コメント
アサリごはんと言えば、ジャンルが違いますが、えとう区が誇る有名商店街・砂町銀座の「あさり屋さん」がおススメです。場所は丸八通り側から入って少し。手作り感しか感じない、炊き込みアサリごはんがウリのお店です。
持ち帰り専門のお総菜屋さんなので、何かの機会でいらした時にでも是非。
…あ、ラーメンへのコメントはございませんw
Dr.KOTO | 2021年7月12日 18:45ゴブリンさん
居酒屋のランチ営業、最近多いですよね。
結構 玉石混合なので、選択が難しいですが、この店は当たりっぽいですね。
まなけん | 2021年7月13日 00:15KOTOさん、こんにちは〜
所謂、深川めしと言うヤツですかね?持ち帰り専門ならラーメン食べた後にでも買ってみようかなぁ〜気になりるから後で調べてみるか!
ゴブリン | 2021年7月13日 09:21まなけんさん、こんにちは〜
二毛作のお店、増えましたね。確かに、玉石混交でフロンティア精神が盛り上がった時に突撃してます。魚がウリの居酒屋さんの刺身定食はほぼ確実に当たりです(笑)
ゴブリン | 2021年7月13日 09:25
ゴブリン
ひゃる
田中
さんちゃん
はれれるや






この日は地元でランチと言う事で、オープンしてから一度フラレたコチラに初訪問。
店内に入ると半分程の入りで、店員さんからオススメは掲題の品と言われたので、ソレにのりアサリごはん小(150円)と共に注文すると3分程度で提供となりました。
まずはスープからいってみますと、蘊蓄には浅利、帆立、昆布から出汁をとったとあるが貝の出汁は程々に昆布、動物系が主軸といった印象で塩気はほどほどで飲みやすく、少し油もあるがクドさは感じさせないですね。
麺は細麺の全粒粉ストレートで茹で加減はやや柔らか目でしっとりしたコシが楽しめるモノだが、アシも早いか。風味はほどほど。
具材はレアタイプと煮豚タイプのチャーシュー各2枚、味玉、海苔、ほうれん草、赤玉ねぎ、白髪ネギと言った布陣。ほうれん草は冷凍物ではないのは好印象だが他はまぁまぁとあまり印象に残りませんね。
味変用にと柚子胡椒、卓上には山椒オイル、黒七味がありましたが柚子胡椒は少なくもう少し欲しい所で、山椒オイルで爽やかな刺激をプラスし完食完飲、御馳走様。
ややCPの悪さと具材の弱さはあるが川崎駅周辺ではないタイプなので再訪しても良いかなぁ〜と言う印象。
なお、アサリご飯はアサリのむき身に魚粉らしきモノをまぶしてあるヤツでまずまずと言ったトコロ。