コメント
おはようです。
「餅の里」というのは、一関在住の我ら一族には知られていませんでした。
聞くところによると宮城県北が餅文化があって、隣接する花泉地域にその文化があったようです。なので一関の餅文化、「餅の里」は後付けされたもののようです。
でも、ここの麺は意外とイケますね。種類がもう少しあれば良いんですけど。
すてぞー | 2021年6月12日 08:20こんにちは☆
餅がついてくるメニューなんですか。
面白いですね。
ノスタ感溢れるラーメンと餅の組み合わせはこの地方ならではなんでしょうか。
それにしてもお安い!
ノブ(卒業) | 2021年6月12日 10:52めちゃくちゃ惹かれます。
力餅が別皿ってところが堪らんですね〜
見るからにホロホロなお肉は、なんだかこちらの元祖を勝手に思い出してしまいました。
多分、質が全く違うでしょうがw
そして「ペッタンくん」が気になって調べてしまいました。
まだおおお | 2021年6月12日 12:03すてぞーさん
そうなんですか!餅の里は後付けとは…。
教えてくださり、ありがとうございます。
ほんと、道の駅のラーメンとは思えぬ味でした。
カナキン | 2021年6月12日 23:00ノブさん
こういうご当地感あふれるラーメンは大好き。
しかも海苔を巻くという工夫もあって、
ラーメンのトッピングとしてハイレベルでしたよ。
餅がついて580円って、安いですよね。
カナキン | 2021年6月12日 23:02まだおおおさん
餅入りなんて、いかにも「とうほぐ」って感じ。
元祖の肉ほどしょっぱくないですが、
確かに元祖もホロホロですよね!
カナキン | 2021年6月12日 23:04
カナキン
CHIBANIAN

あかいら!





道の駅にある「ペッタンくん」にてご当地ラーメンを。
スープは油浮き多めの澄んだ動物系。
旨味の種類は濃縮タイプのように感じるけど、
野菜だしで割っていたりするのだろうか。
ホロホロに柔らかい肉の旨味も溶け出しており、
とても優しく味わい深いスープだ。
ストレート中細麺は、シャキッとした食感。
香りもなかなかで、とても質が高い。
海苔にくるまれた餅は別皿で提供される。
柔らかくて味がいいし、海苔の香りもいい。
道の駅のラーメンとしてはハイレベルだった。