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コメント
こんにちは!
売りにしようとした?餃子は止めちゃったんですね😅
こちらはまだ行けてないので「にし乃」を含め今年中には行きたいですね✨
川崎のタッツー | 2021年6月28日 13:43どもです。
プレジデントさんも通りから見ると外待ちが、
無いようですね😆
店内の段差で転んだ事を思い出しました(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年6月28日 14:19僕もこちらにしようか迷いました。
でも突き抜けた感はなかったみたいですね。
やっぱこの系統は山椒系ですかね?
まなけん | 2021年6月29日 01:07こんにちは。
未訪ですが、油そばもあるのですね。
タレが白だしベースでヤンチャな卓調が無いのが、
此方らしいかなと。辛エビの味変、良さげですね。
おゆ | 2021年6月29日 09:09こんにちは。
この系統は勢いありますね!私は小池しか行ったことないので、他の店舗も行ってみたいとは思ってます^^どこに行っていいか迷いますが(>_<)
poti | 2021年6月29日 09:15川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
私も餃子を楽しみにしていたので、少し残念でした( ;∀;)
各店舗、似た部分はあってもお店によっての特長が出し切れていない気がします(^^)
つちのこ | 2021年6月29日 10:24ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
訪問時間も遅めなランチでしたが、待ちは皆無でゆったりと食せました♪
神田の金龍さんへお伺いするのも楽しみです(^^)
つちのこ | 2021年6月29日 10:26まなけんさん、コメントありがとうございます!
煮干し・山椒・ワンタンは食したのでこちらの油そばをチョイスしました♪
あとは「にぼ坦々」と「つけ」が未食な宿題です(;^ω^)
つちのこ | 2021年6月29日 10:29おゆさん、コメントありがとうございます!
上品な仕上がりが此方らしいテイストで、辛エビがないと少し物足りなかったかもしれません(;^ω^)
油そば=ジャンクな印象が強いので、たまにはこういうのもアリですね♪
つちのこ | 2021年6月29日 10:31potiさん、コメントありがとうございます!
私は煮干し崇拝派ではありませんが、たまたま順番に訪問することが出来ています(;^ω^)
もしpotiさんがRWお持ちでしたら、クーポンを利用できる順に周るのも活用術では♪
つちのこ | 2021年6月29日 10:36
つちのこ
GJ
yokoラーメン
†なおと†
Gonta
たいはくさん





最寄り駅は、2軒目にオープンさせた「にし乃」さんと同じ本郷三丁目駅から徒歩圏内で、両店舗間も国道17号を挟んではいるものの5分もかからない距離感な立地条件
毛筆フォントの看板が目立って担々麺が有名な「我流担々麺」の隣にひっそりと店舗はあり、手書きチックな看板&暖簾はシンプルで店頭に積まれたキング製麺の面箱が目印となり、平日13:55とランチピークを越えた時間帯に到着
以前は餃子にも力を入れていたが現在は販売しておらず、メニューは券売機の上部に白だしワンタン麺・山椒ワンタン麺・にぼ坦々ワンタン麺・ワンタン入りつけ麺・ワンタン入りつけ台湾(各1180円)と特製(各1290円)があり、下部に白だし・山椒・にぼ坦々麺・つけ(核900円)と油そば(800円)の構成
小池・にし乃・キング製麺でそれぞれ煮干し・山椒&肉ワンタン・白だし&海老ワンタンを食していたので、にぼ坦々でも攻めようと思ったが、陽気が暑かったので油そばの食券と併せて追い飯目的で半ライス(100円)の所見を購入
厨房を囲うカウンター9席と2人卓が2つある店内はシックで落ち着いた雰囲気で、おしぼりや箸もカウンター下部の引き出しに収納されているのでカウンター上もスッキリしており、食券を渡す際に麺量を200gor300gから選べたので300で注文
先客の調理で汁アリはピロピロとちじれがある麺が使われていたが、油そばとつけ麺ではストレートの中太麺が使用され、細かめにカットされた刻み玉ねぎと大ぶりなサイの目切のチャーシューがたっぷり盛られて着丼
麺とタレはある程度絡められた状態で提供されたが、底からかき混ぜると液状のタレ量もそこそこ入っており、煮干しがメインのお店なので魚介っぽいかな?と思ったが味付けの中心は白だしが主軸で上品なテイスト
卓調は酢・白コショウ・一味でラー油・ニンニク等のヤンチャなアイテムは無かったが、着丼と併せて冷蔵庫から提供された「辛エビ」調味料が風味替えと全体を引き締めるのに良い仕事を発揮してくれる
青菜の食感も良いアクセントとなり、たっぷり盛られたチャーシーはほんのりと甘い醤油テイストの味付けでホロホロ柔らかく、細かい玉ねぎの存在も追い飯と相性は良く、まんまでも満足感は得られたが、追い飯して1粒残らず完食するまでの油そばの醍醐味を味わえた