麺肌で、茹で加減は浅め。
グニグニとした強い弾力を備えている麺です。
僕の好みではないけれど、存在感が高まるので
好きな人は多いでしょう。
麺との調和よりも、異彩を放つバランスなのかな。
つけダレは甘さが出ている濃厚豚魚。
ポタージュ感というかドロドロで
動物が全面に押し出されているタレだね。
香味野菜のエキスも溶けている感覚で
ジュワっと動物の美味さがありながらもクドすぎないのがポイントだね。
麺がつるプリだから、このタレにある意味で絡まない。
そんな麺に、客に必要以上に媚びぬ店主の面影を見るようです。
つけダレの底には刻まれた玉ねぎがショリショリと
柚子とか猪口才なものは使わず玉ねぎで清涼感を与えてくれている。
トッピングにある炙ったチャーシューが
あぶらトッロトロでうんまい。
つけダレにたっぷりディップしていただきました。
スープ割は貰わずに完飲完食へ。
再訪のときには『辛つけ麺』なるものを食べてみたい。
ごちそうさまでした。