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コメント
どもです。
先日、茨城で美味しい豚骨食ってきました👍
博多と長浜の違いも分かりませんけど😜
美味かったですよ💕
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年6月29日 08:13こんにちは。
メニュー確認してみると長浜と博多は別メニューになっていますね。
味玉はハードル上げ過ぎたでしょうか?。
glucose | 2021年6月29日 10:12こんにちは!
甘口醤油ダレ!!!ここも、よ さ そ う!!! です♪
雨垂 伊砂 | 2021年6月29日 14:08こんにちはです。
飲んだ後に〆としてネギとキクラゲのみで食べてみたいです。
あと、デフォで予想外の麺量が気になりますね〜
甚平 | 2021年6月29日 17:42ほほー
ラーメンロックンオヤジ【上陸】 | 2021年6月29日 19:33こんばんは。
まさかこの地にプロがいらっしゃるとは、俄然初訪問への後押しになりました❗
┏●アザマース
塩対応 | 2021年6月29日 20:11なんかこの味玉、ホントに眼玉みたい!
すてぞー | 2021年6月29日 20:28こんばんは。
長浜ラーメンと博多ラーメンの違いが分からないです(>_<)久留米とかも差が分かってないです!熊本はマー油くらいの知識しか九州豚骨は分からないので今度教えてくださいww
poti | 2021年6月30日 00:24おはようございます。
私も、ほほーですよ♪
博多でなく長浜だの御感想に。
おゆ | 2021年6月30日 06:10福岡の味とはなんとも唆られるコメントです。
かぁ〜 行ってみたい。
実家が所沢の豚骨好き後輩に即連絡ですw
まだおおお | 2021年6月30日 07:56その節はどうもです。
こんなに美味しいならもっと早く行っておけば良かったなぁ・・・w
と、いう印象なお店でした。
バスの運転手 | 2021年6月30日 10:56こんにちは☆
皆さん高評価で気になってます。
やっと仕事が忙しくなって来て良かったんですが麺活は出来ず…。
嬉しいやら悲しいやら。
福岡の豚骨、これは行くしかないですね。
ノブ(卒業) | 2021年6月30日 14:20おはよう御座います。
確かに同じとんこつラーメンですが、博多ラーメンとは随分違いますね。
博多ラーメンの安物感が一切無いですね。
まなけん | 2021年7月1日 06:45こんにちは。
まさかの自身の「自転車圏内」。っていうか、実家にいた時の。
来週あたりに実家に行こうと思っていたので、たぶん行きます。地図で見る限り、店前を通ったことある道だけど、昔はなかったな~。「甘め」と「麺量」に興味津々。
付近の「行ってみたい店」は「豚骨」ばかり。そんな土地柄だったっけな~。
TAKA | 2021年7月1日 16:33関東の豚骨は、炊き杉で豚が重かったり油が重かったりと、まあキライじゃないんですが、何と言うか「豚骨です!」ってアピールが禿し杉な気がしていて、地場の味を食べるとホッとしちゃうんですよね。
味付けも福岡の醤油(甘い奴)やけん、これぞ!って感じの仕上がりでした。
メニュー良く見なかったんですけど、これは長浜ラーメンです。スープの炊き方やだしの方向性が違うので、博多ラーメンは扱ってないんじゃないかな?と思料しますが。どうなんだろう。
博多と長浜は最近結構アバウトになって来ていますが、明確な差があったりします。時間のある時にでもまた…。
ちなみに訪問は、おいらの前にポストしてる人達と一緒です。連れて行って貰ったんですよね。麺'sさんなんて、この目と鼻の先まで何度も何度も来てたらしく…もっと早く来ておけば良かったな―、って言ってました。バスさんはコメント欄でもそう言ってますねw
この辺(とは言っても結構広域的に見て)って、行きたい豚骨ラーメンのお店がまだ数軒あるんですよね。機会を作って足を運びたいエリアです。
Dr.KOTO | 2021年7月1日 19:04このレビュ読んでこちらに行ってきましたょ。
ザラパツな麺も旨かったですよ〜細すぎず太すぎず!いろんなメニューもあって、長八と同じように地元客に愛されているのが伝わってきました。結構行きやすいので他の長浜ラーメンも食べてみます。
虚無 Becky! | 2021年8月19日 22:17飯屋は、地元の愛されないと成立しないビジネスなんですよね。やけん、地元のお客さんがメインで、たまに外様が来る、そんなバランスが最も安定して経営出来るんじゃないかなと思います。
このお店は長浜のテイストを守りつつ、地元に愛される店作り、メニュー作りを実現しています。これから飯屋を開きたい人にとって、かなり参考になるのではと感じました。
Dr.KOTO | 2021年8月19日 23:35
Dr.KOTO
レイ・セフォー
ベーション
のぼった

17時間





醤油だれは少し甘口、福岡の味だ。寸胴は火を落としているのだろうか、熱々過ぎない加減もお見事。この手の浅めな長浜スープは、需給のバランスに応じて品質を安定させるのが難しく、相当工夫を凝らしているのは間違いない。
細麺は硬麺で。粘り腰を覚えた刹那、小麦の爽やかな甘みが鼻先へと疾る完璧な品質だ。自家製麺との事、予想外に麺量が多めなため、替玉は自重した。
物腰柔らかく穏やかな大将、快活接客の女性スタッフ。雨模様でも近隣客で行列と、地元に愛されている姿が垣間見える。名店と称すに相応しい暖簾だ。