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コメント
何と奇遇でごわすか!オイドンは先に餃子レブー上げたばってんラーメンレブーはまだでごわすが
このメニューは物凄いチャアシュウとね!年寄りのオイドンには普通のチャアシュウ麺と餃子だけで腹一杯になってしまいました
あかちばらち | 2021年7月14日 07:57どもです。
確かに店主は見るたびに巨大化してます(笑)
通ってると味のブレはどうしても感じますが
おおっと、思う日もありますよ👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年7月14日 08:12こんにちは。
巨大化した店主さんって麺あげしていたあの方なのかな?。
肉増しでも圧巻な姿ですが、肉増しWはどうなるやら。
glucose | 2021年7月14日 08:16幻の一品香 一度は行ってみたかったです。
もう肉拉麺屋なんですかね。
佐野ラーメンにも似て一種独自な拉麺なんですね。
虚無 Becky! | 2021年7月14日 09:09こんばんは。
なるほど味を守るのは難しいですね。
此方はビールに付いてきたツマミチャーシューがやけに旨かったのが印象にます。
kamepi- | 2021年7月14日 17:16こんばんは
代替わりして、目立つ感じになってますもんね。
SNSで映える盛り付けだし。
同じく、昔の方がと思いますが、これもまた時代の流れなのかな。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年7月14日 18:13あれ初レビュー?ってお店が、結構埋もれてらっしゃいますねェ〜
こんだけてんこ盛りなら、肉増しWじゃなくても充分かと。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年7月14日 18:53こんばんは。
十分映えてますから😂
年齢相応に枯れてくださいー
駅南しか行ったことないんですよね。
出来れば餃子&🍺から楽しみたいです。
としくん | 2021年7月14日 19:02こんばんは☆
肉好きには堪らないメニュー設定ですね。
肉増しWじゃなくても充分に映えてますよ!
小山の課題店でいつかはと思ってますがさすがに並びも凄いんですね。
ノブ(卒業) | 2021年7月14日 19:07こんばんはぁ~♪
相変わらずの肉食なんですね(笑)
代替りして味が守れるかの瀬戸際ですね。
頑張って欲しいですね!
mocopapa | 2021年7月14日 21:11こんばんは。
こちらのチャーシュー絶品なので増したくなりますよね。初訪時はチャーシューメン+餃子+ビールのセットにしましたが、行くたびに同じオーダーしそうです(笑)
poti | 2021年7月14日 22:13どもです!
こちらも「今さら」シリーズですね。
やはりここはWを見たかったところです。
儲かってまんなぁの天丼…
そんだけ儲かってんなら出汁を厚くしてほしいものですね。
餃子は原価が比較的安いのに、バンバカ売れるんだから笑いも止まらないでしょう
さぴお | 2021年7月14日 23:08こんばんは!
こんな感じのチャーシューが良いんですよね!見ただけで美味いのがわかります!
みずみず | 2021年7月14日 23:38こんにちは!
1200円でもこれだけチャーシューが乗れば問題点ナッシングですね👍麺も太縮れのようで食べ応えありそうです😁
川崎のタッツー | 2021年7月15日 13:08こんにちは。
儲かって、ニ代目巨大化ですか(笑)
出汁が薄いのは、化調入れ忘れだったとか?苦笑
おゆ | 2021年7月15日 15:16先日、群馬〜佐野と回って3軒目……
考えたけど無理しませんでした(^_^;)
久しぶりに食べたいです!
角海屋 | 2021年7月15日 17:47こんばんわ~!
ご存じの通り、去年の夏に初訪問を果たしデカい餃子で一杯やっつけてラーメンを頂きました。
仰る通り、所謂佐野ラーメンとは異なるジャンルだと思います。
ちなみにビールのアテにゴッツイ焼豚と材木メンマが付いていて、あの餃子とラーメンですから腹パン大満足でした♪
バスの運転手 | 2021年7月15日 22:33どうも〜
それほどここ系列は食べ比べはしていませんが、
時代によって少しずつ味を調整しているのかもしれませんね。
あの巨大なお肉のチャーシューメンは遭難しそう…
ペンギン軍曹 | 2021年7月16日 13:53
RAMENOID

二枚だニャー

Boys2麺
ノリダー





結城市の新店でいただいた後は小山へ移動。
狙うのは小山の名店であるこちら。
何度か来ているのでてっきりレポしてると思っていたが、未レポだったのに気付いた。
調べたら8年ぶりだった。
到着したのは開店15分前だったが、駐車場はいっぱいで並びもすごい。
空いていたところに車を止めて数えてみると、20人以上。
以前は後払い方式だったが、現在は食券を買ってから列に並ぶ方式になっていた。
注意喚起のための録音がエンドレスで流れているので、気付かない方はいないだろう。
人件費は削減できるし合理的だが、少々耳障りではある。
券売機に向かうと、メニューは基本1種。
ただ、チャーシュー増しの様々なバリエーションのボタンがあり、名物の餃子や土産用の冷凍餃子やチャーシューのボタンも多数。
実際、食べるだけじゃなく土産も買う客が異常に多かった。
儲かってまんな。
チャーシューの少ない方から順に、「ラーメン」→「チャーシューメン」→「チャーシューメン肉増し」があり、さらに「チャーシューメン肉増しW」というメニューまである。
午後は用事があり、ここで終わりにするつもりだったので、肉増しWで映え狙いしようかとも思ったが、肉増しで勘弁してやろう(笑)
1200円也。
ほぼ時間通りに開店。
店は広いが満席になり中待ち席へ。
このタイミングで券が回収される。
開店から30分弱でカウンターへ。
スタッフは男性6、女性2と大所帯。
あれ、二代目店主は?と思ったら、いた。
一時独立して、古河に「まるめん さむらい」さんを開いた頃はほっそりしてたが、巨大化してて分からなかった。
儲かってまんな(笑)
すでに券が回収されていたので、着席から4分で提供されたのは、分厚いチャーシューが6枚載った一杯。
麺はエッジが立った感じのかなり太く縮れた自家製。
こんな麺だっけ?と思うほど太い。
つけ麺用かと思うような太さだ。
茹で具合はジャストで,つるもちっとした食感がたまらない。
直前レポに、「ご当地グルメの佐野ラーメン」なんて書かれているが、佐野ラーメンにこんな麺はまずない。
ラーメン全体を俯瞰すれば、佐野ラーメンの進化版と言えなくもないが、一品香さんは、独自のジャンルと考えた方がいい。
スープは拍子抜けするほど淡白。
スープを改めていただくと,口の中にじわじわっと旨味が広がっていくが、何か以前よりも旨味が薄くなったような……。
豚清湯で魚介もほのかに感じるのだが、前回いただいた時よりもインパクトに欠ける気がする。
下ブレならまだいいが、儲けに走って出汁を控えたなら問題だ。
思い出が美化されているのかもしれないけどね。
具は,メンマ,ねぎ,チャーシュー、チャーシュー、チャーシュー。
メンマは味付けがやや強いタイプ。
ねぎは緑と白が混じった辺りを斜め切りにしたもの。
ワイルドな荒めの刻みがまたいい。
チャーシューはどんぶりからはみ出すほど大判で厚みもある。
バラ2枚を間に挟み、上下は肩ロース2枚ずつ。
しっかりと噛み応えがあり、噛めば肉汁があふれ,燻した感じの独特な香りが立つ。
このチャーシューが一品香の一つのウリなのだが、相変わらず美味いね。
前店もチャーシューメンだったので、この日はこれでもかというほど肉を食らった思いだ。
麺量はこれまた多く,軽く200g以上はあったかな。
完食完飲。
麺は相変わらずのインパクト。
チャーシューもやや香りは落ちた気がするが、相変わらずのクオリティー。
スープは下ブレかもしれないがちょっと落ちたか?
二代目になってから券売機も入れたしネット情報も盛んに更新しているし、店は大きく変わってきている、
いつも大行列なので、この改革は必然だったのだろう。
ただ、味はずっと変わらない一品香さんでいてほしい。